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Last Updated on 2022年01月01日 by kasaoka44

 はじめにお読みください。


 どの様に読んだら良いの?

当サイトの内容を読むときに、操作がよく分からない、あるいは、文字が小さくて読みにくいという様なときには、替わりに読んでもらってください


当サイトの読み方

見出しについて(ここをタップ)

① 当サイト内の各ページにある(見出し)をタップしたとき、

Ⓐ その記事が掲載されたページが開く

場合と

Ⓑ 今開いているページの中で本文(詳細な内容)が開く

場合があります。

② Ⓑ の場合は、再度、(見出し)または「本文」をタップすると、「本文(詳細な内容)」の枠を閉じることができます。

例えば、今、読んでおられるこの項は Ⓑ の場合ですから、見出しについて 、または、この 青色の点線枠 内をタップすると、 本文 を閉じることができます。


【サイトの名前】について

③ このサイトの名前は、「笠岡につながる皆様へ」と言います。


【ホーム】(トップページ)について

④ 今、開いているこのページは、当サイトのトップページで、「ホーム」と言います。

⑤ サイト内の各ページからこの「ホーム」(トップページ)に戻るには、スマホの場合は各ページ最上段の笠岡につながる皆様へをタップ、または、各ページ左上の メニューと書かれたボタンをタップしてホームをタップ、パソコンの場合は各ページ最上段のホームをクリックしてください。


【メニュー】について

⑥ 当サイト内の情報は大きく分けて「㋐:お知らせ/㋑:かさおか/㋒:祭典/㋓:システム/㋔:その他」の5つの「メニュー」に分けられます。

⑦ 各メニューの内容は、下のサイトマップに概要が書かれています。

⑧ ㋐・㋑・㋒・㋓ の各メニューに移動するには、スマホの場合は各ページ左上の メニューと書かれたボタンをタップ、パソコンの場合は各ページ最上段のお知らせかさおか祭典システムをクリックしてください。

⑨ ㋐・㋑・㋒・㋓ の各メニューのページに移動すると、投稿・最終更新日の新しい順に、そのメニューに属する記事が表示されます。

なお、⑪の 新着記事も含めて、各記事の「題名」は、更新日・投稿日が、1週間以内の記事は赤字1ヶ月以内の記事は青色になっています。

⑩ ㋐・㋑・㋒・㋓ のいずれにも属さない記事(㋔:その他)には専用のページはありませんので、「ホーム」(トップページ)内の各(見出し)、または、 良く読まれるページ内の(リンクボタン)、あるいは、下のサイトマップ内の ㋔【その他】の項、または、 サイト内検索 から移動してご覧ください。

⑪「㋐:お知らせ」メニューの内、最新の3件は、「ホーム」(トップページ)の 最新のお知らせに、記事の内容がそのまま表示されています。

また、 「㋐:お知らせ/㋑:かさおか/㋒:祭典」の記事の内、新しいものから12件が、「ホーム」(トップページ)の 新着記事 に表示されています。


【サイトマップ】(目次)について

⑫ 下のサイトマップ には、当サイトに掲載されている記事の内容が、メニューごとに説明されています。

当サイトには、目次のようなものはありませんので、目的の情報が掲載されているページを、サイトマップか  サイト内検索 から探してください。

当サイトについて

① 当サイトは、笠岡大教会につながるようぼく・信者の皆様への、情報発信サイトです。本部・大教会からのお知らせ、大教会機関誌『かさおか』のバックナンバーを始め、諸願書の手続きや関連サイトのリンクなども掲載の予定です。

② 当サイトの掲載内容は、一般の「google検索」などでは検索できない仕組みになっていますので、ホーム画面に追加するか、お気に入り(ブックマーク)に登録してください。

③ 各教会所属のようぼく・信者の皆様へ、当サイトのアドレスをお知らせする場合は、こちら からお願いします。

④ なお、facebook・twitterやご自身のブログなど、不特定多数の方が閲覧されるサービスでは、当サイトのご案内(拡散)はご遠慮ください。・・・当サイトは、あくまでも「笠岡大教会につながるようぼく・信者の皆様への情報発信サイト」です。

サイトマップ

★【お知らせ】・【かさおか】・【祭典】メニューの内、更新日・投稿日が最新の12件の記事は、ホーム(トップページ)の  新着記事 からもアクセスできます。

それより古い記事は、各メニューのページ、または、 サイト内検索 からご覧ください。


 ㋐【お知らせ】☞ メニューのページへ移動

★【お知らせ】メニューには、次の3つが含まれます。

★【お知らせ】メニューの内、最も新しい3件の記事は、ホーム(トップページ)の  最新のお知らせ からも閲覧できます。

「連絡事項(元号何年何月末)」

・毎月末(29日の朝)に発行され、本部・大教会・各部会掛からのお知らせ・行事の案内などを掲載しています。

・上から順に、印刷用PDF、大教会長あいさつ、各部・会・掛の部署の順に掲載しています。

・「連絡事項」のページ冒頭の印刷用をタップすると印刷用の文書(PDF)が開きます。

開いた「PDF」に掲載されている「QRコード」をタップすると、リンク先を開くことができます。

「PDF」を印刷して読む場合は、コンビニ等のコピー機など、またはご自宅のプリンターで印刷してお読みください。

「お知らせ(~元号何年何月末)」

・上記「連絡事項」発行以降、翌月末までの【緊急】な連絡事項(祭典前後の動きなど)・諸連絡(ひのきしんや種々のお願い事など)を、随時、追加で掲載しています。

・上から順に新しい情報を掲載しています(新しい情報が発信されるたびに、上に追加されます)。

「訃報/・・・」(大教会おつとめ奉仕人・部内教会長等の訃報)


 ㋑【かさおか】☞ メニューのページへ移動

★ 笠岡大教会の機関誌『かさおか』のバックナンバー(立教163・平成12・2000年1月以降に発行されたもの)を掲載しています。

・最新号は、毎月21日午前10時に発行しています。

『かさおか』を印刷して読む方法

各号の見出しをタップすると印刷用の文書(PDF)が開きますので、コンビニ等のコピー機など、またはご自宅のプリンターで印刷してお読みください。


 ㋒【祭  典】☞ メニューのページへ移動

★ 大教会の祭典役割、祭典祭儀にかかる申し合わせ事項などを掲載しています。

・翌月の祭典役割は、毎月21日午後1時に発行の予定です。


 ㋓【システム】☞ メニューのページへ移動

★ 大教会の機構・諸手続などを掲載しています。

・【システム】メニュー内に掲載の内容(予定分を含む)は次のとおりです。

・この項目内では、青色の文字をタップすると、そのページへ移動することができます(文字が青くないところは、リンク先がないか、該当の記事を作成中で、準備ができていません)。

 部内教会・布教所 名称録

 大教会の機構と人事

 大教会へのつとめ方

・大教会 神殿奉仕当番

・大教会当番

・青年づとめ、伏せ込みひのきしんなど

・各種講習・修養科を修了後の伏せ込み

 おぢばがえり関係

 順序参拝について

・初席:別席願

・満席:おさづけの理拝戴願

・修養科

・教会長資格検定講習会

・をびや許願

・おまもり下附願

 教人・よふぼくの名簿について

・教人の所属変更

・その他の事務手続

 ㋔【そ の 他】


サイト内検索の仕方

 検索の仕方

サイト内を検索するには、上の   キーワードを入力して、サイト内を検索  と書かれた「検索窓」に、検索する言葉を入力して検索してください。

スマホの場合は、ページ最上段の  笠岡につながる皆様へ  の右側の   検索  をタップして「検索窓」を開くことができます。


 検索する際の用字

笠岡大教会の役員・おつとめ奉仕人・教会長の、教会名・氏名に使われている漢字については、異体字(新字体・旧字体など)で入力しても検索できます(例:「渡」という苗字を「渡・渡・渡」のいずれで検索しても「渡・渡・渡」のいずれかを含む結果を表示します)。

用字がよく分からない言葉などについては、全角の句読点(「」または「」)を代え字にして検索できます(例:「上原雄」と入力して検索すると「上原雄」・「上原雄」・「上原雄」などを含む結果を表示します)。


 複数の語句の検索

一度に複数の用語を検索する場合は、語句1と語句2の間に「スペース」を入れてください(例:「語句1語句2」)。

スペース」は全角でも半角でも構いませんが、「語句1・語句2の両方」が含まれる検索結果ではなくて、「語句1・語句2のいずれか」を含む検索結果を表示します。

 詰所をご利用の前にお読みください。

詰所での宿泊・喫食について

詰所で宿泊・喫食される場合は、「教会名・代表者名・泊数・食数」を、2日前までには、必ず詰所へご連絡ください。

食事をしない宿泊のみの)場合でも、2日前には申し込みをして下さるようお願い致します。


・なお、笠岡詰所の利用方法などについては、御帰参の皆様へ印刷用PDF)をご覧ください。

 おさづけの理拝戴のおはこび

計算中…

 

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 行事予定

 大教会日課
5:30 神殿掃除・献饌
6:30 朝つとめ
まなび:月のてをどり、おふでさき拝読
朝つとめ後、朝食
8:00 受付業務開始(事務・電話・宅配等、夕つとめまで)
11:30 昼  食
16:00 撤饌・調饌
17:00 夕  食
18:30 夕つとめ
まなび:曜日のてをどり、『笠岡大教会史』通読
21:00 神殿消灯・玄関施錠

※ひのきしん・順序参拝等で食事が必要な方、また、大教会に宿泊をご希望の方は、あらかじめ、お申出ください。

入浴時間は下表の通り(ただし、女子浴場はシャワーのみです)。

時間帯 16:30 17:30 19:45 21:15 22:00
男子浴場 女 性 男 性 女 性 男 性
女子浴場 (男性) (女性) (男性) (女性)

 

 定例行事
毎月3日 10時:婦人会例会
毎月4日 (西部支部例会)
毎月10日 (館内清掃)
毎月11日 10時半:直轄祭
毎月19日 8時半:餅搗き
9時:館内清掃(4月は20日)
毎月20日 10時半:役員・部長会
14時:直轄教会連絡会
15時:おつとめ練習
毎月21日 10時:春秋大祭・月次祭
大教会機関誌『かさおか』発行
翌月の「祭典役割」発表
毎月22日 19時:英語塾
3・9月10時:春秋霊祭
3・9月9時半:合祀祭(合祀の御霊がある場合)
毎月23日 23・24日:教人資格講習会及び教会長資格検定講習会受講申し込み(22日迄に大教会で順序参拝を済ませて下さい)
毎月26日 本部春秋大祭・月次祭
毎月27日 (館内清掃)
3・9月:本部春秋霊祭
毎月29日 月末の「連絡事項」発行
 行事予定など
行事内容 誕 生 日
大教会長杯親睦スポーツ大会
青年会 おやさとふしんひのきしん隊1週間隊
竹内治彦さん(芦陽
婦人会例会(ひのきしん:鶴山・陶山・新山邑/炊事:髙屋・東悠・呰部・驛家・錦備・神免)
青年会 おやさとふしんひのきしん隊1週間隊
丸山正人さん(木津和
青年会 おやさとふしんひのきしん隊1週間隊 門脇加津さん(島根
青年会 おやさとふしんひのきしん隊1週間隊
青年会 おやさとふしんひのきしん隊1週間隊 佐藤 哲さん(御野
御臨席総会まで、あと200
青年会 おやさとふしんひのきしん隊1週間隊
青年会 おやさとふしんひのきしん隊1週間隊 赤木素志さん(吸江
渡邉隆夫さん(神昭
10 青年会 伏せ込みひのきしん
女子青年例会
岡﨑真一さん(笠岡
三島順敎さん(葦沼
11 仙田幸次さん(出雲川津
12
13 三阪泰人さん(福岩
原 公彦さん(芦常
14 岩崎光生さん(樺島
15
16 檀上孝之さん(福浦
17
18 宮本道俊さん(花広町
19 管理部:大教会玄関周辺、客殿の草取り及び剪定
館内掃除(髙屋・東悠・呰部・驛家・錦備・神免)
20
21 海外伝道講習会
炊事ひのきしん(鶴山・新山邑・葦陽・湯田原)
上原順子さん(笠岡
22
23
24 学担 親里管内学生のつどい
依存症 基本講座(ギャンブル依存症)
宮本正子さん(福廣
25 吉岡輝昭さん(安那
26 にをいがけドリル
みちのだいおはなし会
少年会:ちょっと!パッと!勉強会
押尾功司さん(上昭
27 樋上謙二さん(万能倉
28 雅楽講習会 佐藤真孝さん(芳井
29
30
31 婦人会 委員部長後継者講習会 三島 渉さん(新山邑
高信正人さん(府世原
髙田芳美さん(東塚
婦人会笠岡支部 おぢばがえり団参(全会員対象のおぢばがえり)
笹尾一美さん(葦陽
山﨑富喜子さん(大河
女子青年委員長講習会
女子青年委員長講習会
北川治史さん(稲倉
10
11 楢崎 勉さん(神弘
12
13 三代信行さん(米美
西村 健さん(横島
14
15
16
17
18 吉岡貞彦さん(芦田川
19
20 青年会おつとめ練習会
21 縦の伝道講習会
てっちゃんシアター
22
23 田中一矩さん(上小畠
24 依存症 基本講座(ネット・ゲーム依存)
25
26 御臨席総会まで、あと150
にをいがけドリル
みちのだいおはなし会
少年会:ちょっと!パッと!勉強会
27
28 青年会 詰所ひのきしん団参 藤井正仁さん(福冨士
原 裕美さん(芦方
29
30
米山貞子さん(大磯
岡﨑治喜さん(弥髙山
三宅俊正さん(作備
折橋行雄さん(出部
高木孝子さん(湯田原
虫明立生さん(陽備
谷内秀自さん(輝美濃
上原志郎さん(笠岡
猪原啓介さん(門司港
10 吉岡松枝さん(興明
11
12 村上康雄さん(福陽
須毛田 昇さん(稲広
13
14
15 崎谷眞佐美さん(弥福
16
17 田中つかささん(福山
18
19
20 福島大介さん(福満
三宅友子さん(高田原
21 てっちゃんシアター 川添勝弘さん(熊谷
22
23
24 依存症 基本講座(アルコール依存症) 中畠ツルヱさん(久佐
25
26
27 こどもおぢばがえり
28 こどもおぢばがえり 友井正人さん(上川邉
29 こどもおぢばがえり
30 こどもおぢばがえり 内田比呂志さん(松栄
31 こどもおぢばがえり 石井伸惠さん(稲華
こどもおぢばがえり
こどもおぢばがえり 上原繁道さん(笠岡
上原愛美さん(笠岡
こどもおぢばがえり
三代幸徳さん(米府
高橋徳行さん(亀田山
英語講習会
山野なつさん(上下
西川道教さん(仲阪
10 武内正美さん(髙屋
11
12 明石国雄さん(稲浜
13 中村義太郎さん(笠岡
木村恒雄さん(今市郷
14 藤本晴司さん(西村
15 御臨席総会まで、あと100 髙橋ヨシ子さん(福好
16 学担 夏学(夏の学生指導) 三宅道大さん(稲瀬
山田 要さん(甲福田
17 第51回少年会員雅楽勉強会
18 第51回少年会員雅楽勉強会
19 仙田公男さん(天場山
20 藤井さとみさん(福成
21 少年会 サマーキャンプ(~23日)
22
23
24 依存症 基本講座(薬物依存)
25 北川ケンジさん(クルゼイロ.ド.スール
26 小畑富子さん(笠福
27 山崎榮子さん(大八幡
28 藤井治喜さん(福節
29
30
31 中村道德さん(照陽
全教会布教推進月間(~30日)
教会長布教推進週間
教会長布教推進週間 田中亜輝さん(福輝
教会長布教推進週間 丸山えみ子さん(福丸
教会長布教推進週間
教会長布教推進週間
教会長布教推進週間
教会長布教推進週間
田中隆之さん(福山
岡﨑勝子さん(髙千恵
10 山田敏教さん(甲井
富田和弘さん(向原坂
11
12 下田誠輝さん(神村
13
14
15 西迫宏哉さん(府中市
16
17
18
19
20
21 布教推進講習会
てっちゃんシアター
22 谷内伸自さん(輝美濃
杉原幹夫さん(芳阪
23 別席&おぢば伏せ込みDAY 掛谷宣和さん(坪生
楢崎博司さん(福安井
24 依存症 基本講座(依存症の基礎講座) 酒井 實さん(福実
25 武内清和さん(香地華
26 にをいがけドリル
みちのだいおはなし会
政森康二さん(府陽
27 藤本惠子さん(惠陽
28 全教一斉にをいがけデー
29 全教一斉にをいがけデー 森本忠善さん(海松ヶ岡
30 全教一斉にをいがけデー
10 第31回 女子青年大会 岡田アサエさん(新市
10 高島哲雄さん(出雲
高島 寛さん(海潮川
10 客殿障子張り替え 森本冨美子さん(海松ヶ岡
吉岡孝彦さん(芦品
10 御臨席総会まで、あと50 藤井保人さん(福東
10 北川壯一さん(稲讃
髙島裕一郎さん(稲福
10
10 佐藤道孝さん(芳井
10 学担 秋学(秋の学生会の日)
10
10 10
10 11
10 12 松谷靜子さん(宇津戸
10 13 安原道治さん(品中條
10 14 御臨席総会まで、あと40 岡本善一さん(神邉
谷本 章さん(高丸
10 15 内海史郎さん(島中
10 16
10 17
10 18
10 19
10 20
10 21
10 22
10 23
10 24 御臨席総会まで、あと30
10 25 河原節喜さん(呰部
10 26 青年会総会前夜祭
少年会:ちょっと!パッと!勉強会
10 27 第100回天理教青年会総会
10 28 雅楽講習会
10 29 矢田哲一さん(八尋
10 30 上原理一さん(笠岡詰所)
渡邉裕也さん(神驛
10 31 第31回女子青年大会記念行事(模擬店) 鳥井利昭さん(福勇
11 第31回女子青年大会 佐藤希容子さん(芳神
奥家和子さん(西町
11
11 御臨席総会まで、あと20 岡本弘子さん(笠岡
11 福島泰道さん(瑞北
時宗一実さん(吉舍
11
11
11
11 山野弘実さん(上下
11
11 10
11 11 虫明好美さん(陽備
11 12 藏田洋二さん(福津
11 13 御臨席総会まで、あと10
11 14
11 15
11 16
11 17
11 18
11 19 雜賀元生さん(照雲
11 20
11 21 てっちゃんシアター
11 22 御臨席総会リハーサル、おつとめ練習会 吉岡八恵さん(興明
11 23 天理教青年会笠岡分会 青年会長様御臨席総会
11 24 依存症 基本講座(ネット・ゲーム依存) 大本道枝さん(空和
11 25 渡邉泰造さん(品治
小西紀惠さん(中須
11 26 にをいがけドリル
みちのだいおはなし会
少年会:ちょっと!パッと!勉強会
友井道弘さん(河佐
11 27
11 28
11 29
11 30 中村 剛さん(久松
12
12
12 門脇郁子さん(島根
三島照美さん(新山邑
12 今川佐智子さん(笠岡
12
12 若人の集い
12 山田睦浩さん(甲井
吉岡久信さん(東瀬戸内
12 上原 浩さん(笠岡
12
12 10 瀨良善彦さん(髙児島
12 11 掛谷善成さん(福南
12 12
12 13
12 14
12 15 佐藤大地さん(大地
12 16 猪原啓文さん(真金
佐藤憲美さん(久福
12 17 今川昌彦さん(金浦
12 18 松浦真実さん(金ヶ岡
12 19
12 20
12 21 茨木文明さん(貞安
12 22 年末大掃除
12 23 中島誠治さん(鶴山
高橋敬子さん(高木
12 24 依存症 基本講座(ギャンブル依存症) 髙田一弘さん(眞府
12 25
12 26
12 27 詰所餅搗
12 28 吉岡誠一郎さん(興明
12 29
12 30
12 31 藤井保江さん(稲満

 新着記事

祭典役割(令和8年6月)
奉仕人立教189年6月月次祭役割(案)・6月月次祭のおつとめ練習を20日午後3時より行ないます。必ずご出席願います。祭儀式祭主大教会長様賛者内海史郎扈者今川昌彦三代温生淺野明教指図方田中隆之・太字の人は祭官も、赤字の人は2回当っています。おつとめ座りづとめ前半後半地方上原志郎門脇元教佐藤道孝淺野明教上原浩山田敏教岡田誠岡﨑治喜佐藤真孝てをどり大教会長様岡﨑真一中島誠治前会長様中村道德吉岡誠一郎上原繁道森本忠善虫明立生大教会奥様武内正美門脇加津前奥様室悦子吉岡八恵上原順子上原千枝子山野なつ笛山野弘実内海史郎上原繁次ちゃんぽん中村剛上原志郎山野弘実拍子木田中隆之赤木素志田林久嗣太鼓杉原善朗今川昌彦高木昭祥すりがね吉岡壽岡田誠谷内秀自小鼓中村義太郎三代温生中村剛史琴岡﨑豊子内海安子谷内美知子三味線門脇加津横山小智榮田中つかさ胡弓三島照美高木孝子中村初美神殿講話当月縦の伝道講習会次月田中隆之
『かさおか』第65巻 第5号
○1立教189年(令和8年/2026年)5月21日第65巻第5号かさおか発行所天理教笠岡大教会F電郵笠かA話X便岡さ番市66お(0号66用か8--67之51編114)江-33集013107掛64176上小畠分教会昭和10年11月4日設立昭和15年12月2日鎮座祭(移転建築)平成18年8月26日神殿増改築立教189年11月23日(月)午前10時(9時受付)天理教青年会笠岡分会青年会長様御臨席総会~親孝心を、生きる~感おつ話と抽め選式会(典16時終了予定)立教189年5月号選り取り見取りのスイーツたち詰所からのお願い詰所での宿泊・喫食について詰所で宿泊・喫食される場合は、「教会名・代表者名・泊数・食数」を、2日前までには、必ず詰所へご連絡ください。食事をしない(宿泊のみの)場合でも、2日前には申し込みをして下さるようお願い致します。1817口角の下がらない参加者たち189支部の集いであいさつされる支部長総会記念品の小冊子婦人会立教189年(令和8年/2026年)5月21日第65巻第5号2○19108300108天理教婦人会第回総会を終えて員は、真柱様からのメッセージ、婦人会長様のお話を真剣に聞かせていただきました。午後は詰所講堂にて「支部の集い」成人目標ひながたをたどり陽気ぐらしの台となりましょう立教年活動方針4月日は晴天の御守護を頂き、本を開催しました。スイーツバイキング一、おつとめの大切さを学び部中庭にて婦人会第回総会が開催さで好みのデザートを選んだ後、班に分真実の心で勤めようれました。かれて総会式典のふりかえりを行い、一、日々に教えを実践し式典に集まった余名の笠岡支部会頂戴したお言葉を胸に治めました。最おつとめを勤める人を増やそう後は支部長のあいさつで締めくくられと掲げて頂いております。そのお心にました。会員の笑顔と話は尽きること沿えるよう日々邁進しているところでなく、有意義な時間となりました。す。今年は前日日時より記念行事とまた、「おつとめの大切さを学び、して講演会が4会場で開催され、教祖共におつとめを勤める人を増やそう」のお誕生日に、「おやさま」と題したと呼び掛けられている上からも、今後お話を聞かせて頂き、教祖をより身近もおつとめ勉強会を続けていく予定でに感じさせて頂くことができました。す。(常任委員中村理恵)かさおかかさおか18会長室第回大教会長杯親睦スポーツ大会開催勝利したAチームには前日から大教思いっきり身体を動かせる喜びを感を振ることがないのでバットが重く感会を訪問していたアメリカ人の2人がじさせていただき、身も心もスッキリじました。参戦し勝利に大きく貢献し国際的な親しました!守備では、内野のサードでエラーが睦試合になりました。ありました油断をしてしまいました。ゴールデンウィーク中の好天に恵まなお来年は出来るだけ他の行事と重▼府中市分教会坂井幸生サードは、右打者に近いのでたまにれた5月2日、親睦を深める目的のソならない日程を選びたいと思います。晴れの天気の中、ソフトボール大会早い打球が来て怖いと思いました。フトボール大会が行われました。(実行委員上原志郎)を行うことが出来ました。試合の結果自分のチームが、勝つこ他の行事と重なり人数は少な目でしたが、選手登録した人がA・B2チームに分かれて、いきなりの決勝戦を行いました。最終回になるまで大差なく参加▼上下分教会者の声山野大地参加チームは2チームでしたので1とが出来ました。おそらく守備が良試合しかやることが出来ませんでしたかったからだと思います。が、とても良い試合が出来ました。自年に1回このソフトボール大会以外分自身は攻撃では、ほぼ塁に出塁しまでボールを投げたり、バットを振るこ白熱した試合で大変盛り上がりましよく晴れた晴天の中、たくさん汗をした。とがないので楽しみではありました。た。かき、打ち、走り、応援をしました!このソフトボール大会以外でバットまた、次の日は筋肉痛になってしまいました。青年会来年も親睦を楽しみましょう!お互いの健闘を讃えあった表彰式3○立教189年(令和8年/2026年)5月21日第65巻第5号21気持ちの良いスポーツ日和の中での親睦ゲームおやさとで伏せ込みの汗青年会ひのきしん隊5月2日から8日、青年会(瀬藤大喜委員長)は「おやさとふしん青年会ひのきしん隊1週間隊」に7人で入隊させて頂きました。境内地でのひのきしんや倉庫内での作業、大裏での農作業等、普段は取り組む事ができない様な、特別なひのきしんをさせて頂くことができました。241123青年会立教189年(令和8年/2026年)5月21日第65巻第5号4○1030代後半から代半ばという青年会月3日から日)を予定しており、その中では若手のメンバーでの入隊で、こに向けての動員も行って参ります。ひのきしん隊初参加の会員さんや他分(委員長瀬藤大喜)オール笠岡で迎える!月日!会の会員さんと共に賑やかに勇んで伏せ込みをさせて頂きました。日々は青年会活動の上に、お心寄せ、また、期間中には修練の時間も設けご協力頂きまして誠にありがとうござてくださっておりました。います。基本方針「心を澄ます毎日を。」の去る5月7日、青年会長様御臨席総本当に不甲斐なく申し訳ない限りで200理解を深めたり、「おたすけ願い」を会まで日を切りました。年頭会議です。活用したワークを通して誰かの「たすの大教会長様のお打ち出しから、御巡とは言え、下を向いている時間はかり」のために、今自分が出来る具体教にて全教会に御臨席総会開催を改めもったいないのでこれから参集の声か的なことを定める事ができました。てお伝えいただきました。大教会長様け、教会訪問を委員の方々と加速度的青年会御臨席総会に向けて大きな弾をはじめ先生方、誠にありがとうござに行ってまいります!1123toみとなる濃密な7日間でした。いました。とにかく、フェイスフェイスで。本部青年会では8月に1カ月隊(8今の気持ちを嘘偽りなく申し上げま動員への声掛けは直接させて頂くのがすと、とても焦っております。1番だと信じています。なるべく多くと言いますのも、心定めさせていたの会員さんと直接膝をつけ合わせてお20015020055だいている青年会員は人、現在の参声かけを行っていきます。これが今後加予定青年会員は名簿上では人で御臨席総会で終わるのか?その先にす。もつながるのか?の境目です。残り日無い状態で人。単純に1また、今回の総会は青年会員だけで日1人ほどの参加の御守護が必要とななく笠岡につながる全世代の皆様と一ります。緒に青年会長様をお迎えしたいと考えまた、御臨席総会に向けた全教会へております。3588の神名流しも軒に訪問し、軒残っオール笠岡で月日を迎えられるかさおかております。様、今後ともご協力、お心寄せ宜しくここまで停滞してしまっているのお願い致します。も、全て委員長の私の責任であります。(委員長瀬藤大喜)5○立教189年(令和8年/2026年)5月21日第65巻第5号かさおか第5回「伏せ込みひのきしん」実施青年会10105月日、青年会で大教会伏せ込みぜひご参加くださいますよう、よろひのきしんをさせて頂きました。しくお願い致します。今回は日ということもあり、月次(委員田中真実)祭で参加できない方や、東悠分教会・輝美濃分教会へ御臨席総会の呼び掛け、神名流しに行かれた方もおられ、大教会だよりいつも以上に少人数でのひのきしんとなりました。=教会指令=毎月第1・第2日曜日にさせて頂く◎任命願ということで、今回は少人数ながら作出雲川津分教会業を進めさせて頂きました。作業内容*前任仙田勉は、草刈り後の場所へ防草シートを敷*新任仙田幸次く作業でした。当初は午後3時頃の終了予定でしたが、草刈りに時間がかかり、防草シート敷きは午後からの作業となりました。慣れない作業ではありましたが、無事に片側を午後5時頃までに終える189189ことができました。☆奉告祭立教年5月3日26当日は日差しも強く暑い1日でした立教年4月日承認189が、熱中症で倒れる方もなく、みんな勇んでつとめさせて頂くことができま◎立教年直轄教会定期巡教した。笠岡講社前会長様御臨席総会に向けて、青年会で伏せ福山上原繁道込みひのきしんをさせて頂いておりま髙屋大教会長様すが、青年会員に限らず、大教会とし神邉大教会長様て多くの方と共にひのきしんをさせて島根上原繁道頂きたいと思っています。久松田中隆之仙田幸次氏鶴山弥髙山陽備金浦興明ひろさと陶山芳井呉照海松ヶ岡東悠吸江照陽輝美濃新山邑呰部明石市上下府中市東城服部島中驛家葦陽湯田原備中神昭美之郷門脇元教大教会長様上原繁道上原志郎大教会長様上原繁道今川昌彦上原繁道門脇元教上原志郎岡﨑真一大教会長様田中隆之岡﨑真一武内正美岡﨑真一今川昌彦大教会長様門脇元教中島誠治前会長様中島誠治中島誠治武内正美大教会長様今川昌彦武内正美田中隆之立教189年(令和8年/2026年)5月21日第65巻第5号6○錦備大教会長様動く気配がありません。「えっ?」「5分くらいエンジンをかけておけようやく対応していただき、無事に復神免今川昌彦鍵の電池切れかなと、慌てて予備キーば大丈夫かな」と思いましたが、販売帰させることができました。を持ち出しましたが、状況は変わらず店の方からは「3、4時間はそのまま一時はどうなることかと思いました↗↗。ルームランプの消し忘れ。バッかけておいてください」とのアドバイが、「神様は悪いようにはしない」、、、テリー上がりでした。ス。ようやく夕方になり、車は動くよ出先ではなく自宅でのトラブルだったすぐに学生会へ欠席の連絡。そこからうになりましたが、今度は、カーナビこと、義弟という助け舟があったこと、はケーブルを繋ぐために四苦八苦。義が起動しません。画面には「パスワー販売店の方の優しい対応↗↗。その日5月1日のことです「。行ってきまー弟の力を借りてなんとかチャージするドを入力してください」の文字。初期のうちに乗れるようになったことなす!」と教区の例会へ向かおうと、車ことができました。救援については、設定が必要になってしまったのです。ど、感謝することばかりでした。庫へ。ガソリン車からハイブリッド車への救中古で購入した車だったためパス当たり前が有難い!(む)ところが、運転席に座っていつも通援は可能でも、ハイブリッド車同士はワードが分からず、再び販売店へ相談。りエンジンをかけようとすると、全く避けるべきとのことを知りました。連休中だったため、休み明けの8日に試案天理教笠岡大教会史昭和四十九年(立教百三十七年・1974年)教祖九十年祭三年千日第二年目「かさおか」誌一月号から転載をやにお喜び頂くために年頭会議に出席して大教会年頭会議は、恒例によって昭和四十九年一月九日午前十時から、大教会において行われましたが、年祭活動第二年目の本年こそ、各自の身に、家に又教会に、結構なご守護を頂き、をやの御思いに応えたいものと、期待に溢れて大教会に帰らせて頂いたのは、大教会役員、つとめ人をはじめ教会長、布教所長その他四百人を上回る数でした。大教会長様の年頭のごあいさつは、真柱様のと季春に対する御思いがどこにあるか、その思いを戴いて本年の歩みを如何に進めて行くかという事に終始したのであります。↓をやの思いを戴いて本年の足取りをさせて頂くべく、更に過去一年の事を振り返り、思い返して大教会の歩みを固めたい。そうして昭和四十七年十月二十六日秋季大祭の神殿講話、翌十一月二十六日月次祭後、会議においてのごあいさつ、そして明けて昭和四十八年一月春季大祭に御発表頂いた諭達第二号及びその時の神殿講話、更に昨年十月秋季大祭の際の神殿でのお話、引き続いて翌二十七日、年祭準備委員へのお言葉、そして本年一月五日年頭のごあいさつと、真柱様の御心そのままにお聞かせ頂いたのであります。↓↓年祭活動は一昨年即ち昭和四十七年十月、秋の大祭に真歯苛様のお言葉を戴いた時から始まっている↓↓との大教会長様の一言を聴いて、胸に五寸釘を打たれるような感じがしたのは私だけだったでしょうか?かさおか7○立教189年(令和8年/2026年)5月21日第65巻第5号かさおか恥ずかしい事ですが、年祭活動は諭達のご発表のあった昭和四十八年一月二十六日からだと思っておりました。この一つの事を考えただけで、折角有り難いと季春を迎えながら、うっかりと日を過ごした事が悔やまれてならないと同時に、言われても話されても、自分の思い通りにしか受け取っていない自分を今更の如く反省したのであります。↓↓私達はとかく、をやの思いを解せないで、私達の成人の足りなさに気づかないで、素直になれず、ともすれば、をやが私達の思いとかけ離れている事を不平、不足に思い勝ちである。教祖が親紙様の思召通りに歩まれたのがひながたであるならば、私達は何よりもまず、素直にをやの思いを実行する意志を持たねばならない。更に、年祭の由来が、親紙の思いと我々人間の思いの違いから生じた事、史実に基づいて言うならば、教祖にお元気になって頂きたい上からの思いが、その当時の人々の心とは逆に、教祖は口を利かれなくなった。即ち、御身をお隠しになったという事実から考えるならば、年祭を迎える私達道の子のすべき事の第一は「心の成人」であり、具体的には教会内容の充実こそが、年祭活動の第一眼目でなければならない。↓↓との真柱様のお言葉を、私達にお伝え下さいました。真柱様の一番お心にかかっている事は、それぞれの教会内容の充実であり、各教会がぢばの理を戴いておつとめ奉仕人を揃え、一つの役割も欠ける事なく奉仕させて頂くという事なのであります。大教会長様よりお聴かせ戴く、その時々の真柱様のお話は、まさに教会内容を充実せよ、言葉を替え表現を替えてお話し頂いているのであります。そして、事情教会と新設教会という上から諭して下さり、↓↓年祭は私達の飛躍の台であり、積極的に世界たすけに乗り出して下さったのだから、よふぼくは救け一条に徹底する事によって、教会内容は充実される。教会長は、その者から分かりてくれとのお言葉より教会内容の充実につとめて頂きたいと仰せ下さり、↓↓現在の立場で、その責任を全うする事、自分の与えられたつとめをつとめ上げるという事に私の気持ちがこめられている。つとめ上げるという事は、別の言葉で言うならば、目的達成までつとめるという事であり、十分満足するまでにつとめるという事である。お互いに目指しているのは、教会内容の充実である、とお話し頂き、更におやさとふしんに言及され、↓↓おやさとふしんはさせて頂かねばならない。しかし私の心にかかっているのは、各地の教会が充実さえするならば、期せずしておやさとやかたの上には、その喜びの姿が見えてくると信じている、とまで縷々お述べ下さっているのであります。大教会長様にお聞かせ頂くまでもなく、お互いに教会内容の充実という事は耳にたこが出来るまで聴かせて頂き、合い言葉のように話していましたが、成人の鈍さの故に、又多忙な感じのする毎日の故に、ついうっかりと過ごしていましたが、真柱様がこのように、機会ある度に教会内容の充実という眼目についてお話し頂いている事を思うとき、お互いは、この事に性根を入れてつとめさせて頂かねばなりません。さて本年の心定めは、1、よふぼく一人が新しい方(未信者)を連れてのおぢばがえり。つまり大教会としては二万人のおぢばがえり。2、かしものかりもの袋の六割の定着。これは教会教費金と同じく、よふぼくは一月千円のつとめをさせて頂くのが、当然の義務とする事。そうして新たなよふぼくは必ずつとめさせて頂く。3、布教所は初席者、よふぼく各二人以上のご守護を頂く。4、教会は所属布教所の心定め数を除いて、初席者、よふぼく各五人以上、修養科生三人以上、教人登録二人以上のご守護頂く。5、御奉公は一億五千万円、三月、九月、十二月と仕切ってつとめる。以上であります。かさおか立教189年(令和8年/2026年)5月21日第65巻第5号8○四月月次祭祭文これの笠岡大教会の神床にお鎮まり下さいます親神天理王命の御前に会長上原明勇慎んで申し上げます親神様には一れつ子供の陽気ぐらしを楽しみにこの世と人間をお創造り下されたばかりではなく旬刻限の到来と共に元のいんねんある教祖を月日のやしろとお定めになりひながたをお示し下されて陽気ぐらしへとお導き頂いております事は誠に有り難く勿体ない極みでございます私共は日々朝夕に御礼申し上げると共に人間が陽気ぐらしをするのを見て神も共に楽しみたいとの親の思いにお応えするべくたすけ一条の御用の上に努め励ませて頂いておりますその中先日十八日は教祖二百二十八回目のお誕生日加えて十九日第百八回婦人会総会には御存命の教祖にお喜び頂きたいと誘い合わせておぢばがえりをさせて頂き共に喜ばせて頂きましたそして今日の吉日は四月の月次祭を執り行う日柄でございますので只今からおつとめ奉仕人一同喜び心も一入に明るく陽気に勇んで座りづとめてをどりをつとめさせて頂きます御前には今日の日を楽しみに寄り集いました道のこどもたちが相共にお歌を唱和し同じ思いに伏し拝む真実の姿をご覧下しまして親神様にもお勇み下さいますようお願い申し上げますさて今月は五日に第七回目となる支援バザー桜まつりを満開の桜の下地域の方を含めて約四百三十名の来場者を迎えて賑やかに開催させて頂きました来る二十九日には全教一斉ひのきしんデーがございます報恩感謝と喜び一杯に勇んでつとめさせて頂く所存でございます何卒親神様には親孝心一筋に御恩報じに徹する皆の誠真実の心をお受け取り下さいまして万たすけの上に自由の御守護を賜りよろづ互いがたすけ合う陽気づくめの世の状に一日も早く建て替わりますようお導きの程を一同と共に慎んでお願い申し上げますつともく立教百八十九年四月月次祭祭典役割表祭主大教会長様赤木素志賛者中島誠治上原繁次扈者森本忠善指図方上原繁道講話山田敏教六月講話縦の伝道講習会区分役割地方おつとめてをどり笛ちゃんぽん拍子木太鼓すりがね小鼓琴三味線胡弓座りづとめ前半後半岡﨑真一山野弘実上原繁次大教会長様前会長様上原繁道大教会奥様前奥様上原順子杉原善朗谷内秀自中村剛中島誠治吉岡壽淺野明教武内正美岡﨑豊子内海安子佐藤道孝田林久嗣中村剛史上原志郎吉岡誠一郎虫明立生門脇加津中村初美吉岡八恵田中隆之赤木素志内海史郎佐藤真孝山田敏教岡﨑真一谷内美知子上原千枝子高木孝子門脇元教横山逸郎谷内秀自今川昌彦山野弘実森本忠善武内正美室悦子田中つかさ上原浩杉原善朗高木昭祥淺野明教上原繁次岡田誠三島照美横山小智榮山野なつ
お知らせ(~令和8年5月末)
明日提出の御臨席総会調査票ですが、神事所の提出BOXに予備を何枚かご用意させていただきましたので用紙がない方はご使用ください青年会長様御臨席総会実行委員会より連絡・御臨席総会に関しての人数調査用紙(すでに配布済)提出期限が、5月21日までとなっております。行事のおおよその規模を把握するための大切な集計ですので、各教会毎に提出お願いいたします。提出先は会計室です。一応、同じものを添付しておきます。本部食堂での喫食、5月は26日昼食のみ出来ます。希望される方は19日正午迄に、詰所に申し込んで下さい。期日を過ぎての申し込みは出来ませんので注意して下さい。
連絡事項(令和8年4月末)
日々はたすけ一条の御用の上に、一生懸命におつとめ下さり誠にありがとうございます。今月は私からの連絡事項はございません。任命願出雲川津分教会(4月26日お運び)前任:仙田勉新任:仙田幸次就任奉告祭:5月3日(日)教会長布教推進週間期間:9月1日(火)~7日(月)・この度は、教会長の布教実動を推進していく事となります。・詳細は追って連絡致します。海外伝道講習会期日:5月21日(木)祭典講話に替えて講師:清水直太郎先生(本部准員、元海外部員、元ラテンアメリカ課長、元コロンビア出張所長)・海外での布教経験を通してお道の有難さ、素晴らしさをお話しくださいます。聞かせて頂いて日々の信仰の糧にしていただきたいです。大教会玄関周辺、客殿の草取り及び剪定日時:5月19日(火)午前9時~・詰所での宿泊・喫食を希望される方は、炊本への食事申し込みの都合上、2日前迄に詰所にご連絡下さるようお願い申し上げます。婦人会第108回総会参加御礼・式典:296名、支部の集い:160名、講演会:88名・大勢のご参加をいただき、誠にありがとうございました。5月例会・午後かぐらづとめについての勉強会委員部長後継者講習会日程:5月31日(日)9:00係集合、9:30受付、10:00開講、14:00閉講全会員対象のおぢばがえり・昨年開催の支部総会の御礼団参日程:6月3日(水)11:30東礼拝場集合、おつとめ、昼食、13:00基礎講座(参加御供500円)、14:30解散※大教会便あります。女子青年例会・5月10日(日)10:00~・こかん様につづく会、女子青年大会に向けての話し合いひまわり会例会・5月はありません。ひのきしん例会:5月3日(日)/鶴山、陶山、新山邑掃除:5月19日(火)/髙屋、東悠、呰部、驛家、錦備、神免※例会日の炊事ひのきしんもお願いします。炊事:5月21日(木)/鶴山、新山邑、葦陽、湯田原御臨席総会参加調査票について・青年会長様御臨席総会(11月23日)の参加調査票を各教会へお配りしております。・5月21日までに大教会会計室へご提出お願い致します。5月伏せ込みひのきしん日時:5月10日(土)AM9:00~内容:焼却炉周辺清掃等青年会ひのきしん隊一週間隊・5月2日(土)から8日(金)まで、8名で参加させて頂きます。・5月2日(土)15:30頃大教会発予定縦の伝道講習会期日:6月21日(日)祭典講話に替えて講師:杉本重瑠先生(少年会本部委員、高安部属難陽分教会長)親里管内学生のつどい日程:5月24日(日)午前9時笠岡詰所集合、午後3時頃解散内容:ボーリング大会他大教会長杯親睦スポーツ大会・5月2日(土)、大教会長杯親睦スポーツ大会が開催されます。エントリーされている方は8時30分集合です。詳細は笠岡4月号で確認してください大教会ホームページの更新について日々、大教会の動向の確認などのうえから、ホームページ(以下「HP」)をご活用いただきありがとうございます。HPの「可読性・視認性・判読性・アクセシビリティ」などを向上すべく日々精進しておりますが、現時点では、大教会の本年の活動指針「心定めの継続/目的を明確にしたおぢば帰り/笠岡挙げての青年会長様御臨席総会」に資するため、関連項目にアクセスしやすいように配慮しています。そのうえから、HPのトップページに「御臨席総会までの日数」および「御臨席総会特設ページ」へのリンクを設けています。「御臨席総会特設ページ」には「笠岡分会Instagram」・『笠岡青年会報』へのリンクを始め、「御臨席総会についての決定事項」・これまでの動向などを掲載していますので、ときどき目を通してくださいまして、総会に向けての士気向上にお役立てください。『笠岡青年会報』は、「毎日に明るさ、勇みを届けられる会報を目指しています。/基本的には、瀬藤委員長が書いた会報を写真データやPDFで送り、それを読んでいただくスタイルです。」とのことです。・・・青年会員以外の方もお読みくださって委員長の「勇み心」をお裾分けしてもらってください。各ページアクセス数トップ20・現(2026/04/2820:30)時点。・月刊『かさおか』は先日から集計を始めましたので、アクセス数が少なく、上位に上がっておりません。1位おさづけの理拝戴のおはこび3,175件2位笠岡大教会部内名称録2,038件3位笠岡大教会部内系統表730件4位教祖140年祭登殿参列687件5位教祖140年祭三年千日活動630件6位『KASAOKAひながた通信』531件7位役員・奉仕人497件8位連絡事項(令和4年5月末)388件9位訃報/笹尾正治さん91歳347件10位お知らせ(~令和5年2月末)346件11位祭典役割(令和7年9月)334件12位祭典役割(令和5年7月)328件13位お知らせ(~令和5年6月末)316件14位連絡事項(令和7年3月末)307件15位連絡事項(令和8年2月末)302件16位連絡事項(令和7年2月末)295件祭典役割(令和5年6月)295件18位連絡事項(令和6年8月末)286件19位職制人事281件20位連絡事項(令和6年1月末)277件HP担当者の募集・現時点で、岡﨑が一人で担当していますが、大教会長様より、随分前より「担当者の後継者」をと承っています。・つきましては、大教会のHPを担当するかどうかは別として、次に該当する方は岡﨑へお申し出ください。まず、HP自体についての勉強会のようなことから始めたいと考えます。・ホームページ作成等に興味のある方・ご自身でブログ等を運営された経験がある方・「html/css/JavaScript/PHP/VBA」などに理解・興味のある方
祭典役割(令和8年5月)
奉仕人立教189年5月月次祭役割(案)・5月月次祭のおつとめ練習を20日午後3時より行ないます。必ずご出席願います。祭儀式祭主大教会長様賛者上原繁次扈者中村道德中村剛史横山逸郎指図方門脇元教・太字の人は祭官も、赤字の人は2回当っています。おつとめ座りづとめ前半後半地方田中隆之今川昌彦中島誠治森本忠善吉岡誠一郎中村道德中村義太郎三代温生杉原善朗てをどり大教会長様田中隆之門脇元教前会長様田林久嗣上原浩上原繁道淺野明教横山逸郎大教会奥様中村初美門脇加津前奥様山野なつ横山小智榮上原順子田中つかさ上原千枝子笛中村剛史佐藤真孝岡﨑治喜ちゃんぽん佐藤道孝岡田誠山田敏教拍子木吉岡壽谷内秀自上原繁次太鼓中村剛内海史郎虫明立生すりがね上原浩高木昭祥森本忠善小鼓上原志郎岡﨑真一赤木素志琴武内正美三島照美吉岡八恵三味線内海安子室悦子山野なつ胡弓岡﨑豊子谷内美知子高木孝子神殿講話当月海外伝道講習会次月縦の伝道講習会
『かさおか』第65巻 第4号
○1立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号かさおか発行所天理教笠岡大教会電F笠か郵A話X便岡さ番市66お(0号66用か8--67之51編114)江-33集013107掛64176吉舍分教会大正14年4月18日設立昭和17年2月1日御分霊下附昭和53年3月26日移転建築立教189年11月23日(月)午前10時(9時受付)天理教青年会笠岡分会青年会長様御臨席総会~親孝心を、生きる~感お話つと抽め選式会(典16時終了予定)立教189年4月号手振りを交えて熱く話される中山先生81811220立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号2○21学生担当委員会学生層育成者講習会開催いただいております。何が違うのかと思ったときに、「入しかし今の風潮として、「分かる人り口が違う」と感じました。相手に関は分かってくれるだろう」「伝わる子心を持っているかどうか、それが全て3月日、学生担当委員会(上原繁次委員長)は、「学生層育成者講習会」を開催し、本部学生担当委員会より、中山祥吉委員長の出向があった。中山委員長は、自身のエピソードを交えて、育成者の姿勢、学生層の特性、自らが信仰を求め共に歩む事の大切さについて講話を行った。参加者は、様々な経験を通して信仰を求める講師のお話に、熱心に聞き入っていた。(講話内容は次の通り)立って、教えを守り成人に向かって努力を積む姿は、道を通る上の生きた教材になるでしょう。さらにまた、努力にはいつか伝わるだろう」「信仰は分ではないかと思ったのです。かる人がすればいい」という空気がど今日は学生層の話ですが、代前半・こかにあるように感じます。しかしそ後半の若い人たちを思い浮かべていたれではいけない。この信仰を通っていだきたい。「あの子最近来ないな」「来る私たちは、親々のおかげで今があるてもおつとめせず帰るな」という子をということを知っているからこそ歩め思い浮かべながら、次どんな声をかけている。今の若い子たちはそれを知らるか考えていただきたいと思います。ずに歩んでいる。その子たちに伝える実は私も母から同じような関わりをのはやはり私たちだと思います。受けていました。夜中時や1時におまず父の話をさせていただきます。ぢばに帰っても、母は起きてきて「お私の父は歳で、ずっと詰所に住んで帰り」「お腹減ってるやろ」と言っております。ある時、大学3年生の娘がご飯を出してくれました。最初は「い帰ってきて「ただいま」と言いました。やいいよ」と言うのですが、それでもの道中で味わう皆さんの喜びは、信仰私には何も気づかないのですが、歳出そうとする。ある時受け取ると、冷日頃は学生層育成の上にお力添えをの喜び、感激を語り伝える話の台となの父はその娘のつけ爪の色が変わって蔵庫の隅まで出てくる。その後「祥吉、賜りまして、誠にありがとうございまります」いたことに気づいたのです。あそこの信者さんどうしてる。あそこす。また、本日はこうして学生層育成とお話くださいました。「お、ええ色になったなぁ」の人がな、こうこうこうやってたす者講習会を開催いただきまして、誠に砕いて申しますと、私たちの経験そこの一言で娘は非常に喜びました。かって今繋がってるんやで。あの人はありがとうございます。のものが学生にとって教材になる。そ自分が時間とお金をかけているところどうや」と聞きたいのです。かさおか189今年は立教年であります。一昨年、して私たちが教祖を求めて通っているを見てもらえる、それだけで心が開く。私を通じて信者さんの事が気にな教祖の年祭活動2年目の年に、学生担姿そのものが語り伝える台になる。端そしてその後は素直に話を聞くようにる。また、信者さんに対して私の心は当委員会として担当者大会という場で的に言えば、この道を通っていて間違なる。逆に私は小言を言ってしまうの今どっちを向いているのかということ真柱様からお言葉を頂戴いたしましいない。本当にたすけてもらう道だ。ですが、小言を言えば言うほど心は離がうちの母は知りたかった。た。その中で真柱様は、ということを私たち自身が持ち、それれていく。けれど父の言葉には心が向つまり親心とは、食べさせることで「学生たちよりも一歩も二歩も先にを言葉にすることが大事だと思わせてく。はなく「その人の心の向きに関心を持かさおかつこと」だと気づきました。だから若であるのに、あんたは神妙に働いて下に来てくれて来てくれたらふわっと空れました「たすけ一条・つとめ一条」い人に信仰を伝える最初は、教えるこされますなあ」と言ってちょうど出来気が明るくなるんだよ。みんながね、に通ることだと思います。持ち場、立とではなく「相手に興味を持つこと」上がった物を3度教祖はおいただきに楽しく御用ができるんだよ。」という場それぞれあるにしても、目の前の方だと思います。今、この子が仕事でつなっておられる。きっとその姿は、こ声を聞き、ああ、すごいなあと思い、のたすかりを願って、そして私たちがまずいているのだろうか。家庭のことのナラギクさんにとって私は一生の宝初めて信仰談議ができました。できるおたすけへの第一歩をちゃんとで悩んでいるのだろうか。困ったらだと思います。さらに結婚後、妻が突発性紫斑病と踏み出すことが一番だと思わせていた言ってきてくれるだろう。そんなこと教祖は行為ではなく、その人の心をいう病気になり、母と同じように強いだきます。ないですよ。心の通じ合いがなければ、見て、そこに喜びの言葉を返しておらステロイドを飲むことになりました。信者さんの講社祭には、おじいちゃその会話は起きてこない。じゃあ、どれる。私たちは若い人が教会に来てく同じ家族に同じような病が重なったとんが毎回出てきてくださり、息子さんちらから声をかけるのか。やはりそれれる、それだけでもありがたいと思うき、「これはいんねんか」と思わされ夫婦とお孫さんもおられます。そのおは親側がかけるべきだと私は思いまのかもしれませんが、その子が何をしたというより、そう気づかされた感覚孫さんは就職して寮に入り、もう来らす。てくれたのか、それを通して何がいたがあり、ここまでよく導いてくださっれないかと思っていましたが、休みが3○立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号10教祖の逸話篇を紐解いてみると、だけるのだよということまで、私は伝たと感じました。合えば今でも来てくれています。そこ代前半から教祖のもとで、教祖のえさせていただかないといけないなと血に身上を見せてもらい、私たちのには1つのきっかけがありました。ご飯を作るお手伝いをされていた松田いうように感じています。家は親神様にご守護をいただいて今がその子が中学生の頃、「今日はお扉やすさんに対して教祖は、我が家のいんねんの話もさせていたあるということを忘れてはいけないが開く日で、お願いやお礼がストレー「おまえの炊いたものを持って来てだきます。よ。人だすけをしなさいよ。と言ってトに届く日や。今日は人のたすかりをくれると、胸が開くような気がする」母は膠原病を患い、常に薬を飲む生いただいたと感じ心定めをし、これか願おう」と話しました。すると素直にとおっしゃいました。松田やすさんは活でした。私は小さい頃、その姿に不ら何があってもこの道で歩ませてもら「分かりました」と応じ、おじいちゃその教祖の言葉できっと喜ばれたと思足は感じませんでしたが、「この信仰おう。この道の中に喜びを見つけさせんの妹さんの身上を一緒に願ってくれいます。のおかげで通れている」という母の言てもらって通らしてもらおうという話ました。それをきっかけに、その子は年頃の娘さんだから自分の味付けど葉が心に残っていました。をしてから、今は8人の子どもを授毎月の講社祭に出てくれるようになりうだろうと、思っていたのだろうと思しかし中学・高校になると「ほんまかっています。ました。われる。そこを教祖はちゃんと見ておに神様いるんか」と思う時期もありましんぢつにたすけ一ぢよの心なら「無理かな」と思うのではなく、こ6938られてそして相手を喜ばす一言を出しした。そのときに父の姿は不足の対象なにゆハいでもしかとうけとる三うしておたすけに巻き込むことが大切ておられるなというように思います。だった。しかし「祥吉くん、あなたのこのさきハたすけ一ぢよにかゝりたらだと感じています。また西尾ナラギクさんには、お父さんに私はたすけられたんだよ」どのよなものもいさむばかりや八また1つのポイントとして、お願い「こんな時分には物のほしがる最中とか「あなたのお父さんがうちへ勤務今私たちに大切なのは、教会に配らだけで終わらず「お礼づとめ」をしよ26140140立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号4○う伝えることが重要です。「少しずつす。教祖年祭と冠をつける行事は他くせる。純粋に人に喜んでほしい。こ仰を大切にし、親神様のご守護を感じ良くなっているから、今日はありがとにはない。なぜ学生会は許されているれは、学生時代に持てと言われてもなながら通っていることを知ったと言いうも伝えよう」と声をかけることです。のと言いますと、真柱様が許してくだかなか持てないです。ヘタしたら大人ます。さらに、コロナ禍の頃出会ったおばさっています。それは、先日行われたでも持っていない人が多い。でも、こその体験をもとに生まれたのが「やちゃんが骨折し入院し、その子に状況1月日の教祖年祭に、私たちは、の学生会の行事を通して感じることはさしい心」という歌です。を伝え、「一緒にお願いしてくれないこれまでの事をお伝えしに帰らせてもできる。そう思いましたら、この学生この歌を通じて参加してくれた子たか」と頼むと、素直に応じてくれましらえた。学生ももちろんその日に帰れおぢばがえり大会に参加してくれた子ちにも、ぜひ次は自分が人に優しくなた。そして経過を伝え続けることで、たらいいですが、学生さんの本分は勉たちはきっとこの先の自分の宝物になりたい、そういった歌詞が入っていま「良かったですね。良かったですね。強なので、学校を休んでまで帰れない。る経験をしてくれて、私は地元へ帰っす。自分が優しくしてもらった。このわかりました。今日もおつとめします」そこで学生にとっての今回の教祖の年ていってくれるだろう。このように子はなんで優しくできるんだろう。そと言ってくれます。祭、教祖に喜んでいただこうという心思っています。れは親神様の、大きな親の思いにつな28この経験から、「信仰せい」と何度を届けるのは、この3月日だよと決今回の大会に向けて新しく曲ができがってるからなんだな。じゃあ、私も言うよりも、「1回一緒にお願いしてめていただいているわけです。ですのました。バンド形式で中庭で歌うには次は人に優しくなろう。そういうようくれないか」と頭を下げて頼む方が価で、うちの子は帰ったよと思われるか少しどうなのかなという印象の曲ですな歌詞です。値があると感じています。若い人をおもしれませんが、どうぞこのタイミンが、ぜひお伝えしたいと思います。ぜひこの曲を聴いていただき、できたすけに巻き込み、その経験を共にすグに合わせて、もう一度、声をかけて作曲は現在の実行委員長の学生が手れば学生の皆さんにも届けていただきることが、信仰の喜びや感激を伝えるいただきたいと思います。がけ、歌詞は実行委員会のメンバーやたいと思います。土台になっていきます。この大会は学生が主体で運営し、同大人も含めて一緒に考えました。もと先ほど学担の委員長さんと話をする人生は順風満帆ばかりではなく、辛じ学生が準備している。その姿にこそもとのたたき台を作った学生は、コロ中で、「おぢばを賑やかに」「目的を明い時もあります。その時こそ若い人は強い刺激がある。ナ禍の中で中学時代を過ごし、人との確にしたおぢばがえり」という方針を私たちの姿を見ています。どう受け取「行っておいで」と言われて来た子つながりが薄い環境で育ちました。高大教会として掲げていることを聞かせり、どう言葉にし、どう行動するか。でも、同じ学生が一生懸命動いている校時代には挫折しかけたこともあったていただきました。その一つひとつが伝わっていきます。姿を見ると、「なんじゃこりゃ」となそうです。ぜひ学生の皆さんに、「教祖の年祭だからこそ、私たち自身がおたすける。笠岡大教会の学生会であれば、共そんな時、自分のことで精一杯のはに帰るんだ」「教祖のもとへ帰り、頭に向かう心を忘れずに通ることが大切にこの団体に参加してくれている子にずなのに優しく声をかけてくれる友達を撫でてもらおう」という明確な目的かさおか140だと感じています。喜んでほしいという純粋な気持ちで取がいた。その姿に「なぜこの人はこんを伝えていただきたいと思います。そまた、教祖年祭学生おぢばがえりり組んでくれています。この純粋なとなに優しくできるのだろう」と疑問をして教祖のような優しい心をいただい大会についても触れさせていただきまいうところが響きます。人のためにつ持ち、話を聞くうちに、その友達が信て、また地元へ戻ってくる。この一連かさおか1123の流れこそが、本来の〝おぢばがえ様は「それは少し違う。導くというのにたすかる道であり、たとえいんねん「誰かがしてくれるだろう」「そのうり〟だと考えています。どうぞお近くは上から引っ張るイメージや。丹精とによる苦しみの中にあっても、心を倒ち気づくだろう」と思うのではなく、の学生に積極的に声をかけていただきは共に歩むことや」とおっしゃいましさず通ることができる。その実体験や今つながっている若い人たちに、もうたいと思います。た。心定めの話が、そのまま伝わっていく一度こちらから声をかけることが大切また月日には笠岡分会で大亮様この「共に歩む」という言葉から、のです。です。それこそが教祖のお望みだと思をお迎えして総会が開催されるとのこ私は相手の歩幅を知ることの大切さを笠岡大教会につながる若い人たちいます。とです。青年会の皆さんはきっと忙し感じました。赤ちゃんが歩き始めた時も、みないんねんあって引き寄せられどうぞまずは学生おぢばがえり大会く動いておられると思いますが、こうには、その歩みに合わせて横で支えなている大切な後継者です。真柱様も「学に向けて、そしてその先へと、教会やした機会をぜひ若い人への声かけのチがら進む。成長すれば手を添えたり手生会に集まってくる学生たちはみんなおぢばへ足を運ぶきっかけとなる声かャンスとして活かしていただきたいとを引いたりしながら見守る。そしてさいんねんあってお引き寄せいただいたけをお願いしたいと思います。思います。らに大きくなると手を握らせてくれな大切なこの道の後継者であります。そ若い人たちがこの道を通して生き生学生層は青年会層でもあります。教くなるが、それでも目的地を示し、「あして皆さんはそうした学生の育成を心きと成長してくれることを祈念し、今5○立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号会につながることは、そのまま神様にちらへ行こう」と伝えながら関わり続掛けておられるはずであります。学生日のお話とさせていただきます。つながることです。「この道を信仰しける。たちの成人を願って、彼らと向き合い、(整文髙田一弘)ていて、こうやって歩んできた」「こつまり共に歩むとは、相手の状態に心を込めてうやって神様にたすけていただいた」合わせながら関わること、そして同時親神様、教といった実体験を語ることは、大きなに「どこへ向かうのか」という方向を祖の親心をきっかけになります。はっきり示すことだと思います。その伝えて、幸分会の総会へも、「来てみないか」方向こそ、教祖のひながたであり、こせにつながと一言声をかけるだけで終わらせず、の道を歩むということです。るこの道のその機会をしっかり活かし、若い人たこの前真柱様の「丹精とは共に歩む通り方を教ちを道へつなぐ働きかけをしていくこことや」という言葉は非常に重く、広えることにとが大切だと感じています。く、私たちが常に心に置くべきものだ力を尽くし最後に、私の少し上の先輩が、若くと感じます。てもらいたして直属の教会長になられた時、前真そして最初に申し上げたように、私いと思いま柱様から「丹精とはどういうことやとたち自身がどのようにこの道を歩んです。」とお思う」と問われたそうです。先輩は「導いるか、その姿こそが若い人たちへの話くださっくことですか」と答えましたが、真柱生きた教材になります。この道は本当ています。学生会・学担映えるパフェ作りコンテスト立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号6○141401402751283737教祖年祭おぢばがえり大会に学生人が参加ッセージ、学生による決意表明や感話絆を深め、お道の学があり、一人一人が、教えを心に治め生としての自覚を高身に行う決意を新たにした。めた。午後からは、「直属アワー」の時間(委員長上原繁次)笠岡学生担当委員会(上原繁次委員が設けられた。各教長)は、3月・日に団体を組み、教区団体から参加の笠祖年祭学生おぢばがえり大会に参加岡の学生も加わり、した。年祭の年の今回は、高校生、大大教会長から学生に学生、専門学校生ら人と、スタッフ向けて、信仰をテー人、合わせて人が参加した。マにお話があった。初日は、班内の交流を深めるため、その後は、班別対抗直属アワーで全員集合詰所の部屋を使って脱出ゲームなどがのゲームが開催され、行なわれた。また、夕つとめ後には、和やかな雰囲気の時東西泉水プール前広場で、前夜祭「春間となった。フェス」が開催され、模擬店やステー学生らは、2日間ジショーなどで盛り上がった。を通して、同じ笠岡2日目の式典では、真柱様からのメに繫がる学生同士のどれだけ高く積めるかな協力して部屋からの脱出を目指すかさおか○7立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号かさおか10おつとめの大切さを話される育成会長様12鳴物を入れて陽気につとめられたおつとめ17少年会立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号8○3150少年会鼓笛合同練習会開催行い、みんなで楽しいひと時を過ごしにぎやかにつとめさせて頂きました。会員共に陽気に明るく勇んでつとめさました。育成会長様(大教会長様)のご臨席をせて頂きました。合宿にあたり、大勢のご協力を頂き頂いて、午前時より始めさせて頂きまなび後、総会式典では、新1年生ました事、心から感謝申し上げます。ました。おつとめをつとめさせて頂くを先頭に全員で「少年会の誓い」を力笠岡団笠岡むつみ鼓笛隊は、大教会(団長森本忠善)前に、育成会長様より、おつとめの大強く唱和した後、各教会の新隊長に新で3月日から4月1日の朝まで、コ切さ、何のためにおつとめをつとめるしくつくられた隊長バッチを団長よりロナの非常事態宣言以来初めて、鼓笛おつとめまなび総会合同合宿を、総勢人で開催致しました。開催のかと、お話を頂き、「みんなで今か渡され、隊長規則「三つの約束」を率らつとめるこのおつとめで、世界をた先し、隊員達を引っぱっていくことをすけるんだ、陽気な世界にするんだと約束されました。続いて、「わかぎ門この度は本部からKOGの新曲が発いう思いを持って、一生懸命つとめて出式」が行われ今春、中学を卒業した表されましたので、みんな真剣に練習少年会笠岡団(森本忠善団長)は、4ほしい。」とお願いされてから、座り人の少年会員に記念品を贈呈、団長に取り組み、上手に演奏出来る様にな月1日に本年度のおつとめまなび総会づとめ、よろづよ八首、今年は九下りより少年会の卒業生としてこれから135282147りました。を開催しました。少年会員人、育成目から十二下り目までを、各ブロックは、少年会員を導いていってほしい。又、夜は合宿恒例のお楽しみ行事を会員人、総数人の参加を頂いて、より鳴り物を入れて、少年会員、育成そして、歳になったら、別席を運ん全員で総立ちまなびポンポンの練習お楽しみ行事の風景かさおかファイフの練習9○立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号999新1年生を先頭に「少年会の誓い」を唱和新隊長には隊長バッチが渡されたわかぎ門出式でお祝いの言葉を贈る団長かさおかで、おさづけを取り次げる用木になった恒例の抽選会が行われ、楽しいひとてほしいと、お祝いの言葉を贈られまときを過ごしながら大いに盛り上がした。最後に、新しいテーマソングをり、喜びの中におつとめ学び総会を無第4回「伏せ込みひのきしん」実施上原委員、三代委員の指導をもって参事に終えさせて頂くことができまし加者みんなで、声高らかに歌い、式典た。青年会笠岡分会(瀬藤大を終了させて頂きました。今日の日を迎えるにあたり、それぞ喜委員長)は、4月4日、昼食は、各ブロックより準備して頂れの教会では、おつとめ練習又、模擬第4回の伏せ込みひのきしいた模擬店で、射的、スーパーボウル店等おつとめまなび総会に当たり、おんを笠岡詰所でつとめさせを楽しみながら、美味しく頂きました。世話取り下さいました方々、お忙しいていただきました。参加者ステージでは、青年会よりダンスをし中ひのきしんをして下さいました方々は青年会員、OB含めて7ながら、会場を盛り上げて下さり、続に心より御礼申し上げます。ありがと人でした。いて少年会委員よりアカペラで、銀河うございました。あいにくの天気で、当初鉄道を歌い、会場の皆さんに楽(副団長淺野明教)の目的であった布団干しはしんで頂きました。最後に待ちに待っ叶いませんでしたが、詰所内の布団の片付けや宿泊の準備をさせていただきました。普段何気なく使わせてもらっていた詰所ですが、細やかな気配りで受け入れてくださっている事に気づかせていただきました。また、今年からTLI(天理教語学院)へ入学するドンシェンくん(台湾より)も加わって頂き、曇り空をも跳ね飛ばす陽気な心で賑やかにつとめさせていただき青年会ました。陽気なパワーと刺激をいただける1日となりました。(委員長瀬藤大喜)海外部立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号10○430晴れやかに花やかに第7回目の桜祭り開催金に使わせて頂きます。れバザーの開始を待ちかねており、第いただく大変良い機会になっていると2月からのバザー品の収取と3月に1回の頃から考えると本当に大きな行思います。これから先もずっと続く、入ってからのバザー物品の仕分け・値事になったのを実感しました。大教会や地域にとって欠かせない行事付け、4月に入ってからの模擬店・会私は主に会場内を歩きながら、バになって欲しいと願っているので、海外部(上原志郎部長)は、4月5日場作り・陳列など、多くの方々のお心ザー開催の主旨や各模擬店の紹介、スもっと多くの方々とこの喜びを分かち(日)、アフリカ孤児・能登半島等復興寄せとご尽力があったからこそ、今年テージの案内をさせていただきまし合えるように努めてまいりたいと思い支援桜まつりバザーを開催、今年はの桜祭りも開催が可能になりました。た。ます。晴天と満開の桜のご守護を頂いての開心からお礼を申し上げます。有難うご来場された皆様は、思い思いに欲し催となりました。ざいました。いものを手にとり、模擬店の食事に舌▼海松ヶ岡分教会森本実恒例の笠岡女性チームの和太鼓の勢(部長上原志郎)鼓を打ち、ステージを歓声を上げなが突然の事でしたが、参加させて頂き、いで、バザー・模擬店・子供ふろしき市が始まりました。スタッフの声途中、講堂舞台ではダンス・マジックショー・雅楽の演奏と舞が披露され、▼弥髙山分教会岡﨑治喜ら楽しんだりと心躍るひと時を堪能さ話を伺ったところ、今年はラーメンがれてたように思います。また参加されない。と聞きましたので、去年のラーた方々の喜びが支援を必要としているメンに近づけるよう、2代目ラーメン方の喜びにも繋がる事をとても嬉しくとして出店いたしました。集まった人程の来場者を魅了しまし今回アフリカ孤児・被災地支援バ思いました。皆様に喜んでいただけるようにと最た。ザーに司会進行として参加させていたこの行事は教内の方だけでなく教外善を尽くして、作らせて頂きました。今年の売り上げも目的通りアフリカだきました。からも多くの参加をいただいており、味の濃さ一つ、気にしながら薄め孤児支援と災害などの被災地への支援当日は開場前から多くの方が来場さ支援目的以外にも天理教の事を知ってにして醤油ダレを置いたり、親鳥チ至福の一杯、二代目ラーメン場を和ませる司会者の声充実の模擬店かさおかかさおか100大人気だったアフリカ料理雅な楽の音色と勇壮な舞彩りを添える笠女スィーツャーシューが固すぎないように、煮込合うだろうかという不安も、正直なと今回の出店を通して、食を通じて異とは異なる世界観を味わっていただけみ時間を調整したり、薄めに刻んだり、ころ少なからずあった。文化に触れていただく喜びと、その魅たように感じる。と細かなことを毎年出店される方当日は、そうした不安を抱えながら力を共有できたことに大きなやりがい中でも舞楽「陵王」では、鮮やかなは、たくさん心を使われていたんだと、のスタートであったが、多くの方々がを感じた。今後もこのような機会を大装束とともに繰り広げられる力強く勇痛感致しました。足を止めてくださり、興味深そうに手切にし、多くの方々に新しい味や文化壮な舞が会場の雰囲気を一変させた。今までは、傍観者の立ち位置でただに取ってくださる様子が見られた「。初の楽しさを伝えていきたいと思う。堂々とした動きや躍動感あふれる所作見ているだけでしたが、この度のお話めて食べたけど美味しいね」と声をか(三代幸徳代筆)に、観客の視線は釘付けとなり、曲がを頂いてからの毎日は本当に勉強になけてくださる方も多く、その反応に私りました。たちも大きな励ましをいただいた。▼米府分教会三代幸徳進むにつれてその迫力に引き込まれていく様子が伝わってきた。来年からは、いかがな立ち位置かは用意していた個を超えるサモサ普段なかなか雅楽の音色に触れる機今回の演奏会を通して、雅楽の持つわかりませんが、常に、準備してくだは、予想を上回る反響の中で全て完売会のない一般の方々にも多くご来場い奥深い魅力や美しさを、より多くのさる方々の真実の下で成り立っているとなり、売り切れた後にも「もっと食ただいた。演奏が始まると、笙や篳篥、方々に感じていただけたことを大変嬉ことを、かみしめながら、色々なことべたかった」「とても美味しかったよ」龍笛の織りなす幽玄な響きに、皆さんしく思うとともに、今後も雅楽を身近につなげてまいりたいです。といった嬉しい言葉を頂戴した。そのが耳を傾けて熱心に鑑賞してくださるに感じていただける機会を大切にして準備から片付けまでお手伝いくだ一つひとつの言葉が心に残り、出店し姿がとても印象的であった。ゆったりいきたいと強く感じた。さった皆様にも感謝させて頂き、このて本当に良かったと感じた。と流れる雅楽独特の時間の中で、日常ような機会があれば、全力で努めたいと思いました。本当にありがとうございました。11○立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号▼米府分教会三代ガシェリケニアのサモサ料理を出店し、多くの方々に味わっていただけた。サモサは、ひき肉タマネギ等を包んで揚げた、いわば揚げ餃子のような食べ物で、外は香ばしく中はジューシーな味わいが特徴である。しかし、遠くアフリカの料理であるため、日本の方々のお口にかさおか立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号12○三月月次祭祭文これの笠岡大教会の神床にお鎮まり下さいます親神天理王命の御前に会長上原明勇慎んで申し上げます親神様の親心溢れるご守護を頂戴し寒さ厳しい冬も次第に春の訪れを感じられる中に日々は結構に恙なく生活させて頂いている事は誠に有り難く勿体ない極みでございます私共は日々朝夕に御礼申し上げつつ陽気ぐらしに向かって心の成人を目指したすけ一条の御用の上に努め励ませて頂いておりますその中にも今日の吉日はお許し戴いた御祭日でございますので只今から一同陽気に勇んで座りづとめてをどりを勤めて三月の月次祭を執り行わせて頂きます御前には今日の日を楽しみに寄り集いました道の子供たちが相共にお歌を唱和し日頃のご厚恩に改めて御礼申し上げる状をご覧下さいまして親神様にもお勇み下さいますようお願い申し上げますさて年度替わりを迎え春休みの間におぢばでは教祖百四十年祭学生おぢばがえり大会が開催されます笠岡では鼓笛合同合宿続いて少年会おつとめまなび総会を開催致しますまた本日は祭典に引き続き中山祥吉先生をお迎えし学生層育成者講習会を開催致します次代を担う若者の育成の上にお聞かせ頂くお話をしっかりと胸に治めさせて頂きたいと存じます何卒親神様には陽気ぐらしをさせてやりたいとの思召にお応えしたいとたすけ一条に邁進する皆の誠真実の心をお受け取り下さいまして万たすけの上に尚も自由のご守護を賜りお望み下さる陽気づくめの世の状が一日も早く実現しますようお導きの程を一同と共に慎んでお願い申し上げます春季霊祭祭文これの笠岡大教会の祖霊殿にお鎮まり下さいます本席様の神霊初代真柱様並びに奥様の神霊二代真柱様の神霊大教会創設の祖上原佐吉大人八重刀自の神霊初代会長上原さと刀自の神霊二代会長上原伊助大人光刀自の神霊三代会長上原繁雄大人くにゑ刀自の神霊四代会長上原郁雄大人朝子刀自せい子刀自の神霊歴代会長と共に道の上に真実を尽くされた役員部内教会長教人よふぼく信者の神霊新しく合祀されました上原澄雄大人仙田喜久雄大人掛橋美津子刀自諸々の神霊の前に会長上原明勇慎んで申し上げます祖霊様方には教祖を通して親神様の真実の御心とお働きを知りかしものかりものの喜びと感謝の心から御恩報じの道をお通り下さいました今日のお道が結構な姿をお見せ頂いておりますのは親神様教祖のご守護お導きの賜物である事は申すまでもありませんがまた一つには祖霊様方の誠真実のお陰と私たちは日々朝夕に御礼申し上げると共に祖霊様方にもお喜び頂きたいと届かぬながらもたすけ一条の御用の上に努め励ませて頂いておりますその中にも本日は春の霊祭を執り行う日柄でございますので御前に心づくしの種々の物を供えて只今はおつとめ奉仕人代表の部内教会長一同陽気に勇んでてをどりをつとめさせて頂きました続いて祖霊様方の御前に座を移し在りし日を偲び御遺徳を称えお礼申し上げる皆の真実の姿をご覧下さいまして祖霊様方にもお勇み下さいますようお願い申し上げますさて教祖年祭を一月二十六日に終え次の塚へ向かっての成人の歩みが始まりました今年は年祭の年として目的を明確にしたおぢばがえりを通して成人の歩みを進めさせて頂きますまた十一月二十三日の青年会長様御臨席総会にはおぢばからお越し下さる中山大亮様を笠岡一丸となって喜び一杯にお迎えさせて頂く事ができるように努め励ませて頂く所存でございます何卒祖霊様方にはこれからも御心放たずお見守り下さいまして皆がたすけ一条に心明るく楽しんで邁進する姿になりますようお力添えの程を一同と共に慎んでお願い申し上げます13○立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号かさおか立教百八十九年三月月次祭祭典役割表祭主大教会長様佐藤真孝賛者上原浩中村剛史扈者虫明立生指図方田中隆之講話学生層育成者講習会五月講話海外伝道講習会区分役割地方おつとめてをどり笛ちゃんぽん拍子木太鼓すりがね小鼓琴三味線胡弓座りづとめ前佐藤道孝中虫明立生山杉原善朗佐大教会長様谷前会長様上上原繁道横大教会奥様武前奥様中上原順子吉森本忠善今中村剛高吉岡壽中上原繁次田中村義太郎内田中隆之森岡﨑豊子三内海安子室谷内美知子高島田藤内原山内村岡川木村林海本島木半後半誠治上原志郎敏教吉岡誠一郎真孝三代温生伸自岡﨑真一浩山野弘実逸郎淺野明教正美門脇加津初美山野なつ八恵田中つかさ昌彦門脇元教昭祥赤木素志剛史岡田誠久嗣谷内秀自史郎杉原善朗忠善岡﨑治喜照美横山小智榮悦子中村初美孝子上原千枝子立教百八十九年春季霊祭祭典役割表祭主大教会長様高木昭祥賛者吉岡誠一郎杉原善朗扈者山野弘実指図方上原志郎区分役割地方おつとめてをどり笛ちゃんぽん拍子木太鼓すりがね小鼓琴三味線胡弓前半後半門脇元教北川壯一淺野明教藤井保人岡田誠高橋徳行大教会長様福島大介前会長様仙田公男上原繁道岡本善一大教会奥様武内正美前奥様横山小智榮門脇加津上原千枝子岡﨑真一藤井正仁上原繁次貞清知実上原浩西村靖彦田中隆之三阪泰人横山逸郎谷本章今川昌彦髙田一弘内海安子谷内美知子山野なつ吉岡八恵室悦子田中つかさ詰所からのお願い詰所での宿泊・喫食について詰所で宿泊・喫食される場合は、「教会名・代表者名・泊数・食数」を、2日前までには、必ず詰所へご連絡ください。食事をしない(宿泊のみの)場合でも、2日前には申し込みをして下さるようお願い致します。かさおか立教189年(令和8年/2026年)4月21日第65巻第4号14○第17回⼤教会⻑杯親睦スポーツ大会中大会スケジュール︓後9108閉解宣雨館いて開:-:213:3誓会散。い(天会500・0式、笠まで式0ま準こ8終片岡すソ(プで備6ろ了付市。フ遥5レに体-次け押詳ト拝6イ笠操・7閉第撫細バ-ボ)岡9⼤会4はレ1ー東0教0式昼ー各1ル-公会(63⾷ブボ⺠成⻑)(ーロ0館績に様パッル8グ発集あ6ンクの5ラ表合い-の担場・6ンさ配合当6表-ドつ布者は0彰・(1)陶に式競3笠・お山8技挨岡小尋)説拶市学をね・明富・校用く遥岡選体意だ拝3育手0さし)大教会だより=辞令=立教年3月日付◎職制人事青年会副委員長山野大地◎教人講習修了者立教年4月日終講○・○上父岡秀明1891018921後1891892827詳上福⻄久島東高細ま屋下根山松でブブは︓おロロブブブブ府尋ッッロロロロ中ククッッッッね市下//クククク内大///一さブ海教福三中北ロい会史島代村川。ッ神郎大剛茂幸ク事介史久徳/さ所髙んささささ田(んんんん一島((((弘中福米久稲松府満倉さ)ん))))(眞府)○髙屋武内ゆり◎春学詰所受入ひのきしん自立教年3月日至立教年3月日東ブロック吸江西村由理子芳井上村大西ブロック神邉岡本善一福山ブロック福山田中舞65髙屋ブロック坪生阿部通子島根ブロック照雲雜賀元生140上府ブロック教祖年祭から早くも3ヶ月経ちま府中市奥忠郎した。4月から新年度になり、入学や※記事の訂正新生活など、新たなスタートを切る季節が始まりました。18921111210本年3月日発行の『かさおか第私の娘も先月、中学校を卒業、親元巻第3号』ページ「立教年定を離れて天理高校第二部へ入学しまし期巡教表」は、鶴眞3月日田中隆之を抹消し、府世原3月日森本忠善を追加しました。た。毎日過密なスケジュールで朝ひのきしん勤務へ行き、その後夕方、本部で定刻参拝をしてから学校へ行って夜遅くに寮へ帰る日々を送っています。親は、今まで傍で毎日一緒に生活していて、いざ離れてみると、寂しさが訃報時折感じられます。まだ1ヶ月も経たないのに元気にしてるか、苦労してないか、心配したり、早く顔が見たいと西江昌直さん金浦分教会前会長昨年3月3日出直されました。享年才思う事がとても感じる様になりました。恐縮ながら、親神様・教祖もこの様なお気持ちで子どもの帰りを待っておられるのだろうと感じます。239288谷本道子さん高丸分教会初代会長夫人3月日出直されました。享年才教会長の自分は仕事をしているのでなかなかシフト調整も難しいですが、極力、信者さん方々の身上や事情のたすかりを願っておぢばに帰らせてもらえるように心掛けたいです。(う)
お知らせ(~令和8年4月末)
4月26日昼食も本部食堂での喫食が出来ます。希望される方は18日正午迄に、詰所に申し込んで下さい。期限を過ぎての申し込みは出来ませんのでご注意下さい。連絡が遅くなってすみません。今月18日、19日の昼食は本部食堂での喫食が出来ます。希望される方は11日正午迄に、詰所に申し込んで下さい。期限を過ぎての申し込みは出来ませんのでご注意下さい。桜まつりには有難うございました🙇上原久美さんが記録用動画を作ってくれました。動画が再生できない方は、こちらからダウンロードしてご覧ください。学生担当委員会より御礼3月27日・28日、教祖140年祭学生おぢばがえり大会を無事につとめる事ができました。学生38名(うち大教会便参加27名)の参加を頂きました。皆様方には、ご尽力頂きまして誠にありがとうございました。3月の忘れ物です。4月末まで保存していますので、持って帰って下さい。5月には処分いたします。ご承知ください。
連絡事項(令和8年3月末)
日々はたすけ一条の御用の上に、精一杯おつとめ下さり誠にありがとうございます。私からはかなめ会からの連絡を三点お話させて頂きます。○一点目は内統領室より。・西礼拝場の車いすのスペースを畳2畳分拡張する。設置作業を4月20日~4月24日の間で行うため、この間の西と北の礼拝場の移動が制限される。○二点目は保安室より。・勤務者の減少により、勤務体制を変更する。夜間の南礼拝場殿内の立哨が1名のみとなる。・南支所の建物の老朽化が進み、4月1日をもって閉鎖とする。天理時報でも告知するが、神殿案内などの業務は境内本所にて対応する。・回廊ひのきしん用の布巾を境内本所にて貸し出しているが、お茶所に設置していた洗濯機が故障したため、使用した布巾は各教会で洗濯をした後に返却するように変更する。返却期限は設けないので、各教会で管理しても良い。○三点目は教務部より。・教会や詰所でのフリーWi-Fiを使用した違法ダウンロードに関する注意喚起がなされた。詳細は別紙参照。私からの連絡は以上です。どうぞよろしくお願い致します。・教祖140年祭ふりかえりアンケートの提出を有難うございました。「おさづけの理拝戴のおはこび」について詰所より「おはこびの日程」の連絡があった際には、速やかに「大教会ホームページ」に掲載しています。HPトップページに「おさづけの理拝戴のおはこび」の帯(バナー)がありますので、それをタップしてご確認ください。「おさづけの理拝戴のおはこび」のページに記載の日程のなかに、ご都合の良い日取りがある場合は、そのページの最上段の【「おさづけの理拝戴」願い出について】に記載の項目に問題がなければ、詰所主任にお申し込みください。なお、このページのなかで、「桃色の帯」に記載の日程は「ただ今、受付中」、「水色の帯」に記載の日程は「受付済」の情報です。また、おはこびの予定があるときは、トップページの「おさづけの理拝戴のおはこび」の帯も「桃色」になり、予定がないときは「水色」になります。任命願出雲川津分教会(4月お運び)現任:仙田勉後任:仙田幸次就任奉告祭:立教189年5月3日(日)立教189年全教一斉ひのきしんデーについて期日:立教189年4月29日依存症基本講座について詳細要項申込主催:依存症たすけあいの会・今年度も『依存症基本講座』をオンラインにて10回にわたり開催します。桜祭り支援バザーについて・準備を4月2日~4日(9時~15時)に行います。物品仕分け、値付け準備、会場準備などがあります。・桜祭りは、4月5日(日)10時開催です。・お手伝いが出来る方、是非参加宜しくお願いします台湾学生来日について・台湾前布教所長の孫、江東烜(ドンシュエン)君がこの4月から天理教語学院に留学します。海外ふるさと尞滞在して1年間の日本語、天理教の勉強の後、2年目は実践過程として詰所から修養科を含めて通います。笠岡に繋がる者として宜しくお願いします。・各部屋入口に貼ってある「お願い」をお読み下さり、ご協力くださいますようお願いします。・詰所での宿泊・喫食を希望される方は、炊本への食事申し込みの都合上、2日前迄に詰所にご連絡下さるようお願い申し上げます。修養科第1018期・男子4名、女子2名志願。4月例会・午後支部の集い(4月19日)の準備・終わり次第、桜まつりの準備手伝い天理教婦人会第108回総会ホームページ○式典4月19日(日)9:30○支部の集い12:30詰所にて(1時間程度)茶話会(スイーツバイキング)、支部長あいさつ○支部の集い前日準備18日19:00~講堂にて○講演会18日17:00~※弁士、会場などの詳細は、ホームページをご覧ください。○教祖誕生祭、婦人会総会バス団参(大教会便)・日程4月18日(土)6:30大教会出発、19日(日)14:00詰所出発予定・参加御供8,000円(18日朝食~19日昼食まで含む)・締切一次:4月3日最終:4月10日、係(中村理恵)までお申込みください。会計より・第108回婦人会総会御祝金直轄3,000円部内2,000円未納の委員部は、会計(吉岡)まで早めに納めてください。委員部長後継者講習会5月31日(日)・対象者には、4月上旬にハガキを出します。女子青年例会・4月5日(日)桜まつりでコーヒー、スイーツ販売ひまわり会・4月1日(水)少年会おつとめまなび総会後の片付けひのきしんひのきしん例会:4月3日(金)/芳井、府中市、島中、神昭※新山邑と芳井が交代しています※炊事(8月の掃除当番):弥高山、金浦、ひろさと、陶山、上下、葦陽掃除:4月20日(月)/全直轄委員部炊事:4月21日(火)/金浦、ひろさと、陶山、上下、服部青年会基本方針ポスター・各教会へ本年の青年会基本方針「心を澄ます毎日を。」のポスターをお配りしております。ご掲示ください。御臨席総会参加調査票・11月23日青年会長様御臨席総会の参加調査票を各教会へお配りしております。・5月21日までに大教会会計室へご提出お願い致します。4月伏せ込みひのきしん・内容:4月4日(土)終日笠岡詰所にて布団干し等。・3日夜大教会発便を用意します(時間は行ける人達で調整します)。・現地参加の方は09:00に笠岡詰所集合。兵庫中央分教会布教実習・4月28日7:00大教会発・内容:駅前布教、個別訪問、ねりあいおやさとふしんひのきしん隊1週間隊・5月2日~8日・20名の参加心定めしておりますが現在5名です。・OBの方も大歓迎です、是非御臨席総会に向けての伏せ込みを共々にさせていただきたいです。※ひのきしん、布教実習、ひのきしん隊、参加希望者は委員長・瀬藤までご連絡ください。鼓笛合同合宿日時:3月31日9:00受付、9:15開講~御供:500円、お米2合おつとめまなび総会日時:4月1日9:00受付、10:00~・少年会員、育成会員共にハッピ着用、白靴下着用教祖140年祭学生おぢばがえり大会・3月27日・28日開催。・学生37名参加(うち大教会便参加27名)。大教会長杯親睦スポーツ大会5月2日(土)大教会長杯親睦スポーツ大会について連絡します。第17回大教会長杯親睦スポーツ大会開催前会長様から「笠岡内でブロックを越えた親睦を深める会を開いて貰いたい」という思いで始まったこの大会も、今年で第17回目を迎えます。今年は5月2日(土)に行います。今年も、多くの方々が参加出来るよう、1チームに会長さん、50歳以上の方、女性の方、少年会員も必ず入るようになっています。全ブロック参加、全会参加を目指しています。スポーツに自信が有る無しに関わらず、一人でも多くご参加下さい。尚参加お供えは中学生以上1人500円となっています。当日はおいしいパンが用意されています。大会スケジュール:・8:30までに笠岡東公民館グランド(笠岡市富岡300-30865-67-4016)に集合・雨天でソフトバレーボールの場合は陶山小学校体育館(笠岡市押おし撫なで910-30865-66-0138)を用意しています。詳細は各ブロック担当者にお尋ねください。・開会式(遥拝・大教会長様あいさつ・競技説明・選手宣誓・準備体操)・9:15プレイボール・12:00ころ閉会式(成績発表・表彰式・挨拶・遥拝)・閉会式終了次第昼食(パンの配布)・解散、片付け詳細は:東ブロック/大教会神事所福山ブロック/福島大介さん(福満)髙屋ブロック/北川茂久さん(稲倉)島根ブロック/三代幸徳さん(米府)久松ブロック/中村剛史さん(久松)西ブロック/内海史郎さん(島中)上下・府中市ブロック/髙田一弘さん(眞府)までお尋ね下さい。・メンバー表の提出期限は4月20日(月)です。大教会へ来会が難しい方はラインでメンバー表を送ってください。よろしくお願いします。
お知らせ(~令和8年3月末)
4月19日詰所昼食について昨年同様、婦人会総会後の詰所昼食は、弁当を外注することにいたしました🍱助六弁当にお茶を付けて、一食450円でご用意させていただきます。4月3日を一次申込み、4月12日(一週間前)を最終申込みにしたいと思います。直轄教会ごとに注文をお願い致します。注文・お問い合わせは上原愛美(大教会)までお願いします。教人資格講習会、教会長資格検定講習会の申し込み日は23・24日です。20日迄に大教会で順序参拝を済ませて下さい。3月の本部食堂喫食は26日の昼食のみです。希望される方は19日正午迄に、詰所に申し込みをお願いします。19日を過ぎての申し込みは出来ませんので気をつけてください。学生担当委員会より・3月27・28日の学生おぢばがえり大会、参加申し込み目安を、3月15日とします。参加予定の方は、申し込みフォームより宜しくお願いいたします。※分からない場合、私の個人LINEにご連絡下さい車両、宿泊、弁当申し込みなどに大きく影響しますので、宜しくお願いします。また、矛盾する様ですが、参加状況が伸び悩んでおります。申し込み目安を過ぎても構いませんので、1人でも多くの参加頂ける様、お力添えをどうぞ宜しくお願いいたします。春学受け入れひのきしんに付いて修正27・28日は各ブロック一名でお願いします。連絡会で発表した手前26日はお願いし難かったので、有志でお願いしました。宜しくお願いします。
訃報/谷本 道子 さん 92歳
髙屋・高丸分教会初代会長夫人谷本道子さん92歳3月23日出直27日18時みたまうつし28日10時告別式*いずれも「シンセリティホール」(八尾市木の本2-48-1)で営まれます。
祭典役割(令和8年4月)
立教189年4月月次祭役割(案)・4月月次祭のおつとめ練習を20日午後3時より行ないます。必ずご出席願います。祭儀式祭主大教会長様賛者赤木素志扈者中島誠治三代温生森本忠善指図方上原繁道・太字の人は祭官も、赤字の人は2回当っています。おつとめ座りづとめ前半後半地方岡﨑真一佐藤道孝門脇元教山野弘実田林久嗣横山逸郎上原繁次中村剛史谷内秀自てをどり大教会長様上原志郎今川昌彦前会長様吉岡誠一郎山野弘実上原繁道虫明立生森本忠善大教会奥様武内正美門脇加津前奥様横山小智榮室悦子田中ますみ吉岡八恵田中つかさ笛杉原善朗田中隆之上原浩ちゃんぽん谷内伸自内海史郎杉原善朗拍子木中村剛赤木素志高木昭祥太鼓中島誠治佐藤真孝淺野明教すりがね吉岡壽山田敏教上原繁次小鼓中村義太郎三代温生岡田誠琴上原順子谷内美知子三島照美三味線岡﨑豊子中村初美上原千枝子胡弓内海安子高木孝子山野なつ神殿講話当月山田敏教次月海外伝道講習会
『かさおか』第65巻 第3号
○1立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号かさおか発行所天理教笠岡大教会電Fか郵笠A話X便岡さ番市66お(0号66用か8--67之51編114)江-33集013107掛64176眞府分教会大正14年4月18日設立立教189年11月23日(月)午前10時(9時受付)天理教青年会笠岡分会青年会長様御臨席総会~親孝心を、生きる~お感つ話と抽め選式会(典16時終了予定)立教189年3月号かさおか18927立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号2○2114026140140二月月次祭講話人の育成・丹精はい、ん、ね、ん、の自覚から世話人・板倉知幸先生れた。定めもし、形のうえでは一旦区切りを(講話の内容は次の通り)つけるが、心の成人のうえで3年前に▼丹精不足を改善する手立て戻るのではなく、引き続き成人を続けていけるように努力するということだ先月日には滞りなく、教祖年祭と思います。が勤め終えられました。この三年千日そう考えると、今回の年祭に打ち出去る2月日、教祖年祭をう活動のうえにご尽力いただき、誠にごした大教会の指針、「つながろう、おれしい心で迎えた直後の笠岡大教苦労様でした。やさまのお心に。つなげよう、信仰の会二月月次祭に世話人・板倉知幸年祭は終わりましたが、新たなス喜びを。」は、引き続き実行していく先生がご参拝くだされ、祭典に引、、、、、タートが始まったわけで、陽気ぐらしべき事柄だと思います。き続き、年祭後の歩み方についての世界への道のりは、まだまだ先があ私も心の中、そして自分の信仰のうお話しくだされた。り、遠いのです。えで、「教祖を身近に、ひ、な、が、た、を常先生は、まず、年祭時の真柱様真柱様は、教祖年祭の本部神殿でに心に」ということを引き続き実行しのごあいさつを引用され、年祭後のごあいさつの中で、ていきたいと思っている次第です。の歩み方について、引き続き「心年祭に向かっての、いわば非常さて、これからお道をどう歩んでいの成人」を進める努力を促された。時の歩みは終わりました。これかくか、次の塚へ向かっていくのに、何続いて、近年の無担任教会の整らは普段の歩みになっていくわけを重要課題として捉えていくかは、ま理に触れ、「教会の丹精」を進めですが、普段といっても、三年前だはっきりとお示しいただいていませる基本は「人の丹精・育成」であっに戻ってしまったのでは何にもなん。たくさんの課題がある中で、何かて、「育成・丹精」を進める前に、りません。三年間の努力のうえに一つを取り上げるのは難しいのかもしまずは、自らのい、ん、ね、ん、を思案・立った歩みを続けていかなければれません。自覚して、そのなかを喜び心をならないと思います。これは私の思うところとしてお聞き持って前へ進み、その勇んだ姿を(みちのとも年3月号頁)取りいただければと思います。道の後継者へ映していくことが肝とおおせられました。まず、ここ十数年、御本部では条件心として、そのうえから、板倉家私の思案の中では、せっかく心の成付き無担任教会を整理されました。教の入信から今日までの道程を述べ人を目指して通ってきたのだから、そ会の理は末代、そして教会設立に関しられて、い、ん、ね、ん、の自覚にいたるの精神の部分で歩みを確かなものにしては、人間の方から神様に願い出てお道筋をわかりやすくお話しくださていかなければならない。それぞれ心許し戴いたということが根本にありま130すが、お返しせざるを得ない理由があり、そのような結果になってしまったということです。今後は教会をお返しすることは一切なく、丹精していかなければならないとのことです。当時、年頭のごあいさつで、在籍者・直属教会長に対して、真柱様は次のようにおおせられました。もともと教会というのは、自分たちのほうから願い出て許されたものであります。それぞれの願い出に対してお許しくだされた。そして、その理は末代であるということを仰せられました。末代という年限からすると、古いところは年余りの年限が経っていますが、それくらいの年限といえども、親神様からご覧になれば「自分から願い出て、もう返すのか」ということになるでしょう。これは、ひとえに丹精不足だと思います。丹精不足というよりも、われわれが丹精できなくなってしまったというように、考えなければならないのではないかと思うのであります。時代が変わり、周りの状況が変わっていくなかで、どのように丹かさおか20精するかということを、怠ってきて歩んでいかなければなりませる。(諭達第四号)りすぐ医者に掛かるという傾向はないたということではないかと思いまん。とあります。でしょうか。信仰に頼らなくても物事す。明治年、教会本部の設置を望これは先ほどの「教会の丹精」といは解決するという傾向にないでしょういくら布教したところで、丹精んで、私たちの先人が教祖に対しうこととバラバラのことではなく、道か。ができなければ何もなりません。て「いかようにも親神様の仰せ通を伝えていくことによって信仰がつな親神様・教祖の存在が分からなけれ地道に丹精するということ、それり致します」(『稿本天理教教祖伝』がり、その信仰を育み続ける拠り所が、ば、他に頼るのが自然ですが、私たちは、いつに変わらずし続けなけれ第十章「扉ひらいて」)と心定めをさ言えば教会であり、信仰が伝わっていは信仰者なのですから、物事が成ってばならないことであったのですれた。その心定めは、今も生きてけば教会も引き続き成ってくるというくるその根本には親神様・教祖の存在が、いつの間にか、それがおろそいるということを心に刻んで、ことです。があり、教えの根本があります。ここかになってしまったのではないかしっかりとそれぞれのつとめを果信仰者が寄り集って教会となってきを伝えていかなければ、世間に流れてと思います。たせるように、努力をしていくこたわけで、子や孫に信仰を伝えて丹精しまうのは当然であり、信仰せずとも成ってきたものは、もう元に戻とが大切であろうと思います。することで教会が賑やかになり、人々物事は自分で解決できると考えるで3○立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号い、ん、ね、ん、の自覚を促される板倉先生184すことはできません。今の姿の上(みちのとも年2月号7頁)の心の成人も進んでいくのです。しょう。に立って、私たちには目指すとここれは在籍者・直属教会長や主だっ布教をして人をお、た、す、け、することも目に見えない何かがあることに気づろがありますので、そこへ向かった者に対してのお言葉ではありますさることながら、周りにいる身内に道けるように教えてあげなければ、信仰が、教会として信者さんの関係やお、た、を伝えていくことも立派な布教であは理解できないのではないでしょうす、け、ということを考えると、丹精といり、お、た、す、け、であると思います。か。うことは一人ひとりが気にかけてしてしかし、現実はなかなか難しいとこまた、信仰を伝えていくうえで大切、、、、いかなければならないのではないかとろも理解できます。世間一般の考え方な要素として、私は、いんねんの自覚思います。また、諭達では、が中心になっているところに、お道のということが大きな元だと思います。、、、、教えを説き聞かせても響かないという自分にはどのようないんねんがあるの教祖お一人から始まったこの道ことがあるかもしれません。か、また何が原因で信仰することに、、、、を、先人はひながたを心の頼りとまた、自分自身が勇んで通れていななったのか。そして代を重ねてどのよして懸命に通り、私たちへとつないのに、人に「勇め」と言っても到底うに変わってきているのかを理解するいで下さった。その信仰を受け継理解はしてもらえません。自らが勇んことだと思います。ぎ、親から子、子から孫へと引きで、そしてなるほどの人になってこそ、継いでいく一歩一歩の積み重ね道は伝わっていくのだと思います。▼初代・槌三郎の信仰が、末代へと続く道となるのであ今は医療も進み、お、さ、づ、け、に頼るよここで、私事ですが、私の家の話を2663254615立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号4○したいと思います。私の家の信仰の初の9月より本部でお仕込みいただくこね」と、こう言われたのです。と、言うと、板倉槌三郎は、「わ代は私の曾祖父になりますが、入信のとも決まり、教服もあつらえて天理教歳も年の差がある若い島村先生しは、お屋敷へ三遍目に帰って来動機が「教えに感銘して」ということ校別科の講師が内定していて、さあこが、大先輩に向かって物を申すのです、、でした。兄の目の身上から初めておぢれからというときの8月、高熱にうなからどのような感じだったでしょう、ばに帰りました。当時、東大阪の恩智され、介護のかいもなく翌月、歳でか。しかし、いままで天井を眺めて寝た時、三人の巡査が来よって、丹波市分署の豚箱へ入れられた。あの時、他の人と一晩中、お道を離というところなので奈良からすぐ近く出直しました。そのとき、初代は歳、転んでいた初代はパッと起き上がり、れようか、と相談したが、しかし、で、天理に生神様が居られるという噂信仰を始めて年目、残ったのは唯一島村先生の膝の前に端座して、両手で、、、が流れてたどり着いたのでしょう。そおぢばで生まれ育った歳の祖父だけしっかりと島村先生の手を握り、涙をもう一回教祖にお会いしてからにしようと思って、お屋敷へもどっ17してある先生のお話を聞いて感銘し、でした。このときばかりは、歳から、、、道につながりました。何回かおぢばに信仰について、大変な苦労のなかを運ぶうちに、自分も合間を見ては、に、通ってきた初代にとってショックが大を、い、が、け、・お、た、す、け、に出るようになり、きく、何人も慰めやお悔やみのあいさ流して、「よう言うてくれた。俺が間違っていた。誰も彼も悔やみに来ては、お気の毒や可哀想やと言うてくれる奴ばかりだったが、しかし、よう言うてて来た。すると、教祖が、『ゆうべは、御苦労やったなあ。』と、しみじみと、且つニコヤカに仰せ下された。わしは、その御一「お屋敷の草引きでも」という思いから、たびたびお、ぢ、ば、に帰り、月の半分、、、はおぢばで過ごすようになり、最終的、、、におぢばへ移り住みました。初代は8人の子供を授かりましたつに来られるのにはなんとか答えていたようですが、当時まだ・6歳の髙知大教会2代会長・島村國治郎先生が来られたときは、火鉢を隔てて、物も言わず、あおむけに寝転んでしまった35くれた。全く教祖は、頼りにするお子さんには皆先立たれ、後にはたった1人の孫さんしか残られなかったが、それでも心を倒さずお通りくだされた。、、、、これがひながたであった。わしも思い言で、これからはもう、かえって、何遍でも苦労しよう、という気になってしもうた。」と、答えた。(逸話篇)とあります。2856が、長男を本家へ養子に出し、その後そうです。そのとき島村先生が、「私違いしていたわ」と言って、島村先生初代の信仰の元一日であり、教祖のは次々と子供が亡くなって、結果、末は今日まで、何もかも先生を頼りにしと一杯酌み交わしたそうです。末を見据えてのお言葉であり、お導き20うつしみ息子の7男である私の祖父が後を継ぎて通ってきました。先生のおっしゃっ初代は、教祖が現身をかくされた明でした。ました。ですから、信仰を始めてすぐてくださることは、何でも神様のお言治年以降も、内務省訓令や一派独立に家の元々が良くなってきたのかとい葉だと思ってつとめてきました。それなどの多くの節のなかを、よく信仰を▼いんねんの自覚の大切さうと、兄は信仰に反対していて目は助にいま、なるほど頼りにする息子さん諦めず通ったなと思います。逸話篇に、そして、7男だった私の祖父は歳からないし、信仰しているのに子供をに出直されたことは、実にお気の毒で本部神殿で、当番を勤めながら井で家を継ぎました。しかし、奥さんがどんどん亡くしていくわけです。すが、このことでこんなに力を落とし筒貞彦が、板倉槌三郎に尋ねた。長女を生んですぐ出直し、続いて2人かさおか初代の4男は体も丈夫で、成績優秀、なされる先生とは思いませんでした。「先生は、何遍も警察などに御苦目の奥さん、この方は最初の奥さんのスポーツもできて、大学も出て、期待私の眼鏡違いでした。先生は、教祖の、、、、の後継者だったそうです。大学卒業後おひながたを説く資格はございません労なされて、その中、ようまあ、妹ですが、長男・次男を産んでまた出信仰をお続けになりましたね。」直し、3人目の奥さんは、子供を2人かさおか亡くすという大きな節を頂きました。ままで元気に御用に走り回っていたのに相談した結果、帰りの飛行機の切符況から考えても、もう自分が白血病だですから私の父は、実の母親を8歳のに自由がきかなくなったのですからを手配するとのことで、一日の飛行機と分かりました。でも、それを聞いて、134513131026ときに亡くしています。板倉の家にはで、深く思案を募らせたことでしょう。が取れました。当時、震災で、飛行機まだ歳でしたが、「俺はこれで死ぬ「親子の縁が薄い」というい、ん、ね、ん、が当時は透析をすると5年、もって年の切符がなかなか取れず、満席で、キのかな」と思いました。私の頭の中であると、つくづく思います。といわれた時代でしたが、最終的にャンセル待ちして1日の切符が取れまは、白血病イコール血液のがんで亡くそして3代目が、私の父です。父も年間、透析を続けながらも命長らえて、したが、それでは遅いと当時の本部長なるという理解です。昔、山口百恵さ3039542067すでに年前に歳で出直しています御用にお使いいただきました。がもういっぺん事務局を突いて、たまんの番組で「赤いシリーズ/赤い疑惑」が、大きな節のなかを通りました。そして、4代目が私です。歳で家たま、日の飛行機が取れ、戻ってきというのがありましたが、山口百恵さ昭和年のこと、父の顔色が悪いのの後を継いだわけですが、私も大きなました。んが高校生で白血病になって、亡くなで、当時の真柱様、3代真柱様とまさ身上をいただきました。、、、おぢばに戻って「憩の家」の救急にるというドラマでした。それを見てい2623奥様が、大変ご心配くださり、一度病平成年、ちょうど東日本大震災が行くと、私以外は誰も患者がおらず、たので、私も白血病と言われたときは院で診てもらうようにとお声を頂いた起こった年です。災救隊の御用で4月すぐに診てもらえました。これまでの亡くなると思ったのです。27135○立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号41ので、病院で検査すると、血圧が非常日祭典終了後に出発、福島で1泊し経緯を説明し、内出血のあざについて私のベッドを挟んで担当医と妻の会に高く、心臓が肥大、腎臓の機能が著たときから熱が出始め、風邪かなといも説明をして診察を受け、血液検査を話が始まりました。「子供さん何人おしく低下していて、「このままでいけう症状でした。普段ならみんなと一杯受けることになりました。点滴を受けられますか」/「5人です」、「一番上ば、あと1ヶ月の命」と言われました。呑んで寝るところですが、しんどかっながらベッドで横たわって、結果をは、おいくつですか」/「中学校2年父は歳、私は中学校2年生で歳のたので先に寝ました。翌日、岩手に待っていると、カーテン越しに電話が生、歳です」。そのとき私ははっとときでした。入ってからも熱は出る喉は腫れるで、鳴り、先ほどの担当医が「はい、分かして、神様が仰せくださってるのはこ父は入院することになり、毎日祖父本当に動けなくなり水も飲めない状況りました。白血病ですね」と言いましれかと思いました。、、、、からおさづけのお取次ぎを頂いて、1になりました。た。私の父が病気になったとき、私は中ヶ月の命が2ヶ月半で退院できまし実は4月の初めに、右腕の内側に内実は岩手にいるときに、ネットで「内学校2年生の歳でしたが、今回、自た。しかし絶対安静をいわれ、静養す出血のあざができ、2・3日で消えま出血、あざ」と検索すると「白血病」分が身上になって、私の長男が「中学るなかに、その年の暮れには、頼りのしたが、また左腕に内出血のあざがでと出てくるので、冗談で周りの人に校2年生の歳」と聞いたたときに、、、、、祖父が心筋梗塞で出直しました。翌年きました。岩手でお風呂に入ったとき「僕、もしかしたら白血病かもしれま「あ、このことか。いんねんの自覚っには、ついに父も透析を受けることにには、太ももに薄緑の内出血ができてせん」と言っていたので、電話で「白てことだ」と、これを神様から言われなり、当初は体が慣れるまで大変で、いました。血病」と聞いて、「あ、自分が白血病たと思いました。透析の後は家でずっと寝ているというそのような状態で動けなくなったのや」と思いました。診察を受けたのも父はよく、「い、ん、ね、ん、の自覚は大切30ことが常でした。本人にとったら、いで、翌4月日朝、状況を災救隊本部私、血液検査したのも私1人という状だ」と言っていましたが、私は頭の中20くはんんにに90たねなつうしよ立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号6○で理解していたものの、心の底から分のタイプは年前だと、もう、ダメでかってはいませんでしたが、このとき、したが、薬の改良が進んで、今は1番▼家の信仰の元一日を説く本当に親神様からこのい、ん、ね、ん、の自覚助かりやすい治療しやすい白血病なん逸話篇に、3代と途切れずに代を重ねて歩み続けることで、だんだんと理が深くなって、そうして初めてい、ん、ね、ん、も納消されの大切さを教わった瞬間でした。あとです。」と言われました。その通り、明治十四年頃、山沢為造が、教祖て、結構な姿にご守護いただくというから聞いた話ですが、救急で「憩の家」抗がん剤治療は4回して、半年は入退のお側へ寄せて頂いた時のお話ように、人間が本当にたすかっていくへ行ったとき、救急の担当医がたまた院を繰り返し、その後2年間は飲み薬ま血液内科の医者だったこと。血液検だけなのです。その飲み薬ができたこに、道筋を分かりやすくお示しくださって、、、、「神様はなあ、『親にいんねんついる逸話です。査の検査技師が5時を過ぎていたのにとで治癒のパーセンテージがバッと上けて、子の出て来るのを、神がこの話を聞かれた当時の山澤為造先残っていたこと。喉を診てもらう担当がったということでした。待ち受けている。』と、仰っしゃ生はじめ、ほかの先生方は、教祖がそ医が、連絡を受けてすぐ駆けつけたこ初代は子供を7人、自分より先に見りますねで。それで、一代よりうおっしゃるからそうなるのだろうと。キャンセル待ちの飛行機がすぐに送りました。2代は奥さんを2人、そ二代、二代より三代と理が深くな、というぐらいの気持ちだったと想とれたこと、「憩の家」の救急には私して子供を2人亡くしました。父は自なるねで。理が深くなって、末像します。なぜなら当時は、ほとんど以外の患者は誰もいなかったことならの身上でしたが、奥さんや子供を亡代の理になるのやで。人々の心の方が初代で、代を重ねた信仰はまだど、偶然が重なって、万全の態勢で私くすことはありませんでした。私は白の理によって、一代の者もあれ想像もつかなかったのではないでしょを待ち受けていただいたような感を受血病を患いましたが、父のように週にば、二代三代の者もある。又、うか。しかし、いまは代を重ねた信仰けます。3回透析をするということもありませ末代の者もある。理が続いて、の4代・5代・6代という家があり、な入院中は真柱様ご夫妻、前真柱様、ん。半年に1度の血液検査だけで済ま、、、、、、、、悪いんねんの者でも白いんねんるほど、教祖のおっしゃったことが本、、、そのほか多くの方々のお見舞い、おさせてもらっています。信仰によっていになるねで。」当に現れてきているなと納得できるのづ、け、のお取り次ぎを頂いて、半年間のん、ね、ん、もだんだんと良い方へ導かれてと、かようなお言葉ぶりで、お聞です。抗がん剤治療、そして2年間の継続治いるように思います。かせ下さいました(逸話篇)家の信仰の元一日・い、ん、ね、ん、をしっ療が進み、現在はここまで元気になり自分の心のほ、こ、り、から身上を頂くことあります。かりと説いて、い、ん、ね、ん、の自覚をする。ました。ともありますが、このように4代続いこれは、親神様は1人の人を道へ引これを怠っていては道が途切れてしま治療を受けているときに、担当医がたことによって本当に結構な姿をお見き寄せるのに、単にその人だけを引きいます。「い、ん、ね、ん、の自覚」というこ私の白血病のタイプを調べてくれましせいただき、親々の徳で、ここまでお寄せるのではなく、いずれその人の子とを伝えていくことは、道を次代へ伝かさおかた。白血病の種類は大きく分けて8つぐらいに分かれ、そのなかでもまだ分かれています。その結果を持ってきた医者が「板倉さん良かったですね。こ連れ通りいただいています。続かなければ見えてこないことも、4代続いたからこそ味わうことができていると思います。や孫になる者までも見通して引き寄せえるうえで欠かせないと思います。、、られ、その者たちすべてが未来のよふ『天理教の教典』には、、、ぼくとなることを待ち望んでおられおよそ、いかなる種子も、まいる。そして、1代より2代、2代より、てすぐ芽生えるものではない。いかさおか、、、んねんも、一代の通り来りの理を天の理というものは、年限の中なりて、家は末代続く理でありま大きな課題として取り上げていただい見せられることもあれば、過去幾から出来てくるのが天の理といすから、不時や災難もなくて家はて、伝えていく手だてを講じていただ代の心の理を見せられることもある。己一代の通り来りによるい、ん、ね、ん、ならば、静かに思い返せば、思案もつく。前生い、ん、ね、ん、は、先う。天の道筋通るから前生この世のほ、こ、り、がぬけて、病の根は切れ、身も自然に達者になって長く楽しんで暮さして頂けるのでありまますます栄え、不自由なきように暮らさしてくだされます。(編者録取)まずは自らのい、ん、ね、ん、を思案して、きたいと思う次第です。年祭が終わって一息つくというときではありますが、信仰を伝えていくことには、休み時間はありません。本当ず自分の過去を眺め、更には先祖す。(編者録取)そしてそのなかを、喜び心を持って前に色んな方々にそういう思いを伝えを振り返り、心にあたるところをとあり、最後に、、、、尋ねて行くならば、自分のいんね尽くした理は一代の理ではあり、、んを悟ることが出来る。これがいません。末代の理であります。身、、、んねんの自覚である。(教典7章)は還しても心は末代の理でありまとあります。すから、親神様は受け取っておらへ進み、その態度をわが子や若い方々へ映していくことを実行したいものです。、、、、「いんねんの自覚」ということを教、、、、会やよふぼく家庭での信仰の伝授、そて、教会や家庭をしっかりと信仰につなげ、盛り上げていっていただくことをお願いして、私のお話といたします。ありがとうございました。(整文岡﨑真一)別席のお話の最後の方に、れます。親が子となり、子が親として人の丹精・育成のうえで、一つの婦人会トライアングルトーク楽しい食事時間大教会長様もお子様連れで7○立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号202850ホットテラス楽しい意義ある時間を過ごした。物やスイーツ、ネイルやマッサージの参加者らは、心がホッとするひとと午後は昼食、フリーマーケット。参施術など、それぞれに心満たされる時きを送った。加者や婦人会スタッフが持ち寄った小間を過ごし、笑顔溢れる一日となった。(担当者上原宏恵)13婦人会笠岡支部(上原愛美支部長)は、2月日、「ホットテラス~トライアングルトーク~」を大教会で開催した。代から代の女性、人が参加した。午前中は「トライアングルトーク」と題して、3つのテーブルを3グループに分かれてローテーションし、それぞれ話を聞いたり、セッションを行った。じっくり話に耳を傾け、和やかに婦人会「おつとめ」をテーマに話す前支部長本年の活動について話す支部長(管理部+青年会)×伏せ込みひのきしん=心を澄ます毎日を。立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号8○青年会第3回「伏せ込みひのきしん」実施を実施。管理部の先生方指導のもと、直轄委員部長・神殿外の窓拭きをさせていただきました!委員研修会開催話を聴かせていただきました。昼食後、支部長様、前支部長様のお話を聴いてのねりあいがあり、それぞ汚れを落とすたびに、自分たちの心れに心に残ったこと、感じたことを語青年会(瀬藤大喜委員長)は、3月1の汚れも綺麗にしていただき、より一3月3日婦人会笠岡支部(上原愛美り合いました。日第3回目となる、青年会長様御臨席層心を澄ますことができました!支部長)は、「直轄委員部長・委員研修最後に岡崎豊子常任委員が「さとし総会に向けての、伏せ込みひのきしん(委員山野大地)会」を開催しました。合い、助け合いの明るい婦人会を目指まず、支部長様を芯におつとめを勤して通らせていただきましょう」と終めさせていただき、続いて支部長様よわりの挨拶をして閉会となりました。り「今年1年の婦人会の活動について」新しい歩みが、始まりました。お話がありました。教祖の望まれる「陽気ぐらし」とい次に本会よりかぐらつとめを学ぶよう最終目標。うにお示しいただいている上から、前先長い道中ですが、勇ませ合って、支部長様より「おつとめについて」お声かけ合って、励まし合って、助け合っかさおかかさおかて歩ませて頂きたいと思います。広島平和公園(常任委員武内正美)外国語パンフレットにをいがけ海外部とても楽しい時間を過ごしました。か覚えていませんが、ほとんどの方が(部長上原志郎)フレンドリーに話して下さり、パンフ▼参加者の声レットも快く受け取って下さいました。10平和公園にてたどたど切り込み隊長の活躍1235おぢばに向かってよろづよ八首さとし合い・助け合いの明るい婦人会「おつとめ」について学ぶ参加者海外部(上原志郎部長)は、3月8日、吸江分教会西村由理子この日は気温度未満の肌寒い中で今年1回目の広島平和公園にをいがけこの度初めて、海外部の皆さんと広したが、NOMOREWAR(外国からに、部員2人、大人3人、高校生1人、島平和公園で、においがけをさせて頂の広島平和公園に来た観光客は皆さん子供3人の計9人で行かせて頂きましきました。一様に戦争はすべきでないという考えた。最初はおどおどしていましたが、「切をもっていた)の声もいっぱい聞けて、公園内でのよろづよ八首のおてふり込隊長行って下さい!」とはっぱをか心はポカポカ温かく晴れ晴れとしたに後、約1時間全員で外国からの観光客けられ、車中で覚えた辿々しい英語でおいがけとなりました。に声を掛け、ヶ国、グループに話声を掛けました。そして、わからなくまた次回、日程が合えば参加したい9○立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号しながらパンフレットを手渡し、世界なると即志郎先生へバトンタッチ(笑)と思います。だすけの一端を担わせて頂きました。一生懸命で何組の方達とお話しした皆さんお世話になりました。かさおか立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号10○二月月次祭祭文これの笠岡大教会の神床にお鎮まり下さいます親神天理王命の御前に会長上原明勇慎んで申し上げます親神様には子供かわいい一条の親心から十全の守護をもって一列子供をお守り下されているばかりではなく時旬に応じての仕込みを通して陽気ぐらしへとお導き下さっております事は誠に有り難く勿体ない極みでございます私共は日々朝夕に御礼申し上げつつ世界いちれつたすけたいとの思召にお応えするべくたすけ一条の御用の上に努め励ませて頂いておりますその中にも今日の吉日はこれの教会にお許し下された二月の月次祭を執り行う日柄でございますので只今からおつとめ奉仕人一同明るく陽気に勇んで座りづとめてをどりをつとめさせて頂きます御前には今日の日を楽しみに寄り集いました道の子供たちが相共にお歌を唱和し日頃のご厚恩に改めて御礼申し上げる状をご覧下さいまして親神様にもお勇み下さいますようお願い申し上げますさて先月二十六日は国の内外から寄り集いました大勢の帰参者のもと教祖百四十年祭が執り行われました年祭に向かって三年千日と仕切っての成人の歩みをつとめ切ることができた喜びと感謝を御存命の教祖に御礼申し上げると共に次の塚へ向かっての新たなる成人の歩みを誓わせて頂きました年祭までの歩みが更なる成人の歩みにつながるよう努め励ませて頂く所存でございますまた本日は世話人板倉知幸先生にお越し頂いております年祭をつとめ終えたこの時旬のお話を次の塚へ向かっての歩みの指針としてしっかりと胸に治めさせて頂きたいと存じます何卒親神様には陽気ぐらしをさせてやりたいとの親心にお応えしたいとたすけ一条に邁進する皆の誠真実の心をお受け取り下さいまして万たすけの上に尚も自由のご守護を賜りお望み下さる陽気ぐらしの世の状が一日も早く実現しますようお導きの程を一同と共に慎んでお願い申し上げます立教百八十九年二月月次祭祭典役割表祭主大教会長様内海史郎賛者岡﨑真一岡﨑治喜扈者淺野明教指図方門脇元教講話板倉知幸先生四月講話山田敏教区分役割地方おつとめてをどり笛ちゃんぽん拍子木太鼓すりがね小鼓琴三味線胡弓座りづとめ前半後半田中隆之中村義太郎高木昭祥大教会長様前会長様上原繁道大教会奥様前奥様上原順子吉岡誠一郎佐藤道孝内海史郎中村剛吉岡壽上原志郎谷内美知子田中つかさ上原千枝子門脇元教横山逸郎岡﨑治喜今川昌彦中村道德森本忠善武内正美横山小智榮室悦子淺野明教赤木素志中村剛史岡田誠田中隆之上原繁次内海安子三島照美吉岡八恵岡﨑真一上原浩中村剛史中島誠治吉岡誠一郎虫明立生門脇加津中村初美上原千枝子山野弘実谷内秀自上原志郎谷内伸自高木昭祥佐藤真孝高木孝子室悦子山野なつ○11立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号かさおか立教189年定期巡教表教会名巡教月日巡教員教会名巡教月日巡教員教会名巡教月日巡教員廣町2月13日虫明立生惠陽3月14日横山逸郎天場山3月8日吉岡誠一郎福廣2月7日今川昌彦御野2月8日大教会長様簸ノ川3月10日吉岡誠一郎福勇2月11日森本忠善香地華2月9日山野弘実多古浦3月13日大教会長様福芦2月9日武内正美真金2月11日山野弘実雲東2月11日今川昌彦福満2月8日森本忠善稲倉2月13日上原繁道大江橋3月5日上原志郎福岩2月12日大教会長様稲瀬2月5日門脇元教品治3月7日虫明立生西村2月10日中島誠治稲讃3月10日横山逸郎鶴眞3月10日田中隆之福年3月7日大教会長様門司港2月12日田中隆之川島郷2月10日大教会長様引野2月6日上原繁道大惠山2月12日上原繁道作備2月6日門脇元教福昭2月11日吉岡誠一郎東水島2月10日淺野明教錦ヶ原3月3日中島誠治福冨士2月10日山野弘実髙児島3月5日中島誠治眞府2月9日淺野明教福東2月9日上原繁道高丸3月6日岡﨑真一吉舍3月4日淺野明教東福山2月6日武内正美出雲3月11日大教会長様上小畠2月10日田中隆之福南2月13日岡﨑真一瑞雲3月6日田林久嗣木津和2月6日今川昌彦福節4月8日今川昌彦米府2月15日上原志郎國須2月7日門脇元教福輝3月13日上原志郎弓ヶ濱3月8日上原繁道上吉野2月12日前会長様坪生2月5日今川昌彦西伯3月9日吉岡誠一郎上備2月8日横山逸郎芦品2月13日大教会長様米美3月5日田林久嗣河佐2月4日田中隆之安那3月8日大教会長様照雲3月6日上原繁道上川邉3月12日上原志郎芦田川2月3日虫明立生松都3月7日上原繁道甲井3月3日淺野明教三郡2月10日森本忠善樺島月3日門脇元教上父3月7日岡﨑真一芦常3月5日岡﨑真一新輝豊3月3日大教会長様神驛2月5日武内正美芦加茂3月6日大教会長様亀田山3月12日大教会長様葦沼2月7日山野弘実かさおか立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号12○大教会だより=辞令=立教年2月日付◎登用雅楽奉仕人渡邉裕也=教会指令=◎任命願神驛分教会*前任渡邉孝信*新任渡邉裕也☆奉告祭立教年5月4日立教年2月日承認訃報北川美子さん稲倉分教会二代会長夫人元天理憩の家病院事情部講師18918926渡邉裕也氏18921159520261015010詰所からのお願い詰所での宿泊・喫食について詰所で宿泊・喫食される場合は、「教会名・代表者名・泊数・食数」を、2日前までには、必ず詰所へご連絡ください。食事をしない(宿泊のみの)場合でも、2日前には申し込みをして下さるようお願い致します。3月日出直されました。と言うのも、昨年6月日に会長の張り?いやいや終活も併せてしなけ享年才御命を戴いてから早4度目の登殿参ればと思う今日この頃です(KT)拝、これが最後の登殿参拝かな?年後はわからないな?と思いながら北礼拝場の東の端最前列で目を閉じて参拝させて頂いてた時、フッと目を開けて横を見れば、きょうだい教会の会私事ですが、昨年夏ごろ、体調に違長様方、すぐ横には私より歳年上、和感を感じ、暑さによる夏バテかな?その横には歳年上の会長様方が元気と思いつつ日を過ごしていましたが、に参拝しておられ、凄いなぁと思い・・・一度病院で診察してもらったら?と参拝を終えて詰所から迎えに来て下勧められ受診しました。さったバスに乗る時、親しくしてもその結果、検査入院して良く調べてらっている年上の会長様から教祖年もらってください。との事でした。一祭にも2人とも元気で参拝させてもら度はこれはと自分なりに覚悟を決めておうな!と声を掛けてもらいまし入院しましたが、幸いにも結果は悪いた。・・・なんと皆さん元気なこと!とものではなく家族もホットしました。思いました。26140お陰様で、今年1月日には教祖年連続テレビ小説「ばけばけ」の【♪年祭に元気で参拝させて頂くことが出日に日に世界が悪くなる、気のせいか来ました。そうじゃない】ではないですが、世界しかし、来年には古稀を迎える年、中の至るところで紛争が起き、目を覆唐の詩人、杜甫の詩に『人生七十古来いたくなる様な蛮行・虐殺が繰り返さ稀なり』と言う一節がありますが、古れている今日、私達に出来ることは、稀だけに身体もあちこちコキ、コキ言治まりを願い、祈ることぐらいしかあい出したのかな?と思います。まあ、りませんが、お教えいただいた「おついつ何があっても不思議でない年にとめ」を日々重ねて勤めることで神様なったな!とも思いますが、そんなのお働きを願わなければと思うと、さことは言えませんよね。て、諸先輩方を見習ってもうひと踏ん

 最新のお知らせ


お知らせ(~令和8年5月末)

Last Updated on 2022年01月01日 by kasaoka44

青年会

2026/05/20 17:29 掲載

明日提出の御臨席総会調査票ですが、神事所の提出BOXに予備を何枚かご用意させていただきましたので用紙がない方はご使用ください


御臨席

2026/05/16 19:11 掲載

青年会長様御臨席総会実行委員会より連絡

・御臨席総会に関しての人数調査用紙(すでに配布済)提出期限が、5月21日までとなっております。行事のおおよその規模を把握するための大切な集計ですので、各教会毎に提出お願いいたします。

提出先は会計室です。

 

一応、を添付しておきます。


詰所掛

2026/05/14 07:32 掲載

本部食堂での喫食、5月は26日昼食のみ出来ます。

希望される方は19日正午迄に、詰所に申し込んで下さい。

期日を過ぎての申し込みは出来ませんので注意して下さい。

連絡事項(令和8年4月末)

Last Updated on 2022年01月01日 by kasaoka44

大教会長

日々はたすけ一条の御用の上に、一生懸命におつとめ下さり誠にありがとうございます。

今月は私からの連絡事項はございません。


庶務部
任命願 出雲川津分教会(4月26日お運び)

前任:仙田 勉

新任:仙田幸次

就任奉告祭:5月3日(日)


布教部
教会長布教推進週間

期間:9月1日(火) ~ 7日(月)

・この度は、教会長の布教実動を推進していく事となります。

・詳細は追って連絡致します。


海外部
海外伝道講習会

期日:5月21日(木) 祭典講話に替えて

講師:清水直太郎先生(本部准員、元海外部員、元ラテンアメリカ課長、元コロンビア出張所長)

・海外での布教経験を通してお道の有難さ、素晴らしさをお話しくださいます。聞かせて頂いて日々の信仰の糧にしていただきたいです。


管理部
大教会玄関周辺、客殿の草取り及び剪定

日時:5月19日(火) 午前9時~

 


詰所掛

・詰所での宿泊・喫食を希望される方は、炊本への食事申し込みの都合上、2日前迄に詰所にご連絡下さるようお願い申し上げます。


婦人会
婦人会 第108回総会 参加御礼

・式典:296名、支部の集い:160名、講演会:88名

・大勢のご参加をいただき、誠にありがとうございました。

 

5月例会

・午後 かぐらづとめについての勉強会

 

委員部長後継者講習会

日程:5月31日(日) 9:00 係集合、9:30 受付、10:00 開講、14:00 閉講

 

全会員対象のおぢばがえり

・昨年開催の支部総会の御礼団参

日程:6月3日(水) 11:30 東礼拝場集合、おつとめ、昼食、13:00 基礎講座(参加御供 500円)、14:30 解散

※大教会便あります。

 

女子青年例会

・5月10日(日) 10:00 ~

・こかん様につづく会、女子青年大会に向けての話し合い

 

ひまわり会例会

・5月はありません。

 

ひのきしん

例会:5月3日(日)/鶴山、陶山、新山邑

掃除:5月19日(火)/髙屋、東悠、呰部、驛家、錦備、神免

※例会日の炊事ひのきしんもお願いします。

炊事:5月21日(木)/鶴山、新山邑、葦陽、湯田原


青年会
御臨席総会 参加調査票について

・青年会長様御臨席総会(11月23日)の参加調査票を各教会へお配りしております。

・5月21日までに大教会会計室へご提出お願い致します。

 

5月伏せ込みひのきしん

日時:5月10日(土) AM9:00 ~

内容:焼却炉周辺清掃等

 

青年会ひのきしん隊 一週間隊

・5月2日(土)から8日(金)まで、8名で参加させて頂きます。

・5月2日(土) 15:30頃 大教会発予定


少年会
縦の伝道講習会

期日:6月21日(日) 祭典講話に替えて

講師:杉本重瑠先生(少年会本部委員、高安部属 難陽分教会長)


学担
親里管内学生のつどい

日程:5月24日(日) 午前9時 笠岡詰所集合、午後3時頃 解散

内容:ボーリング大会他


スポ大
大教会長杯親睦スポーツ大会

・5月2日(土)、大教会長杯親睦スポーツ大会が開催されます。エントリーされている方は8時30分集合です。詳細は笠岡4月号で確認してください


HP担当
大教会ホームページの更新について

日々、大教会の動向の確認などのうえから、ホームページ(以下「HP」)をご活用いただきありがとうございます。

HP の「可読性・視認性・判読性・アクセシビリティ」などを向上すべく日々精進しておりますが、現時点では、大教会の本年の活動指針「心定めの継続 / 目的を明確にしたおぢば帰り / 笠岡挙げての青年会長様御臨席総会」に資するため、関連項目にアクセスしやすいように配慮しています。

そのうえから、HP のトップページに「御臨席総会までの日数」および「御臨席総会 特設ページ」へのリンクを設けています。

「御臨席総会 特設ページ」には「笠岡分会 Instagram」・『笠岡青年会報』へのリンクを始め、「御臨席総会についての決定事項」・これまでの動向などを掲載していますので、ときどき目を通してくださいまして、総会に向けての士気向上にお役立てください。

『笠岡青年会報』は、「毎日に明るさ、勇みを届けられる会報を目指しています。/基本的には、瀬藤委員長が書いた会報を写真データやPDFで送り、それを読んでいただくスタイルです。」とのことです。・・・ 青年会員以外の方もお読みくださって委員長の「勇み心」をお裾分けしてもらってください。

 

各ページアクセス数トップ20

・現(2026/04/28 20:30)時点。

・月刊『かさおか』は先日から集計を始めましたので、アクセス数が少なく、上位に上がっておりません。

1位 おさづけの理拝戴のおはこび 3,175 件
2位 笠岡大教会 部内名称録 2,038 件
3位 笠岡大教会 部内系統表 730 件
4位 教祖140年祭 登殿参列 687 件
5位 教祖140年祭 三年千日活動 630 件
6位 『KASAOKA ひながた通信』 531 件
7位 役員・奉仕人 497 件
8位 連絡事項(令和4年5月末) 388 件
9位 訃報/笹尾 正治 さん 91歳 347 件
10位 お知らせ(~令和5年2月末) 346 件
11位 祭典役割(令和7年9月) 334 件
12位 祭典役割(令和5年7月) 328 件
13位 お知らせ(~令和5年6月末) 316 件
14位 連絡事項(令和7年3月末) 307 件
15位 連絡事項(令和8年2月末) 302 件
16位 連絡事項(令和7年2月末) 295 件
祭典役割(令和5年6月) 295 件
18位 連絡事項(令和6年8月末) 286 件
19位 職制人事 281 件
20位 連絡事項(令和6年1月末) 277 件
HP 担当者の募集

・現時点で、岡﨑が一人で担当していますが、大教会長様より、随分前より「担当者の後継者」をと承っています。

・つきましては、大教会の HP を担当するかどうかは別として、次に該当する方は岡﨑へお申し出ください。まず、HP 自体についての勉強会のようなことから始めたいと考えます。

・ホームページ作成等に興味のある方

・ご自身でブログ等を運営された経験がある方

・「html / css / JavaScript / PHP / VBA」などに理解・興味のある方

お知らせ(~令和8年4月末)

Last Updated on 2022年01月01日 by kasaoka44

詰所掛

2026/04/13 11:40 掲載

4月26日昼食も本部食堂での喫食が出来ます。

希望される方は18日正午迄に、詰所に申し込んで下さい。

期限を過ぎての申し込みは出来ませんのでご注意下さい。


2026/04/09 16:13 掲載

連絡が遅くなってすみません。

今月18日、19日の昼食は本部食堂での喫食が出来ます。

希望される方は11日正午迄に、詰所に申し込んで下さい。

期限を過ぎての申し込みは出来ませんのでご注意下さい。


海外部

2026/04/07 12:35 掲載

桜まつりには有難うございました🙇

上原久美さんが記録用動画を作ってくれました。

動画が再生できない方は、からダウンロードしてご覧ください。


学担

2026/04/02 11:40 掲載

学生担当委員会より御礼

3月27日・28日、教祖140年祭学生おぢばがえり大会を無事につとめる事ができました。

学生38名(うち大教会便参加27名)の参加を頂きました。

皆様方には、ご尽力頂きまして誠にありがとうございました。


詰所掛

2026/04/01 09:46 掲載

3月の忘れ物です。4月末まで保存していますので、持って帰って下さい。5月には処分いたします。ご承知ください。