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Last Updated on 2022年01月01日 by kasaoka44

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見出しについて(ここをタップ)

① 当サイト内の各ページにある(見出し)をタップしたとき、

Ⓐ その記事が掲載されたページが開く

場合と

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② Ⓑ の場合は、再度、(見出し)または「本文」をタップすると、「本文(詳細な内容)」の枠を閉じることができます。

例えば、今、読んでおられるこの項は Ⓑ の場合ですから、見出しについて 、または、この 青色の点線枠 内をタップすると、 本文 を閉じることができます。


【サイトの名前】について

③ このサイトの名前は、「笠岡につながる皆様へ」と言います。


【ホーム】(トップページ)について

④ 今、開いているこのページは、当サイトのトップページで、「ホーム」と言います。

⑤ サイト内の各ページからこの「ホーム」(トップページ)に戻るには、スマホの場合は各ページ最上段の笠岡につながる皆様へをタップ、または、各ページ左上の メニューと書かれたボタンをタップしてホームをタップ、パソコンの場合は各ページ最上段のホームをクリックしてください。


【メニュー】について

⑥ 当サイト内の情報は大きく分けて「㋐:お知らせ/㋑:かさおか/㋒:祭典/㋓:システム/㋔:その他」の5つの「メニュー」に分けられます。

⑦ 各メニューの内容は、下のサイトマップに概要が書かれています。

⑧ ㋐・㋑・㋒・㋓ の各メニューに移動するには、スマホの場合は各ページ左上の メニューと書かれたボタンをタップ、パソコンの場合は各ページ最上段のお知らせかさおか祭典システムをクリックしてください。

⑨ ㋐・㋑・㋒・㋓ の各メニューのページに移動すると、投稿・最終更新日の新しい順に、そのメニューに属する記事が表示されます。

なお、⑪の 新着記事も含めて、各記事の「題名」は、更新日・投稿日が、1週間以内の記事は赤字1ヶ月以内の記事は青色になっています。

⑩ ㋐・㋑・㋒・㋓ のいずれにも属さない記事(㋔:その他)には専用のページはありませんので、「ホーム」(トップページ)内の各(見出し)、または、 良く読まれるページ内の(リンクボタン)、あるいは、下のサイトマップ内の ㋔【その他】の項、または、 サイト内検索 から移動してご覧ください。

⑪「㋐:お知らせ」メニューの内、最新の3件は、「ホーム」(トップページ)の 最新のお知らせに、記事の内容がそのまま表示されています。

また、 「㋐:お知らせ/㋑:かさおか/㋒:祭典」の記事の内、新しいものから12件が、「ホーム」(トップページ)の 新着記事 に表示されています。


【サイトマップ】(目次)について

⑫ 下のサイトマップ には、当サイトに掲載されている記事の内容が、メニューごとに説明されています。

当サイトには、目次のようなものはありませんので、目的の情報が掲載されているページを、サイトマップか  サイト内検索 から探してください。

当サイトについて

① 当サイトは、笠岡大教会につながるようぼく・信者の皆様への、情報発信サイトです。本部・大教会からのお知らせ、大教会機関誌『かさおか』のバックナンバーを始め、諸願書の手続きや関連サイトのリンクなども掲載の予定です。

② 当サイトの掲載内容は、一般の「google検索」などでは検索できない仕組みになっていますので、ホーム画面に追加するか、お気に入り(ブックマーク)に登録してください。

③ 各教会所属のようぼく・信者の皆様へ、当サイトのアドレスをお知らせする場合は、こちら からお願いします。

④ なお、facebook・twitterやご自身のブログなど、不特定多数の方が閲覧されるサービスでは、当サイトのご案内(拡散)はご遠慮ください。・・・当サイトは、あくまでも「笠岡大教会につながるようぼく・信者の皆様への情報発信サイト」です。

サイトマップ

★【お知らせ】・【かさおか】・【祭典】メニューの内、更新日・投稿日が最新の12件の記事は、ホーム(トップページ)の  新着記事 からもアクセスできます。

それより古い記事は、各メニューのページ、または、 サイト内検索 からご覧ください。


 ㋐【お知らせ】☞ メニューのページへ移動

★【お知らせ】メニューには、次の3つが含まれます。

★【お知らせ】メニューの内、最も新しい3件の記事は、ホーム(トップページ)の  最新のお知らせ からも閲覧できます。

「連絡事項(元号何年何月末)」

・毎月末(29日の朝)に発行され、本部・大教会・各部会掛からのお知らせ・行事の案内などを掲載しています。

・上から順に、印刷用PDF、大教会長あいさつ、各部・会・掛の部署の順に掲載しています。

・「連絡事項」のページ冒頭の印刷用をタップすると印刷用の文書(PDF)が開きます。

開いた「PDF」に掲載されている「QRコード」をタップすると、リンク先を開くことができます。

「PDF」を印刷して読む場合は、コンビニ等のコピー機など、またはご自宅のプリンターで印刷してお読みください。

「お知らせ(~元号何年何月末)」

・上記「連絡事項」発行以降、翌月末までの【緊急】な連絡事項(祭典前後の動きなど)・諸連絡(ひのきしんや種々のお願い事など)を、随時、追加で掲載しています。

・上から順に新しい情報を掲載しています(新しい情報が発信されるたびに、上に追加されます)。

「訃報/・・・」(大教会おつとめ奉仕人・部内教会長等の訃報


 ㋑【かさおか】☞ メニューのページへ移動

★ 笠岡大教会の機関誌『かさおか』のバックナンバー(立教163・平成12・2000年1月以降に発行されたもの)を掲載しています。

・最新号は、毎月21日午前10時に発行しています。

『かさおか』を印刷して読む方法

各号の見出しをタップすると印刷用の文書(PDF)が開きますので、コンビニ等のコピー機など、またはご自宅のプリンターで印刷してお読みください。


 ㋒【祭  典】☞ メニューのページへ移動

★ 大教会の祭典役割、祭典祭儀にかかる申し合わせ事項などを掲載しています。

・翌月の祭典役割は、毎月21日午後1時に発行の予定です。


 ㋓【システム】☞ メニューのページへ移動

★ 大教会の機構・諸手続などを掲載しています。

・【システム】メニュー内に掲載の内容(予定分を含む)は次のとおりです。

・この項目内では、青色の文字をタップすると、そのページへ移動することができます(文字が青くないところは、リンク先がないか、該当の記事を作成中で、準備ができていません)。

 部内教会・布教所 名称録

 大教会の機構と人事

 大教会へのつとめ方

・大教会 神殿奉仕当番

・大教会当番

・青年づとめ、伏せ込みひのきしんなど

・各種講習・修養科を修了後の伏せ込み

 おぢばがえり関係

 順序参拝について

・初席:別席願

・満席:おさづけの理拝戴願

・修養科

・教会長資格検定講習会

・をびや許願

・おまもり下附願

 教人・よふぼくの名簿について

・教人の所属変更

・その他の事務手続

 ㋔【そ の 他】


サイト内検索の仕方

 検索の仕方

サイト内を検索するには、上の   キーワードを入力して、サイト内を検索  と書かれた「検索窓」に、検索する言葉を入力して検索してください。

スマホの場合は、ページ最上段の  笠岡につながる皆様へ  の右側の   検索  をタップして「検索窓」を開くことができます。


 検索する際の用字

笠岡大教会の役員・おつとめ奉仕人・教会長の、教会名・氏名に使われている漢字については、異体字(新字体・旧字体など)で入力しても検索できます(例:「渡」という苗字を「渡・渡・渡」のいずれで検索しても「渡・渡・渡」のいずれかを含む結果を表示します)。

用字がよく分からない言葉などについては、全角の句読点(「」または「」)を代え字にして検索できます(例:「上原雄」と入力して検索すると「上原雄」・「上原雄」・「上原雄」などを含む結果を表示します)。


 複数の語句の検索

一度に複数の用語を検索する場合は、語句1と語句2の間に「スペース」を入れてください(例:「語句1語句2」)。

スペース」は全角でも半角でも構いませんが、「語句1・語句2の両方」が含まれる検索結果ではなくて、「語句1・語句2のいずれか」を含む検索結果を表示します。

 詰所をご利用の前にお読みください。

詰所での宿泊・喫食について

詰所で宿泊・喫食される場合は、「教会名・代表者名・泊数・食数」を、2日前までには、必ず詰所へご連絡ください。

食事をしない宿泊のみの)場合でも、2日前には申し込みをして下さるようお願い致します。


・なお、笠岡詰所の利用方法などについては、御帰参の皆様へ印刷用PDF)をご覧ください。

 おさづけの理拝戴のおはこび

下の画像をタップすると関連ページが開きます

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 行事予定

 大教会日課
5:30 神殿掃除・献饌
6:30 朝つとめ
まなび:月のてをどり、おふでさき拝読
朝つとめ後、朝食
8:00 受付業務開始(事務・電話・宅配等、夕つとめまで)
11:30 昼  食
16:00 撤饌・調饌
17:00 夕  食
18:30 夕つとめ
まなび:曜日のてをどり、『笠岡大教会史』通読
21:00 神殿消灯・玄関施錠

※ひのきしん・順序参拝等で食事が必要な方、また、大教会に宿泊をご希望の方は、あらかじめ、お申出ください。

入浴時間は下表の通り(ただし、女子浴場はシャワーのみです)。

時間帯 16:30 17:30 19:45 21:15 22:00
男子浴場 女 性 男 性 女 性 男 性
女子浴場 (男性) (女性) (男性) (女性)
 定例行事
毎月3日 10時:婦人会例会
毎月4日 (西部支部例会)
毎月10日 (館内清掃)
毎月11日 10時半:直轄祭
毎月19日 8時半:餅搗き
9時:館内清掃
毎月20日 10時半:役員・部長会
14時:直轄教会連絡会
15時:おつとめ練習
毎月21日 10時:春秋大祭・月次祭
大教会機関誌『かさおか』発行
翌月の「祭典役割」発表
毎月22日 19時:英語塾
3・9月10時:春秋霊祭
毎月23日 23・24日:教人資格講習会及び教会長資格検定講習会受講申し込み(22日迄に大教会で順序参拝を済ませて下さい)
毎月26日 本部春秋大祭・月次祭
毎月27日 (館内清掃)
3・9月:本部春秋霊祭
毎月29日 月末の「連絡事項」発行
 行事予定など
行事内容 誕 生 日
直轄委員部長・委員研修会
学生生徒修養会 大学の部
学生生徒修養会 大学の部
学生生徒修養会 大学の部 池平武司さん(錦ヶ原
学生生徒修養会 大学の部 宮本泰德さん(廣町
小林信行さん(草戸
広島平和公園にをいがけ
学生生徒修養会 大学の部
白井和教さん(三備
10 学生生徒修養会 高校卒業生コース 三代温生さん(雲東
11 学生生徒修養会 高校卒業生コース
12 学生生徒修養会 高校卒業生コース
13 津森朋之さん(簸ノ川
14
15 岡田 誠さん(備中
塩田能往さん(新輝豊
16 香取雅人さん(川島郷
17 桑田則昭さん(美之郷
18 御臨席総会まで、あと250
19
20
21 学生層育成者講習会
てっちゃんシアター
22 松本房子さん(富士見
23 中村剛史さん(久松
常井二三代さん(笠東
24 鼓笛バンド指導者研修会
25 鼓笛バンド指導者研修会 田中 環さん(福伸
村田光夫さん(厚美
26 鼓笛バンド指導者研修会
27 教祖140年祭 学生おぢばがえり大会
28 教祖140年祭 学生おぢばがえり大会
29 上原明勇さん(笠岡
30 櫛田豊興さん(髙豊
31 鼓笛合同合宿
おつとめまなび総会 山成友司さん(稲富士
余村 元さん(多古浦
おやさとふしん青年会ひのきしん隊 ワンポイント入隊(~4日) 本多正悟さん(西伯
室 悦子さん(錦備
長谷川美代子さん(いわき
森井洋子さん(昭広
アフリカ孤児・能登半島等復興支援 桜まつりバザー 渡邉孝信さん(神驛
貞清知実さん(三郡
藤原徳美さん(福芦門真
田中ますみさん(福山
枝廣隆文さん(東福山
10 岡 明さん(上父
11 村川真二郎さん(くすの木台
12
13
14
15
16
17
18 教祖ご誕生祭
天理教婦人会第108回総会記念行事(講演会)
松本幹則さん(錦洋
橘高文雄さん(目崎
19 天理教婦人会 第108回総会 上原繁次さん(陶山
品川紀清さん(加賀港
20 大月道昭さん(稲治
21
22
23
24 高木昭祥さん(湯田原
長谷川益巳さん(福新
25 田渕光明さん(上備
26 「ひきこもり」「うつ」を考える集い
27 佐藤 操さん(福伯
28
29 全教一斉ひのきしんデー 下宮真治さん(実理
30
大教会長杯ソフトボール大会
おやさとふしん青年会ひのきしん隊 一週間隊(~8日)
青年会 ひのきしん隊一週間隊
竹内治彦さん(芦陽
青年会 ひのきしん隊一週間隊 丸山正人さん(木津和
青年会 ひのきしん隊一週間隊 門脇加津さん(島根
青年会 ひのきしん隊一週間隊
青年会 ひのきしん隊一週間隊 佐藤 哲さん(御野
御臨席総会まで、あと200
青年会 ひのきしん隊一週間隊
赤木素志さん(吸江
渡邉隆夫さん(神昭
10 岡﨑真一さん(笠岡
三島順敎さん(葦沼
11
12
13 三阪泰人さん(福岩
原 公彦さん(芦常
14 岩崎光生さん(樺島
15
16 檀上孝之さん(福浦
17
18 宮本道俊さん(花広町
19
20
21 海外伝道講習会 上原順子さん(笠岡
22
23
24 学担 親里管内学生の集い 宮本正子さん(福廣
25 吉岡輝昭さん(安那
26 にをいがけドリル
みちのだいおはなし会
少年会:ちょっと!パッと!勉強会
押尾功司さん(上昭
27 樋上謙二さん(万能倉
28 雅楽講習会 佐藤真孝さん(芳井
29
30
31 婦人会 委員部長後継者講習会 三島 渉さん(新山邑
高信正人さん(府世原
髙田芳美さん(東塚
婦人会笠岡支部 おぢばがえり団参
笹尾一美さん(葦陽
山﨑富喜子さん(大河
女子青年委員長講習会
女子青年委員長講習会
北川治史さん(稲倉
10
11 楢崎 勉さん(神弘
12
13 三代信行さん(米美
西村 健さん(横島
14
15
16
17
18 吉岡貞彦さん(芦田川
19
20 青年会おつとめ練習会
21 縦の伝道講習会
てっちゃんシアター
22
23 田中一矩さん(上小畠
24
25
26 御臨席総会まで、あと150
にをいがけドリル
みちのだいおはなし会
少年会:ちょっと!パッと!勉強会
27
28 青年会 詰所ひのきしん団参 藤井正仁さん(福冨士
原 裕美さん(芦方
29
30
米山貞子さん(大磯
岡﨑治喜さん(弥髙山
三宅俊正さん(作備
折橋行雄さん(出部
高木孝子さん(湯田原
虫明立生さん(陽備
谷内秀自さん(輝美濃
上原志郎さん(笠岡
猪原啓介さん(門司港
10 吉岡松枝さん(興明
11
12 村上康雄さん(福陽
須毛田 昇さん(稲広
13
14
15 崎谷眞佐美さん(弥福
16
17 田中つかささん(福山
18
19
20 福島大介さん(福満
三宅友子さん(高田原
21 てっちゃんシアター 川添勝弘さん(熊谷
22
23
24 中畠ツルヱさん(久佐
25
26
27 こどもおぢばがえり
28 こどもおぢばがえり 友井正人さん(上川邉
29 こどもおぢばがえり
30 こどもおぢばがえり 内田比呂志さん(松栄
31 こどもおぢばがえり 石井伸惠さん(稲華
こどもおぢばがえり
こどもおぢばがえり 上原繁道さん(笠岡
上原愛美さん(笠岡
こどもおぢばがえり
三代幸徳さん(米府
高橋徳行さん(亀田山
英語講習会
山野なつさん(上下
西川道教さん(仲阪
10 武内正美さん(髙屋
11
12 明石国雄さん(稲浜
13 中村義太郎さん(笠岡
木村恒雄さん(今市郷
14 藤本晴司さん(西村
15 御臨席総会まで、あと100 髙橋ヨシ子さん(福好
16 学担 夏学(夏の学生指導) 三宅道大さん(稲瀬
山田 要さん(甲福田
17 第51回少年会員雅楽勉強会
18 第51回少年会員雅楽勉強会
19 仙田公男さん(天場山
20 藤井さとみさん(福成
21 少年会 サマーキャンプ(~23日)
22
23
24
25 北川ケンジさん(クルゼイロ.ド.スール
26 小畑富子さん(笠福
27 山崎榮子さん(大八幡
28 藤井治喜さん(福節
29
30
31 中村道德さん(照陽
全教会布教推進月間(~30日)
田中亜輝さん(福輝
丸山えみ子さん(福丸
田中隆之さん(福山
岡﨑勝子さん(髙千恵
10 山田敏教さん(甲井
富田和弘さん(向原坂
11
12 下田誠輝さん(神村
13
14
15 西迫宏哉さん(府中市
16
17
18
19
20
21 布教推進講習会
てっちゃんシアター
22 谷内伸自さん(輝美濃
杉原幹夫さん(芳阪
23 別席&おぢば伏せ込みDAY 掛谷宣和さん(坪生
楢崎博司さん(福安井
24 酒井 實さん(福実
25 武内清和さん(香地華
26 にをいがけドリル
みちのだいおはなし会
政森康二さん(府陽
27 藤本惠子さん(惠陽
28 全教一斉にをいがけデー
29 全教一斉にをいがけデー 森本忠善さん(海松ヶ岡
30 全教一斉にをいがけデー
10 第31回 女子青年大会 岡田アサエさん(新市
10 高島哲雄さん(出雲
高島 寛さん(海潮川
10 客殿障子張り替え 森本冨美子さん(海松ヶ岡
吉岡孝彦さん(芦品
10 御臨席総会まで、あと50 藤井保人さん(福東
10 北川壯一さん(稲讃
髙島裕一郎さん(稲福
10
10 佐藤道孝さん(芳井
10 学担 秋学(秋の学生会の日)
10
10 10
10 11
10 12 松谷靜子さん(宇津戸
10 13 安原道治さん(品中條
10 14 御臨席総会まで、あと40 岡本善一さん(神邉
谷本 章さん(高丸
10 15 内海史郎さん(島中
10 16
10 17
10 18
10 19
10 20
10 21
10 22
10 23
10 24 御臨席総会まで、あと30
10 25 河原節喜さん(呰部
10 26 青年会総会前夜祭
少年会:ちょっと!パッと!勉強会
10 27 第100回天理教青年会総会
10 28 雅楽講習会
10 29 矢田哲一さん(八尋
10 30 上原理一さん(笠岡詰所)
10 31 第31回女子青年大会記念行事(模擬店) 鳥井利昭さん(福勇
11 第31回女子青年大会 佐藤希容子さん(芳神
奥家和子さん(西町
11
11 御臨席総会まで、あと20 岡本弘子さん(笠岡
11 福島泰道さん(瑞北
時宗一実さん(吉舍
11
11
11
11 山野弘実さん(上下
11
11 10
11 11 虫明好美さん(陽備
11 12 藏田洋二さん(福津
11 13 御臨席総会まで、あと10
11 14
11 15
11 16
11 17
11 18
11 19 雜賀元生さん(照雲
11 20
11 21 てっちゃんシアター
11 22 御臨席総会リハーサル、おつとめ練習会 吉岡八恵さん(興明
11 23 天理教青年会笠岡分会 青年会長様御臨席総会
11 24 大本道枝さん(空和
11 25 渡邉泰造さん(品治
小西紀惠さん(中須
11 26 にをいがけドリル
みちのだいおはなし会
少年会:ちょっと!パッと!勉強会
友井道弘さん(河佐
11 27
11 28
11 29
11 30 中村 剛さん(久松
12
12
12 門脇郁子さん(島根
三島照美さん(新山邑
12 今川佐智子さん(笠岡
12
12 若人の集い
12 山田睦浩さん(甲井
吉岡久信さん(東瀬戸内
12 上原 浩さん(笠岡
12
12 10 瀨良善彦さん(髙児島
12 11 掛谷善成さん(福南
12 12
12 13
12 14
12 15 佐藤大地さん(大地
12 16 猪原啓文さん(真金
佐藤憲美さん(久福
12 17 今川昌彦さん(金浦
12 18 松浦真実さん(金ヶ岡
12 19
12 20
12 21 茨木文明さん(貞安
12 22 年末大掃除
12 23 中島誠治さん(鶴山
高橋敬子さん(高木
12 24 髙田一弘さん(眞府
12 25
12 26
12 27 詰所餅搗
12 28 吉岡誠一郎さん(興明
12 29
12 30
12 31 藤井保江さん(稲満

 新着記事

祭典役割(令和8年4月)
立教189年4月月次祭役割(案)・4月月次祭のおつとめ練習を20日午後3時より行ないます。必ずご出席願います。祭儀式祭主大教会長様賛者赤木素志扈者中島誠治三代温生森本忠善指図方上原繁道・太字の人は祭官も、赤字の人は2回当っています。おつとめ座りづとめ前半後半地方岡﨑真一佐藤道孝門脇元教山野弘実田林久嗣横山逸郎上原繁次中村剛史谷内秀自てをどり大教会長様上原志郎今川昌彦前会長様吉岡誠一郎中村道德上原繁道虫明立生森本忠善大教会奥様武内正美門脇加津前奥様横山小智榮室悦子田中ますみ吉岡八恵田中つかさ笛杉原善朗田中隆之上原浩ちゃんぽん谷内伸自内海史郎山野弘実拍子木中村剛赤木素志高木昭祥太鼓中島誠治佐藤真孝淺野明教すりがね吉岡壽山田敏教上原繁次小鼓中村義太郎三代温生岡田誠琴上原順子谷内美知子三島照美三味線岡﨑豊子中村初美上原千枝子胡弓内海安子高木孝子山野なつ神殿講話当月山田敏教次月海外伝道講習会
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立教189年4月月次祭役割(案)・4月月次祭のおつとめ練習を20日午後3時より行ないます。必ずご出席願います。祭儀式祭主大教会長様賛者赤木素志扈者中島誠治三代温生森本忠善指図方上原繁道・太字の人は祭官も、赤字の人は2回当っています。おつとめ座りづとめ前半後半地方岡﨑真一佐藤道孝門脇元教山野弘実田林久嗣横山逸郎上原繁次中村剛史谷内秀自てをどり大教会長様上原志郎今川昌彦前会長様吉岡誠一郎中村道德上原繁道虫明立生森本忠善大教会奥様武内正美門脇加津前奥様横山小智榮室悦子田中ますみ吉岡八恵田中つかさ笛杉原善朗田中隆之上原浩ちゃんぽん谷内伸自内海史郎山野弘実拍子木中村剛赤木素志高木昭祥太鼓中島誠治佐藤真孝淺野明教すりがね吉岡壽山田敏教上原繁次小鼓中村義太郎三代温生岡田誠琴上原順子谷内美知子三島照美三味線岡﨑豊子中村初美上原千枝子胡弓内海安子高木孝子山野なつ神殿講話当月山田敏教次月海外伝道講習会
『かさおか』第65巻 第3号
○1立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号かさおか発行所天理教笠岡大教会電Fか郵笠A話X便岡さ番市66お(0号66用か8--67之51編114)江-33集013107掛64176眞府分教会大正14年4月18日設立立教189年11月23日(月)午前10時(9時受付)天理教青年会笠岡分会青年会長様御臨席総会~親孝心を、生きる~お感つ話と抽め選式会(典16時終了予定)立教189年3月号かさおか18927立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号2○2114026140140二月月次祭講話人の育成・丹精はい、ん、ね、ん、の自覚から世話人・板倉知幸先生れた。定めもし、形のうえでは一旦区切りを(講話の内容は次の通り)つけるが、心の成人のうえで3年前に▼丹精不足を改善する手立て戻るのではなく、引き続き成人を続けていけるように努力するということだ先月日には滞りなく、教祖年祭と思います。が勤め終えられました。この三年千日そう考えると、今回の年祭に打ち出去る2月日、教祖年祭をう活動のうえにご尽力いただき、誠にごした大教会の指針、「つながろう、おれしい心で迎えた直後の笠岡大教苦労様でした。やさまのお心に。つなげよう、信仰の会二月月次祭に世話人・板倉知幸年祭は終わりましたが、新たなス喜びを。」は、引き続き実行していく先生がご参拝くだされ、祭典に引、、、、、タートが始まったわけで、陽気ぐらしべき事柄だと思います。き続き、年祭後の歩み方についての世界への道のりは、まだまだ先があ私も心の中、そして自分の信仰のうお話しくだされた。り、遠いのです。えで、「教祖を身近に、ひ、な、が、た、を常先生は、まず、年祭時の真柱様真柱様は、教祖年祭の本部神殿でに心に」ということを引き続き実行しのごあいさつを引用され、年祭後のごあいさつの中で、ていきたいと思っている次第です。の歩み方について、引き続き「心年祭に向かっての、いわば非常さて、これからお道をどう歩んでいの成人」を進める努力を促された。時の歩みは終わりました。これかくか、次の塚へ向かっていくのに、何続いて、近年の無担任教会の整らは普段の歩みになっていくわけを重要課題として捉えていくかは、ま理に触れ、「教会の丹精」を進めですが、普段といっても、三年前だはっきりとお示しいただいていませる基本は「人の丹精・育成」であっに戻ってしまったのでは何にもなん。たくさんの課題がある中で、何かて、「育成・丹精」を進める前に、りません。三年間の努力のうえに一つを取り上げるのは難しいのかもしまずは、自らのい、ん、ね、ん、を思案・立った歩みを続けていかなければれません。自覚して、そのなかを喜び心をならないと思います。これは私の思うところとしてお聞き持って前へ進み、その勇んだ姿を(みちのとも年3月号頁)取りいただければと思います。道の後継者へ映していくことが肝とおおせられました。まず、ここ十数年、御本部では条件心として、そのうえから、板倉家私の思案の中では、せっかく心の成付き無担任教会を整理されました。教の入信から今日までの道程を述べ人を目指して通ってきたのだから、そ会の理は末代、そして教会設立に関しられて、い、ん、ね、ん、の自覚にいたるの精神の部分で歩みを確かなものにしては、人間の方から神様に願い出てお道筋をわかりやすくお話しくださていかなければならない。それぞれ心許し戴いたということが根本にありま130すが、お返しせざるを得ない理由があり、そのような結果になってしまったということです。今後は教会をお返しすることは一切なく、丹精していかなければならないとのことです。当時、年頭のごあいさつで、在籍者・直属教会長に対して、真柱様は次のようにおおせられました。もともと教会というのは、自分たちのほうから願い出て許されたものであります。それぞれの願い出に対してお許しくだされた。そして、その理は末代であるということを仰せられました。末代という年限からすると、古いところは年余りの年限が経っていますが、それくらいの年限といえども、親神様からご覧になれば「自分から願い出て、もう返すのか」ということになるでしょう。これは、ひとえに丹精不足だと思います。丹精不足というよりも、われわれが丹精できなくなってしまったというように、考えなければならないのではないかと思うのであります。時代が変わり、周りの状況が変わっていくなかで、どのように丹かさおか20精するかということを、怠ってきて歩んでいかなければなりませる。(諭達第四号)りすぐ医者に掛かるという傾向はないたということではないかと思いまん。とあります。でしょうか。信仰に頼らなくても物事す。明治年、教会本部の設置を望これは先ほどの「教会の丹精」といは解決するという傾向にないでしょういくら布教したところで、丹精んで、私たちの先人が教祖に対しうこととバラバラのことではなく、道か。ができなければ何もなりません。て「いかようにも親神様の仰せ通を伝えていくことによって信仰がつな親神様・教祖の存在が分からなけれ地道に丹精するということ、それり致します」(『稿本天理教教祖伝』がり、その信仰を育み続ける拠り所が、ば、他に頼るのが自然ですが、私たちは、いつに変わらずし続けなけれ第十章「扉ひらいて」)と心定めをさ言えば教会であり、信仰が伝わっていは信仰者なのですから、物事が成ってばならないことであったのですれた。その心定めは、今も生きてけば教会も引き続き成ってくるというくるその根本には親神様・教祖の存在が、いつの間にか、それがおろそいるということを心に刻んで、ことです。があり、教えの根本があります。ここかになってしまったのではないかしっかりとそれぞれのつとめを果信仰者が寄り集って教会となってきを伝えていかなければ、世間に流れてと思います。たせるように、努力をしていくこたわけで、子や孫に信仰を伝えて丹精しまうのは当然であり、信仰せずとも成ってきたものは、もう元に戻とが大切であろうと思います。することで教会が賑やかになり、人々物事は自分で解決できると考えるで3○立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号い、ん、ね、ん、の自覚を促される板倉先生184すことはできません。今の姿の上(みちのとも年2月号7頁)の心の成人も進んでいくのです。しょう。に立って、私たちには目指すとここれは在籍者・直属教会長や主だっ布教をして人をお、た、す、け、することも目に見えない何かがあることに気づろがありますので、そこへ向かった者に対してのお言葉ではありますさることながら、周りにいる身内に道けるように教えてあげなければ、信仰が、教会として信者さんの関係やお、た、を伝えていくことも立派な布教であは理解できないのではないでしょうす、け、ということを考えると、丹精といり、お、た、す、け、であると思います。か。うことは一人ひとりが気にかけてしてしかし、現実はなかなか難しいとこまた、信仰を伝えていくうえで大切、、、、いかなければならないのではないかとろも理解できます。世間一般の考え方な要素として、私は、いんねんの自覚思います。また、諭達では、が中心になっているところに、お道のということが大きな元だと思います。、、、、教えを説き聞かせても響かないという自分にはどのようないんねんがあるの教祖お一人から始まったこの道ことがあるかもしれません。か、また何が原因で信仰することに、、、、を、先人はひながたを心の頼りとまた、自分自身が勇んで通れていななったのか。そして代を重ねてどのよして懸命に通り、私たちへとつないのに、人に「勇め」と言っても到底うに変わってきているのかを理解するいで下さった。その信仰を受け継理解はしてもらえません。自らが勇んことだと思います。ぎ、親から子、子から孫へと引きで、そしてなるほどの人になってこそ、継いでいく一歩一歩の積み重ね道は伝わっていくのだと思います。▼初代・槌三郎の信仰が、末代へと続く道となるのであ今は医療も進み、お、さ、づ、け、に頼るよここで、私事ですが、私の家の話を2663254615立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号4○したいと思います。私の家の信仰の初の9月より本部でお仕込みいただくこね」と、こう言われたのです。と、言うと、板倉槌三郎は、「わ代は私の曾祖父になりますが、入信のとも決まり、教服もあつらえて天理教歳も年の差がある若い島村先生しは、お屋敷へ三遍目に帰って来動機が「教えに感銘して」ということ校別科の講師が内定していて、さあこが、大先輩に向かって物を申すのです、、でした。兄の目の身上から初めておぢれからというときの8月、高熱にうなからどのような感じだったでしょう、ばに帰りました。当時、東大阪の恩智され、介護のかいもなく翌月、歳でか。しかし、いままで天井を眺めて寝た時、三人の巡査が来よって、丹波市分署の豚箱へ入れられた。あの時、他の人と一晩中、お道を離というところなので奈良からすぐ近く出直しました。そのとき、初代は歳、転んでいた初代はパッと起き上がり、れようか、と相談したが、しかし、で、天理に生神様が居られるという噂信仰を始めて年目、残ったのは唯一島村先生の膝の前に端座して、両手で、、、が流れてたどり着いたのでしょう。そおぢばで生まれ育った歳の祖父だけしっかりと島村先生の手を握り、涙をもう一回教祖にお会いしてからにしようと思って、お屋敷へもどっ17してある先生のお話を聞いて感銘し、でした。このときばかりは、歳から、、、道につながりました。何回かおぢばに信仰について、大変な苦労のなかを運ぶうちに、自分も合間を見ては、に、通ってきた初代にとってショックが大を、い、が、け、・お、た、す、け、に出るようになり、きく、何人も慰めやお悔やみのあいさ流して、「よう言うてくれた。俺が間違っていた。誰も彼も悔やみに来ては、お気の毒や可哀想やと言うてくれる奴ばかりだったが、しかし、よう言うてて来た。すると、教祖が、『ゆうべは、御苦労やったなあ。』と、しみじみと、且つニコヤカに仰せ下された。わしは、その御一「お屋敷の草引きでも」という思いから、たびたびお、ぢ、ば、に帰り、月の半分、、、はおぢばで過ごすようになり、最終的、、、におぢばへ移り住みました。初代は8人の子供を授かりましたつに来られるのにはなんとか答えていたようですが、当時まだ・6歳の髙知大教会2代会長・島村國治郎先生が来られたときは、火鉢を隔てて、物も言わず、あおむけに寝転んでしまった35くれた。全く教祖は、頼りにするお子さんには皆先立たれ、後にはたった1人の孫さんしか残られなかったが、それでも心を倒さずお通りくだされた。、、、、これがひながたであった。わしも思い言で、これからはもう、かえって、何遍でも苦労しよう、という気になってしもうた。」と、答えた。(逸話篇)とあります。2856が、長男を本家へ養子に出し、その後そうです。そのとき島村先生が、「私違いしていたわ」と言って、島村先生初代の信仰の元一日であり、教祖のは次々と子供が亡くなって、結果、末は今日まで、何もかも先生を頼りにしと一杯酌み交わしたそうです。末を見据えてのお言葉であり、お導き20うつしみ息子の7男である私の祖父が後を継ぎて通ってきました。先生のおっしゃっ初代は、教祖が現身をかくされた明でした。ました。ですから、信仰を始めてすぐてくださることは、何でも神様のお言治年以降も、内務省訓令や一派独立に家の元々が良くなってきたのかとい葉だと思ってつとめてきました。それなどの多くの節のなかを、よく信仰を▼いんねんの自覚の大切さうと、兄は信仰に反対していて目は助にいま、なるほど頼りにする息子さん諦めず通ったなと思います。逸話篇に、そして、7男だった私の祖父は歳からないし、信仰しているのに子供をに出直されたことは、実にお気の毒で本部神殿で、当番を勤めながら井で家を継ぎました。しかし、奥さんがどんどん亡くしていくわけです。すが、このことでこんなに力を落とし筒貞彦が、板倉槌三郎に尋ねた。長女を生んですぐ出直し、続いて2人かさおか初代の4男は体も丈夫で、成績優秀、なされる先生とは思いませんでした。「先生は、何遍も警察などに御苦目の奥さん、この方は最初の奥さんのスポーツもできて、大学も出て、期待私の眼鏡違いでした。先生は、教祖の、、、、の後継者だったそうです。大学卒業後おひながたを説く資格はございません労なされて、その中、ようまあ、妹ですが、長男・次男を産んでまた出信仰をお続けになりましたね。」直し、3人目の奥さんは、子供を2人かさおか亡くすという大きな節を頂きました。ままで元気に御用に走り回っていたのに相談した結果、帰りの飛行機の切符況から考えても、もう自分が白血病だですから私の父は、実の母親を8歳のに自由がきかなくなったのですからを手配するとのことで、一日の飛行機と分かりました。でも、それを聞いて、134513131026ときに亡くしています。板倉の家にはで、深く思案を募らせたことでしょう。が取れました。当時、震災で、飛行機まだ歳でしたが、「俺はこれで死ぬ「親子の縁が薄い」というい、ん、ね、ん、が当時は透析をすると5年、もって年の切符がなかなか取れず、満席で、キのかな」と思いました。私の頭の中であると、つくづく思います。といわれた時代でしたが、最終的にャンセル待ちして1日の切符が取れまは、白血病イコール血液のがんで亡くそして3代目が、私の父です。父も年間、透析を続けながらも命長らえて、したが、それでは遅いと当時の本部長なるという理解です。昔、山口百恵さ3039542067すでに年前に歳で出直しています御用にお使いいただきました。がもういっぺん事務局を突いて、たまんの番組で「赤いシリーズ/赤い疑惑」が、大きな節のなかを通りました。そして、4代目が私です。歳で家たま、日の飛行機が取れ、戻ってきというのがありましたが、山口百恵さ昭和年のこと、父の顔色が悪いのの後を継いだわけですが、私も大きなました。んが高校生で白血病になって、亡くなで、当時の真柱様、3代真柱様とまさ身上をいただきました。、、、おぢばに戻って「憩の家」の救急にるというドラマでした。それを見てい2623奥様が、大変ご心配くださり、一度病平成年、ちょうど東日本大震災が行くと、私以外は誰も患者がおらず、たので、私も白血病と言われたときは院で診てもらうようにとお声を頂いた起こった年です。災救隊の御用で4月すぐに診てもらえました。これまでの亡くなると思ったのです。27135○立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号41ので、病院で検査すると、血圧が非常日祭典終了後に出発、福島で1泊し経緯を説明し、内出血のあざについて私のベッドを挟んで担当医と妻の会に高く、心臓が肥大、腎臓の機能が著たときから熱が出始め、風邪かなといも説明をして診察を受け、血液検査を話が始まりました。「子供さん何人おしく低下していて、「このままでいけう症状でした。普段ならみんなと一杯受けることになりました。点滴を受けられますか」/「5人です」、「一番上ば、あと1ヶ月の命」と言われました。呑んで寝るところですが、しんどかっながらベッドで横たわって、結果をは、おいくつですか」/「中学校2年父は歳、私は中学校2年生で歳のたので先に寝ました。翌日、岩手に待っていると、カーテン越しに電話が生、歳です」。そのとき私ははっとときでした。入ってからも熱は出る喉は腫れるで、鳴り、先ほどの担当医が「はい、分かして、神様が仰せくださってるのはこ父は入院することになり、毎日祖父本当に動けなくなり水も飲めない状況りました。白血病ですね」と言いましれかと思いました。、、、、からおさづけのお取次ぎを頂いて、1になりました。た。私の父が病気になったとき、私は中ヶ月の命が2ヶ月半で退院できまし実は4月の初めに、右腕の内側に内実は岩手にいるときに、ネットで「内学校2年生の歳でしたが、今回、自た。しかし絶対安静をいわれ、静養す出血のあざができ、2・3日で消えま出血、あざ」と検索すると「白血病」分が身上になって、私の長男が「中学るなかに、その年の暮れには、頼りのしたが、また左腕に内出血のあざがでと出てくるので、冗談で周りの人に校2年生の歳」と聞いたたときに、、、、、祖父が心筋梗塞で出直しました。翌年きました。岩手でお風呂に入ったとき「僕、もしかしたら白血病かもしれま「あ、このことか。いんねんの自覚っには、ついに父も透析を受けることにには、太ももに薄緑の内出血ができてせん」と言っていたので、電話で「白てことだ」と、これを神様から言われなり、当初は体が慣れるまで大変で、いました。血病」と聞いて、「あ、自分が白血病たと思いました。透析の後は家でずっと寝ているというそのような状態で動けなくなったのや」と思いました。診察を受けたのも父はよく、「い、ん、ね、ん、の自覚は大切30ことが常でした。本人にとったら、いで、翌4月日朝、状況を災救隊本部私、血液検査したのも私1人という状だ」と言っていましたが、私は頭の中20くはんんにに90たねなつうしよ立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号6○で理解していたものの、心の底から分のタイプは年前だと、もう、ダメでかってはいませんでしたが、このとき、したが、薬の改良が進んで、今は1番▼家の信仰の元一日を説く本当に親神様からこのい、ん、ね、ん、の自覚助かりやすい治療しやすい白血病なん逸話篇に、3代と途切れずに代を重ねて歩み続けることで、だんだんと理が深くなって、そうして初めてい、ん、ね、ん、も納消されの大切さを教わった瞬間でした。あとです。」と言われました。その通り、明治十四年頃、山沢為造が、教祖て、結構な姿にご守護いただくというから聞いた話ですが、救急で「憩の家」抗がん剤治療は4回して、半年は入退のお側へ寄せて頂いた時のお話ように、人間が本当にたすかっていくへ行ったとき、救急の担当医がたまた院を繰り返し、その後2年間は飲み薬ま血液内科の医者だったこと。血液検だけなのです。その飲み薬ができたこに、道筋を分かりやすくお示しくださって、、、、「神様はなあ、『親にいんねんついる逸話です。査の検査技師が5時を過ぎていたのにとで治癒のパーセンテージがバッと上けて、子の出て来るのを、神がこの話を聞かれた当時の山澤為造先残っていたこと。喉を診てもらう担当がったということでした。待ち受けている。』と、仰っしゃ生はじめ、ほかの先生方は、教祖がそ医が、連絡を受けてすぐ駆けつけたこ初代は子供を7人、自分より先に見りますねで。それで、一代よりうおっしゃるからそうなるのだろうと。キャンセル待ちの飛行機がすぐに送りました。2代は奥さんを2人、そ二代、二代より三代と理が深くな、というぐらいの気持ちだったと想とれたこと、「憩の家」の救急には私して子供を2人亡くしました。父は自なるねで。理が深くなって、末像します。なぜなら当時は、ほとんど以外の患者は誰もいなかったことならの身上でしたが、奥さんや子供を亡代の理になるのやで。人々の心の方が初代で、代を重ねた信仰はまだど、偶然が重なって、万全の態勢で私くすことはありませんでした。私は白の理によって、一代の者もあれ想像もつかなかったのではないでしょを待ち受けていただいたような感を受血病を患いましたが、父のように週にば、二代三代の者もある。又、うか。しかし、いまは代を重ねた信仰けます。3回透析をするということもありませ末代の者もある。理が続いて、の4代・5代・6代という家があり、な入院中は真柱様ご夫妻、前真柱様、ん。半年に1度の血液検査だけで済ま、、、、、、、、悪いんねんの者でも白いんねんるほど、教祖のおっしゃったことが本、、、そのほか多くの方々のお見舞い、おさせてもらっています。信仰によっていになるねで。」当に現れてきているなと納得できるのづ、け、のお取り次ぎを頂いて、半年間のん、ね、ん、もだんだんと良い方へ導かれてと、かようなお言葉ぶりで、お聞です。抗がん剤治療、そして2年間の継続治いるように思います。かせ下さいました(逸話篇)家の信仰の元一日・い、ん、ね、ん、をしっ療が進み、現在はここまで元気になり自分の心のほ、こ、り、から身上を頂くことあります。かりと説いて、い、ん、ね、ん、の自覚をする。ました。ともありますが、このように4代続いこれは、親神様は1人の人を道へ引これを怠っていては道が途切れてしま治療を受けているときに、担当医がたことによって本当に結構な姿をお見き寄せるのに、単にその人だけを引きいます。「い、ん、ね、ん、の自覚」というこ私の白血病のタイプを調べてくれましせいただき、親々の徳で、ここまでお寄せるのではなく、いずれその人の子とを伝えていくことは、道を次代へ伝かさおかた。白血病の種類は大きく分けて8つぐらいに分かれ、そのなかでもまだ分かれています。その結果を持ってきた医者が「板倉さん良かったですね。こ連れ通りいただいています。続かなければ見えてこないことも、4代続いたからこそ味わうことができていると思います。や孫になる者までも見通して引き寄せえるうえで欠かせないと思います。、、られ、その者たちすべてが未来のよふ『天理教の教典』には、、、ぼくとなることを待ち望んでおられおよそ、いかなる種子も、まいる。そして、1代より2代、2代より、てすぐ芽生えるものではない。いかさおか、、、んねんも、一代の通り来りの理を天の理というものは、年限の中なりて、家は末代続く理でありま大きな課題として取り上げていただい見せられることもあれば、過去幾から出来てくるのが天の理といすから、不時や災難もなくて家はて、伝えていく手だてを講じていただ代の心の理を見せられることもある。己一代の通り来りによるい、ん、ね、ん、ならば、静かに思い返せば、思案もつく。前生い、ん、ね、ん、は、先う。天の道筋通るから前生この世のほ、こ、り、がぬけて、病の根は切れ、身も自然に達者になって長く楽しんで暮さして頂けるのでありまますます栄え、不自由なきように暮らさしてくだされます。(編者録取)まずは自らのい、ん、ね、ん、を思案して、きたいと思う次第です。年祭が終わって一息つくというときではありますが、信仰を伝えていくことには、休み時間はありません。本当ず自分の過去を眺め、更には先祖す。(編者録取)そしてそのなかを、喜び心を持って前に色んな方々にそういう思いを伝えを振り返り、心にあたるところをとあり、最後に、、、、尋ねて行くならば、自分のいんね尽くした理は一代の理ではあり、、んを悟ることが出来る。これがいません。末代の理であります。身、、、んねんの自覚である。(教典7章)は還しても心は末代の理でありまとあります。すから、親神様は受け取っておらへ進み、その態度をわが子や若い方々へ映していくことを実行したいものです。、、、、「いんねんの自覚」ということを教、、、、会やよふぼく家庭での信仰の伝授、そて、教会や家庭をしっかりと信仰につなげ、盛り上げていっていただくことをお願いして、私のお話といたします。ありがとうございました。(整文岡﨑真一)別席のお話の最後の方に、れます。親が子となり、子が親として人の丹精・育成のうえで、一つの婦人会トライアングルトーク楽しい食事時間大教会長様もお子様連れで7○立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号202850ホットテラス楽しい意義ある時間を過ごした。物やスイーツ、ネイルやマッサージの参加者らは、心がホッとするひとと午後は昼食、フリーマーケット。参施術など、それぞれに心満たされる時きを送った。加者や婦人会スタッフが持ち寄った小間を過ごし、笑顔溢れる一日となった。(担当者上原宏恵)13婦人会笠岡支部(上原愛美支部長)は、2月日、「ホットテラス~トライアングルトーク~」を大教会で開催した。代から代の女性、人が参加した。午前中は「トライアングルトーク」と題して、3つのテーブルを3グループに分かれてローテーションし、それぞれ話を聞いたり、セッションを行った。じっくり話に耳を傾け、和やかに婦人会「おつとめ」をテーマに話す前支部長本年の活動について話す支部長(管理部+青年会)×伏せ込みひのきしん=心を澄ます毎日を。立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号8○青年会第3回「伏せ込みひのきしん」実施を実施。管理部の先生方指導のもと、直轄委員部長・神殿外の窓拭きをさせていただきました!委員研修会開催話を聴かせていただきました。昼食後、支部長様、前支部長様のお話を聴いてのねりあいがあり、それぞ汚れを落とすたびに、自分たちの心れに心に残ったこと、感じたことを語青年会(瀬藤大喜委員長)は、3月1の汚れも綺麗にしていただき、より一3月3日婦人会笠岡支部(上原愛美り合いました。日第3回目となる、青年会長様御臨席層心を澄ますことができました!支部長)は、「直轄委員部長・委員研修最後に岡崎豊子常任委員が「さとし総会に向けての、伏せ込みひのきしん(委員山野大地)会」を開催しました。合い、助け合いの明るい婦人会を目指まず、支部長様を芯におつとめを勤して通らせていただきましょう」と終めさせていただき、続いて支部長様よわりの挨拶をして閉会となりました。り「今年1年の婦人会の活動について」新しい歩みが、始まりました。お話がありました。教祖の望まれる「陽気ぐらし」とい次に本会よりかぐらつとめを学ぶよう最終目標。うにお示しいただいている上から、前先長い道中ですが、勇ませ合って、支部長様より「おつとめについて」お声かけ合って、励まし合って、助け合っかさおかかさおかて歩ませて頂きたいと思います。広島平和公園(常任委員武内正美)外国語パンフレットにをいがけ海外部とても楽しい時間を過ごしました。か覚えていませんが、ほとんどの方が(部長上原志郎)フレンドリーに話して下さり、パンフ▼参加者の声レットも快く受け取って下さいました。10平和公園にてたどたど切り込み隊長の活躍1235おぢばに向かってよろづよ八首さとし合い・助け合いの明るい婦人会「おつとめ」について学ぶ参加者海外部(上原志郎部長)は、3月8日、吸江分教会西村由理子この日は気温度未満の肌寒い中で今年1回目の広島平和公園にをいがけこの度初めて、海外部の皆さんと広したが、NOMOREWAR(外国からに、部員2人、大人3人、高校生1人、島平和公園で、においがけをさせて頂の広島平和公園に来た観光客は皆さん子供3人の計9人で行かせて頂きましきました。一様に戦争はすべきでないという考えた。最初はおどおどしていましたが、「切をもっていた)の声もいっぱい聞けて、公園内でのよろづよ八首のおてふり込隊長行って下さい!」とはっぱをか心はポカポカ温かく晴れ晴れとしたに後、約1時間全員で外国からの観光客けられ、車中で覚えた辿々しい英語でおいがけとなりました。に声を掛け、ヶ国、グループに話声を掛けました。そして、わからなくまた次回、日程が合えば参加したい9○立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号しながらパンフレットを手渡し、世界なると即志郎先生へバトンタッチ(笑)と思います。だすけの一端を担わせて頂きました。一生懸命で何組の方達とお話しした皆さんお世話になりました。かさおか立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号10○二月月次祭祭文これの笠岡大教会の神床にお鎮まり下さいます親神天理王命の御前に会長上原明勇慎んで申し上げます親神様には子供かわいい一条の親心から十全の守護をもって一列子供をお守り下されているばかりではなく時旬に応じての仕込みを通して陽気ぐらしへとお導き下さっております事は誠に有り難く勿体ない極みでございます私共は日々朝夕に御礼申し上げつつ世界いちれつたすけたいとの思召にお応えするべくたすけ一条の御用の上に努め励ませて頂いておりますその中にも今日の吉日はこれの教会にお許し下された二月の月次祭を執り行う日柄でございますので只今からおつとめ奉仕人一同明るく陽気に勇んで座りづとめてをどりをつとめさせて頂きます御前には今日の日を楽しみに寄り集いました道の子供たちが相共にお歌を唱和し日頃のご厚恩に改めて御礼申し上げる状をご覧下さいまして親神様にもお勇み下さいますようお願い申し上げますさて先月二十六日は国の内外から寄り集いました大勢の帰参者のもと教祖百四十年祭が執り行われました年祭に向かって三年千日と仕切っての成人の歩みをつとめ切ることができた喜びと感謝を御存命の教祖に御礼申し上げると共に次の塚へ向かっての新たなる成人の歩みを誓わせて頂きました年祭までの歩みが更なる成人の歩みにつながるよう努め励ませて頂く所存でございますまた本日は世話人板倉知幸先生にお越し頂いております年祭をつとめ終えたこの時旬のお話を次の塚へ向かっての歩みの指針としてしっかりと胸に治めさせて頂きたいと存じます何卒親神様には陽気ぐらしをさせてやりたいとの親心にお応えしたいとたすけ一条に邁進する皆の誠真実の心をお受け取り下さいまして万たすけの上に尚も自由のご守護を賜りお望み下さる陽気ぐらしの世の状が一日も早く実現しますようお導きの程を一同と共に慎んでお願い申し上げます立教百八十九年二月月次祭祭典役割表祭主大教会長様内海史郎賛者岡﨑真一岡﨑治喜扈者淺野明教指図方門脇元教講話板倉知幸先生四月講話山田敏教区分役割地方おつとめてをどり笛ちゃんぽん拍子木太鼓すりがね小鼓琴三味線胡弓座りづとめ前半後半田中隆之中村義太郎高木昭祥大教会長様前会長様上原繁道大教会奥様前奥様上原順子吉岡誠一郎佐藤道孝内海史郎中村剛吉岡壽上原志郎谷内美知子田中つかさ上原千枝子門脇元教横山逸郎岡﨑治喜今川昌彦中村道德森本忠善武内正美横山小智榮室悦子淺野明教赤木素志中村剛史岡田誠田中隆之上原繁次内海安子三島照美吉岡八恵岡﨑真一上原浩中村剛史中島誠治吉岡誠一郎虫明立生門脇加津中村初美上原千枝子山野弘実谷内秀自上原志郎谷内伸自高木昭祥佐藤真孝高木孝子室悦子山野なつ○11立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号かさおか立教189年定期巡教表教会名巡教月日巡教員教会名巡教月日巡教員教会名巡教月日巡教員廣町2月13日虫明立生惠陽3月14日横山逸郎天場山3月8日吉岡誠一郎福廣2月7日今川昌彦御野2月8日大教会長様簸ノ川3月10日吉岡誠一郎福勇2月11日森本忠善香地華2月9日山野弘実多古浦3月13日大教会長様福芦2月9日武内正美真金2月11日山野弘実雲東2月11日今川昌彦福満2月8日森本忠善稲倉2月13日上原繁道大江橋3月5日上原志郎福岩2月12日大教会長様稲瀬2月5日門脇元教品治3月7日虫明立生西村2月10日中島誠治稲讃3月10日横山逸郎鶴眞3月10日田中隆之福年3月7日大教会長様門司港2月12日田中隆之川島郷2月10日大教会長様引野2月6日上原繁道大惠山2月12日上原繁道作備2月6日門脇元教福昭2月11日吉岡誠一郎東水島2月10日淺野明教錦ヶ原3月3日中島誠治福冨士2月10日山野弘実髙児島3月5日中島誠治眞府2月9日淺野明教福東2月9日上原繁道高丸3月6日岡﨑真一吉舍3月4日淺野明教東福山2月6日武内正美出雲3月11日大教会長様上小畠2月10日田中隆之福南2月13日岡﨑真一瑞雲3月6日田林久嗣木津和2月6日今川昌彦福節4月8日今川昌彦米府2月15日上原志郎國須2月7日門脇元教福輝3月13日上原志郎弓ヶ濱3月8日上原繁道上吉野2月12日前会長様坪生2月5日今川昌彦西伯3月9日吉岡誠一郎上備2月8日横山逸郎芦品2月13日大教会長様米美3月5日田林久嗣河佐2月4日田中隆之安那3月8日大教会長様照雲3月6日上原繁道上川邉3月12日上原志郎芦田川2月3日虫明立生松都3月7日上原繁道甲井3月3日淺野明教三郡2月10日森本忠善樺島月3日門脇元教上父3月7日岡﨑真一芦常3月5日岡﨑真一新輝豊3月3日大教会長様神驛2月5日武内正美芦加茂3月6日大教会長様亀田山3月12日大教会長様葦沼2月7日山野弘実かさおか立教189年(令和8年/2026年)3月21日第65巻第3号12○大教会だより=辞令=立教年2月日付◎登用雅楽奉仕人渡邉裕也=教会指令=◎任命願神驛分教会*前任渡邉孝信*新任渡邉裕也☆奉告祭立教年5月4日立教年2月日承認訃報北川美子さん稲倉分教会二代会長夫人元天理憩の家病院事情部講師18918926渡邉裕也氏18921159520261015010詰所からのお願い詰所での宿泊・喫食について詰所で宿泊・喫食される場合は、「教会名・代表者名・泊数・食数」を、2日前までには、必ず詰所へご連絡ください。食事をしない(宿泊のみの)場合でも、2日前には申し込みをして下さるようお願い致します。3月日出直されました。と言うのも、昨年6月日に会長の張り?いやいや終活も併せてしなけ享年才御命を戴いてから早4度目の登殿参ればと思う今日この頃です(KT)拝、これが最後の登殿参拝かな?年後はわからないな?と思いながら北礼拝場の東の端最前列で目を閉じて参拝させて頂いてた時、フッと目を開けて横を見れば、きょうだい教会の会私事ですが、昨年夏ごろ、体調に違長様方、すぐ横には私より歳年上、和感を感じ、暑さによる夏バテかな?その横には歳年上の会長様方が元気と思いつつ日を過ごしていましたが、に参拝しておられ、凄いなぁと思い・・・一度病院で診察してもらったら?と参拝を終えて詰所から迎えに来て下勧められ受診しました。さったバスに乗る時、親しくしてもその結果、検査入院して良く調べてらっている年上の会長様から教祖年もらってください。との事でした。一祭にも2人とも元気で参拝させてもら度はこれはと自分なりに覚悟を決めておうな!と声を掛けてもらいまし入院しましたが、幸いにも結果は悪いた。・・・なんと皆さん元気なこと!とものではなく家族もホットしました。思いました。26140お陰様で、今年1月日には教祖年連続テレビ小説「ばけばけ」の【♪年祭に元気で参拝させて頂くことが出日に日に世界が悪くなる、気のせいか来ました。そうじゃない】ではないですが、世界しかし、来年には古稀を迎える年、中の至るところで紛争が起き、目を覆唐の詩人、杜甫の詩に『人生七十古来いたくなる様な蛮行・虐殺が繰り返さ稀なり』と言う一節がありますが、古れている今日、私達に出来ることは、稀だけに身体もあちこちコキ、コキ言治まりを願い、祈ることぐらいしかあい出したのかな?と思います。まあ、りませんが、お教えいただいた「おついつ何があっても不思議でない年にとめ」を日々重ねて勤めることで神様なったな!とも思いますが、そんなのお働きを願わなければと思うと、さことは言えませんよね。て、諸先輩方を見習ってもうひと踏ん
訃報/北川 美子 さん 95歳
髙屋・稲倉分教会二代会長夫人/元天理憩の家病院事情部講師北川美子さん95歳3月15日出直18日18時みたまうつし19日10時半告別式*いずれも「稲倉分教会」(井原市下稲木町330-1)で営まれます。
お知らせ(~令和8年3月末)
教人資格講習会、教会長資格検定講習会の申し込み日は23・24日です。20日迄に大教会で順序参拝を済ませて下さい。3月の本部食堂喫食は26日の昼食のみです。希望される方は19日正午迄に、詰所に申し込みをお願いします。19日を過ぎての申し込みは出来ませんので気をつけてください。学生担当委員会より・3月27・28日の学生おぢばがえり大会、参加申し込み目安を、3月15日とします。参加予定の方は、申し込みフォームより宜しくお願いいたします。※分からない場合、私の個人LINEにご連絡下さい車両、宿泊、弁当申し込みなどに大きく影響しますので、宜しくお願いします。また、矛盾する様ですが、参加状況が伸び悩んでおります。申し込み目安を過ぎても構いませんので、1人でも多くの参加頂ける様、お力添えをどうぞ宜しくお願いいたします。春学受け入れひのきしんに付いて修正27・28日は各ブロック一名でお願いします。連絡会で発表した手前26日はお願いし難かったので、有志でお願いしました。宜しくお願いします。
『かさおか』第65巻 第2号
○1立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号かさおか発行所天理教笠岡大教会電F笠郵かA話X便岡さ番市66お(0号66用か8--67之51編114)江-33集013107掛64176錦ヶ原分教会昭和59年10月26日設立昭和59年11月4日鎮座祭昭和59年11月5日奉告祭立教189年11月23日(月)午前10時(9時受付)天理教青年会笠岡分会青年会長様御臨席総会~親孝心を、生きる~お感つ話と抽め選式会(典16時終了予定)立教189年2月号三年本千年日の話を歩さ振みれり方る返に大りつ教、い会て長様立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号2○2018920140大教会長様お話、ふ、し、を思案し芽の出る心定めを1・年頭会議において立教年大教会年頭会議は、1月日午後1時から大教会神殿で行われ、役員・部内教会長夫妻・布教所長らが参集した。大教会長様は、先ず、真柱様年頭のごあいさつを拝読され、教祖年祭の元一日に思いを馳せて、お、つ、と、め、をつとめる際には、形を揃え、心一つにつとめることが肝心と述べられた。続いて、「心定め」の重要性を説いて、教祖年祭後の本年の歩み方についての思いを述べられた。引き続き「教会長夫妻並びに布教所長講習会」が開催され、その後、弁当持ち帰り組・会食組に分かれて散会した。(要旨は次の通り)け、一、条、の御用のうえに、また教祖年祭へと向かう年祭活動のうえに、それぞれの持ち場・立場で懸命にお励みくださいまして、誠にご苦労さまでございます。三年千日と仕切ってつとめてきたこの年祭活動も、もういよいよ残すところあとわずか、年祭当日を迎えようとしています。この時旬に思うところをお話ししたいと思いますが、年頭に当たり、3つのことを皆さんにお願いしたいと考えています。▼形を揃え、心一つにお、つ、と、め、をそれに先んじて、真柱様の年頭のごあいさつを承って感じたことをお話しします。最初に、ご自身の「癖のようなもの」と仰って、「年祭の年の正月には、明治二十年のいまごろはどうであったかと考えてみる」と述べられました。に元旦を迎えられてありがたいなと思って過ごしましたが、「年祭の年の正月」というような意識はありませんでした。そこで、あらためて明治年当時の様子を思い返そうと『稿本教祖伝』を読みました。当時の逼迫した差し迫った様子をあらためて感じ、教祖が年先の命を縮めてもお急き込みくだされたお、つ、と、め、を、今は誰にはばかることなく勤められることのありがたさに思いいたりました。そこから「お、つ、と、め、」について思い、、、、を深めてみると、ある教会のおつとめ2520めていただき、私は、その様子を見ながら、お、つ、と、め、に関していくつか私の思いをお伝えしています。、、、、、、、1つは、おつとめの芯であるおてふ、、、、、りの芯にしっかりとおつとめを合わせ、、、、ること。具体的に言うと、おつとめは表拍子と裏拍子の2拍子で勤めますが、「表・裏・表・裏」の表拍子のところが拍子木を打つところ、裏拍子がちゃんぽんを打つところで、その表拍子のところ、拍子木を打つところが、お、て、ふ、り、の止めの位置と一致するようにお願いしています。今月、ある教会で月次祭の様子を見ていると、止めのタイミングが非常によく合っていました。芯の方のタイミングがまずバッチリ合っていて、他の5名も芯の止めのタイミングに合っている。その様子を見て、すごく素晴らしいお、つ、と、め、だなと、半ば感動しました。また、二下り目が始まる前に、お、て、ふ、り、の芯の方が地方の芯の方に「音程がちょっと高い」と声をかけられると、地方の芯の方がとっさに地かさおか189私自身はどうかと思い返してみるの様子が思い浮かびました。大教方の八足の上に置いてあった音叉を鳴、、、、立教年、あけましておめでとうごと、昨年の年末年始はインフルエンザ会では月次祭前日におつとめ練習をしらせて音を確認して歌い出されましざいます。で寝込んで、元旦は全く表に出てこらてから当日を迎えるようにしていますた。バッチリと音程も合っていました。、、、、、、、、、、皆様方におかれましては、日々たすれませんでしたが、今年は無事に元気が、前会長様におつとめ練習の芯を務地方の方とおてふりの芯の方がちょっかさおかと顔を見合わせてうなずき合っているを勤める我々の「心」をよりひとつに教会としてお願いしたいのは、「心定このサイクルを何度も何度も繰り返し様子を見て、これもまた素晴らしいなして、より親神様・教祖にお喜びいため」ということ。ながら通った3年間でした。と思いました。、、、、だけるおつとめにさせてもらいたいとこの度は、「諭達第四号」ご発布、いよいよこの三年千日の年祭活動を年頭のごあいさつからお、つ、と、め、のこ思いました。大教会の方針と目標を定め、各教会のつとめ終えるにあたって、その成果、とに思いが至り、そして今現在のありがたさと同時に、大教会のお、つ、と、め、を▼心定めの継続目標と実践項目を定め、全教会一斉巡どのように成人できたかは、それぞれ教を受け、という流れで年祭活動を進かと思います。素晴らしい御守護をい勤めるときの気持ち・心構えを、今後次に、お話の最後で、めました。ただいた/素晴らしい成人をさせてもも、親神様・教祖によりお喜びいただけるものを目指して勤めたいと、年頭今年は、年祭という一つの節目をそのなかで、この度の年祭は、「教らえたと思える人もいれば、なかなか、、、、目指してつとめてきた、その結果祖のひながた」が大きなテーマでした。動くことができなかったと思う方もおにあたり、教祖の年祭を間近に控えたが表れてくるのであります。そし同時に、全教会一斉巡教で、それぞられるでしょう。このときに思いました。、、、、同時に、大教会のおつとめのあり方て、新たな歩み出しにつながる年れに「心定め」をして通ろうと申し合私自身は、あらためて思い返してみであります。わせて通った3年間でした。て、自身の実感としては、その成果が3○立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号30189を考え直したいとも思いました。喜びも、見えてきた課題もある私自身は、「無いことに囚われるの素晴らしいものではなかったというの教祖が「命の切換するのや」と仰せられるこのお、つ、と、め、を、より親神様・でしょうが、これを新たな歩み出ではなく、有ることに意識を向けて、が正直なところですが、「いろんなこしの糧にすることが大切でありまそのなかに喜び・感謝を見つけて通ろとをお見せいただいて、思案して、心教祖にお喜びいただけるように、形のす。三年千日のいわば非常時からう」と心定めして通るなかで、いろん定めをして」通るなかで、三年千日活うえで手の止めのタイミングや音程が普段の歩みに戻っていきます。しなことをお見せいただきました。動前の自分よりも間違いなく親神様・合っていることは大事ですが、その前かし、普段に戻るといっても、3それらのことは、何を親神様からお教祖にお喜びいただける心の成人はさに、まず勤める者の心を合わせること年前に戻ってしまったのでは何に知らせいただいているのかを自分なりせてもらえているという確かな実感がが大切だということも、私はいつももならないと思うのであります。に思案し、その思案の先に、いただいあります。それは、「心定め」の大切言っています。年祭までの歩みが、年祭後、さらたメッセージ・親心にお応えする心定さに、あらためて実感を得て、気づかおさしづに、心々、心やで、心を受け取るのやに充実した成人の歩みにつながるめが大切だと気づきました。、、、、、ように、皆さん方にはしっかりとおふでさきに、せてもらったことが一番大きなことです。で。(明治・7・7)心がけて、それぞれの立場でおつしやんして心さためてついてこいそのうえから、心の成人を進めてい24と仰せくださるその「心」を、より親とめいただきたい。すゑハたのもしみちがあるぞや五くうえで「心定め」が必要不可欠、な神様・教祖にお喜びいただける「心」(みちのとも年2月号7頁)とあります。くてはならない大切なものだと捉えに近づけるために、「形」をしっかりと、ごあいさつを締めくくられました。そうして、「いろんな出来事をお見て、「心定めの継続」と申しました。と合わせていくことを通してお、つ、と、め、ここで年祭後の動きとして、笠岡大せいただいて、思案して、心を定めて」、継続というと、年祭が終わっても同立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号4○26140じことをと思われる方もおられるかもました。なんでこんなことができないお、ぢ、ば、に帰るにあたっても、お受け取担ってくださる方が、この年祭の年に、しれません。それもひとつですが、いのかと自己嫌悪に陥るようなこともありくださるのは我々の「心」です。笠岡にお越しくださいます。ずれにせよ、心定めは、今の自分自身りましたが、心を定めて通ることで、「目的を明確にしたお、ぢ、ば、帰、り、」、言私が青年会本会に出入りしていた頃、、、が、親神様・教祖の思召にお応えする間違いなく成人の歩みを進められる。い換えれば、どのような心でおぢばにには、青年会長様がお話しされる様子には何をすればいいかを思案し、それ「普段に戻るといっても、3年前に戻っ帰るのか、その目的を明確に持つことを拝見するにつけ、直接お話しするにを神様にお誓いした約束・心定めです。てしま」うことがないように、年祭活年祭活動をつとめ終えるに当たり、動を終えるにあたって、今の自分が何1月日はひとつの節目であって終わをするがよいか、その心定めをお願い、、、、、りではありません。陽気ぐらしに向かいたします。によって、その心をお神様・教祖におつけ、いつもものすごいエネルギーを、喜びいただける心にして、その心でおもらえる、本当に素晴らしい方だなと、、ぢばにお帰りいただきたいというこ感じていました。その方、お道の次代と。これを、今年はお願いしたい。を担われる方が、青年会長として大教8001132231123う成人の歩みはまだまだ続いていきます。次の塚へと向かっての歩みがまた始まります。笠岡大教会としては、次の塚は5年後の大教会の周年記念祭▼目的を明確にしたお、ぢ、ば、帰、り、2点目、「年祭の年」ということで、笠岡大教会としてはお、ぢ、ば、帰、り、をお願▼笠岡挙げての青年会長様御臨席総会3点目は、今年月日に青年会笠岡分会の青年会長様御臨席総会があり会にお越しくださる。今年は、まずしっかりとお、ぢ、ば、に運び、お、ぢ、ば、からお越しくださる青年会長様を、笠岡一、手、一、つ、になって全力でになると思います。いしたい。ます。前回は、昭和年に3代真柱様お迎えしたいということを、3点目と、、、この年祭活動期間に心を定めて始めそれも、何のためにおぢばに帰るのが青年会長様のときに御臨席総会を開してお願いしたい。、、、たことを継続するもよし、また新たなか、この目的を明確に持っておぢばに催、参加者名と大教会年譜表に記録そのうえから、笠岡大教会として、心定めをするもよし、次の塚へ向かっお帰りいただきたい。目的といっても、が残っていました。この月日の青年会総会を「大教会て成人の歩みを進めるうえで、今の自この人に助かってもらいたい/ご存命これは青年会の行事ですが、青年会行事」として、青年会の行事ではあり分自身が何をするのがいいかを思案しの教祖にお会いしに行く/自分自身の長・中山大亮様がこの笠岡にお越しくますので青年会に主体となって動いてて、心定めを継続していただきたい。癖性分を取ってもらいたい、そんな思ださる総会ということで、「大教会行もらいつつ、目が行き届かないところこのことをまず1点目のお願いとしていでのお、ぢ、ば、帰、り、もあるでしょう。そ事」として一、手、一、つ、に心を合わせてお細かいところはしっかりと動きをサお話ししました。れも、何のためにお、ぢ、ば、に帰るのか、迎えしたいと考えています。ポートしながら、準備・段取りを進めお言葉のなかで、このことを明確に心に持っていただき私が笠岡分会委員長の頃では到底でていきたいと考えています。喜びも、見えてきた課題もあるたい。きなかったことなので、現委員長からそのための会議体として、御臨席総でしょうが、これを新たな歩み出おさしづに、御臨席総会をという思いを聞いて、簡会準備委員会(仮称)を作り、そこに青30かさおか189しの糧にすることが大切でありま心々、心やで。心を受け取るのや単な行事ではない、非常に大変だが、年会の主だったメンバーも入ってもす。(みちのとも年2月号7頁)で。(明治・7・7)ぜひやってほしいとお願いしました。らって、毎月の大教会の役員部長会で、、、、反省点、すべきことはたくさんありとあるように、おつとめをする際でも、真柱継承者として、次代のお道をその進捗を共有しつつ進めていきたい布教部かさおかと思っています。、、、教祖がおぢばで「オーイ、オーイ。」役員・部長の方は、開催に向けてのと扇を開いて呼んでくださっていたに問題点を指摘する場にしたいと考えて違いない。三年千日をつとめ終えるに教会長夫妻並びに布教所長講習会開催もたちを受け入れてきました。そして昨年6月にはファミリーホームを開設し、現在6人の子どもたちと生活していますので、それぞれにお考えいただあたって、ご存命の教祖が、家族4人いて、ご意見をお聞かせください。のない命を救けてくださったのだと思い、あらためてまた大きな喜びを感じ▼ふ、し、を思案し、芽の出る心定めをました。最後にひとつ、最近の出来事ですが、見せられた姿から、何を思案して心大教会の月月次祭前日に、前会様がを定めるかまでがセットだと気づいて布教部(田中隆之部長)は、年頭会議に続き、芳井分教会長夫人・佐藤和代さんを講師に「教会長夫妻並びに布教所長講習会」を開催した。(要旨は次の通り)います。里子たちと向き合う中で、実子とは違う難しさを痛感しました。彼らは胎内にいる時から安心できない環境で育ち、スタート地点が違うのです。発達特性を持つ子も多く、行動が落ち着か14088100265○立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号12車で詰所からの帰り道で高速道路をいたので、この喜びに対する心定めは、ず、私自身「なぜ伝わらないのか」「私キロほどで走行中に意識を失い事故に今何をさせてもらおうかと思案中で教祖年祭を目前に控えたこの大切では育てられないのでは」と悩み、涙遭われました。車をぶつけただけで、す。な旬に、私たち夫婦の歩みと、教会・したことも一度や二度ではありませ4名乗っていましたが怪我などはあり皆さんそれぞれに見せられた姿をご地域で感じてきたことをお伝えしたいん。しかし、そんな私の不安をよそに、ませんでした。その知らせを受けて、思案いただいて、何をさせてもらうかと思います。子どもたちは教会の空気の中で少しず間違いなく命を救けていただいた、あ心にお定めいただければと思います。私は山口県宇部市の出身で、大学時つ成長してくれました。りがたいと思いました。代に主人と出会い、第一印象の優しさ今の若者は「コスパ」「タイパ」をその6日後、本部の月次祭で本部員年祭の年、まず、目前に迫った1月に惹かれて結婚しました。結婚後まも重視すると言われますが、うちの里子先生(中山慶純先生)の講話を聞いてい日の年祭当日まで、最後までしっかなく、長男が1歳の頃に山口県岩国市たちは違います。祭典の準備や片付け、ると、ご自身が運転中に事故に遭われりとつとめきっていただいて、年祭当で4年間の布教生活を送りましたが、日々のお供えのお下げ、私の肩や足がた話をされました。そのとき、先生は日を迎えたその後は、次の塚への向思うような成果は得られず、帰郷後は痛いと言えば踏んでくれる。高校生で逸話篇の土佐卯之助先生の逸話(危かっての新たな心定めを持って、目的「私たちに何ができるのか」と夫婦でこんなに優しい子たちはどこにもいな、、、、、ないところを)を引用され、ご自身もを明確にしたおぢば帰りの実践、そし模索する日々でした。その中で始めたいと思うほどです。教祖にお救けいただいたに違いないとてこの1年間をお通りいただきますよのが学童保育です。ある日、母が体調を崩し、洗い物が151610思ったと話されました。それを聞いて、うにお願いして、今日の話を終わりまさらに〜年前、アフリカ・タン溜まっていたところ、立ち寄った里子これは、私たちにも当てはまる。4名す。ありがとうございました。ザニアを訪れ、子どもたちの輝く瞳にが全部洗ってくれました。母は涙ぐん乗っていた車が高速走行中に事故に(要約:岡﨑真一)触れたことが転機となりました。「私で喜びました。できないことも多い子あって、命を救けていただいた。そのたちにも何かできるはずだ」と帰国後ですが、のうち2つが苦手でも、残逸話にあったように、きっとご存命のに里親登録をし、これまで多くの子どり8つは穏やかで優しい。その「存在」目ま日ぐ常る活し動くにもつ実いりて佐多話藤いすさん30立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号6○と「行動」を分けて見て人に寄り添うことこそ、に、を、い、が、け、のい、評価されない子がここでは褒めらあげる大切さを、私は一つの形だと確信しました。れる、そんな優しさの空間をつくってやっと学びました。結婚して年。かつて「何があっていきたいと願っています。また、5歳から育ててもついていく」と言った主人とも、今本日は最後まで温かくお聞きくださきた里子が今年成人式をは一日に一度話せれば良いほど忙しいり、ありがとうございました。迎えました。お正月には、毎日です。教会の奥さんとしても母と(要約:佐藤真孝)警察も病院も児相も受けしても完璧ではありませんが、目の前入れられない中学生が急の6人の子どもたちと本気で向き合遽ショートステイで来まい、地域のおばちゃんたちと笑い合うした。不安で心を閉ざしていたその子ました。また「ポレポレ」と名付けた今の自分の姿が、ようやく自分らしいに、成人した里子がそっと寄り添い、土地と山を購入し、ヤギを飼いながら形になってきたと感じています。自然に心を溶かしていきました。大人地域の拠点づくりを進めています。おアフリカにいる長男が「里子たちが春季大祭講話新たな歩み出しにつながる年の歩み方大教会長様では届かない心に、彼の優しさが届い寺の奥さんや他宗教の方々も手伝いにいてくれてよかった。頑張りすぎんよたのです。私たち夫婦だけではできな来てくださり、宗教の垣根を越えた交うに」と言ってくれました。私たちのいことを、子どもたちが補ってくれる。流が生まれました。歩みを一番近くで見てきた子の言葉これこそ神様から授かった力だと感じある時、彼女たちに「日々のお勤めに、胸が熱くなりました。ています。はどうしているの?」と尋ねると、「和里子たちから教わったのは、「存在以前、義弟が「芳井分教会には宝が尚が勝手にしている」「主人だけが早そのものがありがたい」という真実で埋まっている」と占いで言われたこと起きしている」との返事。天理教のよす。世間では評価されないかもしれながあります。当時は意味が分かりませうに家族でお勤めする文化は珍しいのい子どもたちが、おばあちゃんの茶碗んでしたが、今思えば、里子たちの秘だと気づき、改めて教会のありがたさを洗い、不安な子に寄り添う。その優めた力こそが〝宝〟なのだと感じまを感じました。しさこそ、成人の姿だと思います。26す。どの教会にも、すぐには見えないそのご縁で、お寺の和尚さんの集ま1月日の年祭では、「地域でこん宝が埋まっているのかもしれません。りで講話を頼まれ、子ども食堂や布教なに笑って過ごしてきました。こんな地域との関わりも大切にしてきましの経験を話しました。宗教は違っても素敵な子どもたちが育っています」とた。コロナ禍でお年寄りが孤独になっ「地域で何ができるか」「現代の駆け胸を張って教祖にご報告したいと思っ21189立教年大教会春季大祭は1月日、大教会長様祭主のもと役員・部内教会長・布教所長・よ、ふ、ぼ、く、・信者ら参拝のもと執り行われた。祭典に引き続き、大教会長様は、は、春季大祭のと教祖年祭の意義に触れ、三年千日年祭活動の成果を話されつつ、前日に引き続き、本年の歩み方について思いを述べられた。最後に、見えてきた課題を思案して思召に応える心定めを促された。(講話要旨は次の通り)かさおかていく姿を見て、週1回のお弁当作り込み寺としてどうあるべきか」というています。別席者の人数や目立つ活動を始め、地域行事にも積極的に参加し悩みは共通であり、手を取り合って隣はできませんが、誰かの孤独に寄り添▼春季大祭のと教祖年祭の意義かさおかまず最初に、春の大祭の意義・意味年祭活動後半に入って、「毎日、喜め、そのことを神様にお誓いする約束私自身は、この三年千日、まず自分合い、また教祖の年祭の意義についてび・感謝を声に出そう」という実践項です。の心の在り方、物事の見方・考え方と確認をしておきたいと思います。目も大教会として打ち出しました。そこで、今日お願いしたいことの1いうことで、「無いものに因われるの2443本年の話歩さみれ方るに大つ教い会て長様1401402026春の大祭は、明治年陰暦正月日この年祭活動では、特に大きなテーつは、三年千日と仕切って、教祖年ではなく、有ることに意識を向けて、に教祖が子ども可愛い一条の親心からマとして「教祖のひ、な、が、た、」がありま祭に向けて続けたこの「心定め」、こそのなかに喜び・感謝を見つけて通ろ25年先の定命を縮めて世界だすけに出した。れを継続していただきたい。う」と心に定めて通り、そのなかでいられた、その親心に応える成人の歩みを祈念して勤められるのが春の大祭で▼心定めの継続「心定めの継続」というと、三年千ろいろなことをお見せいただきまし日と仕切ってした心定めをそのまま続た。、、、、、あり、この元一日に込められた親の思そしてもう1つ、全教会一斉巡教でけることにもなりますが、それだけでおふでさきに、いに立ち返ることが、春の大祭の意義・の申し合わせとして、それぞれに心定はありません。意味合いかと思います。めをして通ることも重要でした。、、、、、年祭後も、陽気ぐらしへ向かう心のめへくのみのうちよりもしやんして心さだめて神にもたれよ四7○立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号そして、「諭達第四号」に、私自身も心定めをして、この年祭活成人の歩みは続いていきます。そのうしやんして心さためてついてこい、、教祖の親心にお応えすべく、よふ動期間通りました。そうして通るなかえから、年祭当日をつとめ終えたそのすゑハたのもしみちがあるぞや五ぼ、く、一人ひとりが教祖の道具衆とで、あらためて陽、気、ぐ、ら、し、に向かって日から、次の塚、笠岡大教会としてはとあります。しての自覚を高め、仕切って成人心の成人を進めていくうえでは、「心5年後の創立周年記念祭、それに向心定めをして通るなかで、見せられの歩みを進めることが、教祖年祭定め」が非常に大切だと実感しました。かって、あらためて心定めをしていたたこと、例えば、自分の身の回りに起を勤める意義である。心定めというのは、親神様・教祖のだきたいということです。こってくること、身の周りの人に起と記されるように、まさしく我々お互思召にお応えするには、今の自分自身今回の年祭活動では、それぞれにいこってくること、自分自身の身上に見いは三年千日と仕切って、この年祭活が何をしたらいいのかを思案して決ろいろな内容で心定めをされたかと思せられること、自分の家族に見せられ動をつとめてまいりましいます。私が聞かせてもらったものでること、それらの出来事を通して、神た。は、「毎日教祖にお茶をお供えさせて様は私に何を仰っているのか、どんなこの度の年祭活動は「諭もらう/三年千日をこういう心で通らメッセージをくださっているのか、そ達第四号」をご発布いただせてもらう/路傍講演を千回する」とのことを、そのつど思案し、思案してき、大教会の方針と目標をいった心定めをされた方もおられまし気づいたお知らせ・メッセージに応え定め、各教会の目標と実践た。内容は様々ですが、いずれも、親るには何をすべきか、それを新たな心項目を決め、全教会一斉巡神様・教祖にお受け取りいただき、お定めとしてする。教を受け、そういう流れで喜びいただくために何をするかを、そ私は、この三年千日、「お見せいた進めてきました。れぞれ考えられたと思います。だく、思案する、そして心を定める」、188121118911232610391213立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号8○これをずっと繰り返してきました。これら3つの心定めを、年祭後も継いろいろと思案し、心定めしました。続して実践実行していきたいと思って約束通りできたものもあれば、まあまいます。ぢばと教会との関係は切っても切1年、目的をしっかりと持ったお、ぢ、ば、れない結びつきがあり、ぢばの理帰、り、を実践・実行していただいて、こを頂いてこそ、教会は真にその役の年祭の年にお、ぢ、ば、を賑やかにしていあできたもの・全然できなかったなも年祭活動期間だからこそできた心定目を果たすことができるのです。ただきたい。のもありましたが、できたにしろできなかったにしろ、この「心定め」を通して、3年間、親神様・教祖の思召にお応えできる自分に、少しずつ変われめもあるでしょう。いずれにせよ、もう目前となった教祖年祭を迎える1月日には、次の塚へ向かう心定めをして歩み出していただきますようお願い(みちのとも年月号頁)と話されました。、、、おぢばに帰るに当たって、今年は、、、、何のためにおぢばに帰るのか、その「目▼笠岡挙げての青年会長様御臨席総会次に3つ目。今年の月日は青年会笠岡分会総会があります。この度のた、心が成人できたと、私は強く実感しています。私自身は、今、継続している3つの心定めを、年祭後も続けたいと思っていたします。▼目的を明確にしたお、ぢ、ば、帰、り、次に2つ目。今年1年の歩みという的」を、一回一回しっかりと自分自身総会は青年会長・中山大亮様にご臨席、、、で持って、おぢばにお帰りいただきたいただいての総会です。い。「目的」を明確に(自覚)してお、ぢ、一昨年9月9日に、現笠岡分会委員ば、に帰ることによって、お、ぢ、ば、の理を長さんから「立教年に青年会長様ごいます。1つは、息子の指の身上を通して、毎夕づとめ後に家族揃ってお願いづと、、、、めとおさづけの取次をすること。2つ目は、身の回の方の身上を通して、夫婦・家族で神名流しとゴミ拾いをすること。3つ目は、大教会の実践項目として打ち出した「毎日、喜び・感謝を声にことについて。今年は「年祭の年」と頂ける、教会が真にその役目を果たす臨席の総会を開催したい」と話があり、いうことで、笠岡大教会としては、「おことができると考えるからです。ました。それを聞いて、大変なことだ、、、、、、、ぢば帰り」、この年祭の年に、おぢば例えば「この人に助かってもらい/と思いましたが、その大変なことをしを賑やかにさせていただきたい。、、、年祭の当日以外にもおぢばに足を運、、、、、ぶ、1回でも多くおぢば帰りを実践・実行していただきたいと思いますが、ただお、ぢ、ば、に帰ってほしいのではありません。ご存命の教祖にお会いしに行く/自分たいと言ってくれたその心が、まず何自身を救けていただきたい」・・・様々とも嬉しく、「ありがたい。是非やっ、、、あると思いますが、何のためにおぢばてほしい」と応えました。に帰るのか、そのことをご自身にしっ私も、歳からお、ぢ、ば、で伏せ込み中かり持っていただきたい。に、直接、青年会長様と接する機会が言い換えれば、どんな心でお、ぢ、ば、にあり、また、笠岡分会委員長・青年会3023出そう」。今まさに成長過程にある自昨年月の本部青年会総会の席上帰るのかということです。おさしづに、本部の部員として接するなかで、青年分の子供たちや周りの方々に、「ありで、真柱様は、心々、心やで。心を受け取るのや会総会でお話を聞いたり、部員としてがたいな、嬉しいな、結構だね」と、本部という理あって他に教会の理で。(明治・7・7)ひのきしん隊入隊中にお酒を飲み交わかさおか信仰を通して感じる喜び・感謝の声を、自分自身が声に出すことによって、その感謝・喜びを伝えていきたいと思い同じ息一つのもの。この一つの心とあります。しながらお話ししたりして、不思議な治めにゃ天が働き出来ん、、、どんな心でおぢばに帰れば、親神様・力、何とも言えない温かさで、毎回、、、(明治・・)教祖にお喜びいただけ、ぢばの理を頂元気になる自分を感じていました。ます。というおさしづを引かれたうえで、戴できるか、そのことを思案し、このそれを皆さんにも少しでも知っても10010130かさおからいたくもあり、この御臨席総会、間詰所主任をお務めくださっている前会心からありがたいと思いました。が表れてくるのであります。そし違いなく、青年会員だけでなく、この長様ご夫妻と妹2人が、大教会に向け思い返せば、年前。教祖年祭をて、新たな歩み出しにつながる年笠岡大教会につながる皆の大きな喜て車で帰ってきていました。高速道路勤め終えたその翌月に、そのとき会長であります。び、これからの成人の歩みに大きな意をキロほどで運転中に前会長様が意だった父が脳出血の身上をいただいて喜びも、見えてきた課題もある味合いがあると私は信じます。識を失って、車をぶつけるという事故倒れました。その時の心定めで、私はでしょうが、これを新たな歩み出真柱継承者であり、次代のお道をに遭われましたが、車をぶつけただけ今この場に会長としているのだと思いしの糧にすることが大切でありま1891123引っ張っていってくださる大亮様が、で済んで、乗っていた4人とも特に怪ます。す。(みちのとも年2月号7頁)青年会長として、今、この旬に、笠岡我などすることなく大教会には無事にこの度は年祭活動をつとめ終えるにと話されました。にお越しくださいます。帰ってこられました。それを聞いて、当り、ご存命の教祖に家族4人のないまず、年祭当日まで残りわずか、しっそういういことで、この青年会総会命を救けていただいた、ありがたいな命を救けていただいた。ありがたい。かりと歩みきる、つとめきると同時に、88122612202411は青年会の行事ではありますが、「大と思いました。この見せられた姿に対して、どんな心次なる塚に向かっての新たな心定めを、、、、教会行事」として、笠岡一手一つとなっその6日後、月日の御本部の祭定めをすればよいのかは今現在思案中この度の年祭活動を振り返って、9○立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号1220て、一丸となって、この行事に向かっ典で本部員先生の講話のなかで、ご自です。今の自分自身いろんな喜びと課題が見ての準備・歩みを進めていきたいと思身が車を運転中に事故に遭われたこと土佐先生の逸話も、最後に「心を定えてきたかと思います、それを踏まえいます。このことを3点目としてお願を話され、次の逸話篇を引用されましめた」とあります。先人先生方の歩みて、今の自分自身が親神様・教祖の心いしたい。た。においても、やはり心の成人のうえでにお応えするには、思召にお応えするそれに向かっての準備・段取りや当、、、、、日のひのきしんなど、また、当日の動員もお願いいたします。、、、1年間しっかりとおぢばに足を運ん、、、、、、でおぢばの理を頂戴し、おぢばからお.危ないところを(本文割愛)という逸話を引かれ、その先生も教祖に救けていただいたと話されました。それを聞いて、これは私たちにも当てはまると思いました。月日の父は「心定め」は欠かせないものだったのだなと思いました。おさしづに、定めるも定めんも定めてから治まる。治めてから定まるやない。・・・には、何をしたらよいかを考え心、、、を定めて、そして、何のためにおぢば、に帰るのか、目的をしっかり持ったお、、、、ぢば帰りを、1年間つとめ、月日には青年会長様をお迎えし、青年会総越しくださる大亮様をお迎えしましょと母と妹2人の乗っていた車の事故。定めて掛かって神一条の道とい会を開催させていただいて、この1年う。命を救けていただいてありがたいとはう。(明治・・3)間の歩みをそのように進めさせていた思っていましたが、誰が救けてくだとあります。▼ふ、し、を思案し、芽の出る心定めをさったのか。きっとご存命の教祖がだきたい。最後にあらためてお願いをさせてい最後に、最近あった出来事をお話し「オーイ、オーイ。」とお呼びくださっ真柱様は年頭に当たり、ただいて、今日の私の話を終わります。します。たに違いない、ご存命の教祖がお救け今年は、年祭という一つの節目をご清聴ありがとうございました。先月月日大教会の月次祭前日、くださったんだと、あらためて本当に目指してつとめてきた、その結果(要約:岡﨑真一)かさおか塩出陵介さん立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号10○村川陽子さん大勢の教友が感話に聴き入った25140年祭準備委員会教祖百四十年祭帰参者の集い盛大に開催会)と村川陽子さん(大江橋分教会)のたたかい雰囲気で語らう事ができた。2人が演台に立った。塩出さんは、おぢばでの修養科生活を通して感じた御守護や、自身の心の変化、これからの目標を語った。村川さんは、布教の家笠岡大教会教祖年祭準備委員会兵庫寮での様々な出来事や心の葛藤、は、1月日、詰所3階講堂にて、「教教祖を感じたエピソードなどを交え祖百四十年祭帰参者の集い」を開催して、感話をした。た。この集いは、同じ笠岡につながる会場の聴衆は、若い2人が語る一言教友同士が、三年千日の年祭活動を分一言に心から聴き入った。250140かち合い、嬉しい勇んだ気持ちで年第2部模擬店の部では、各教会や青祭当日を向かえる事を目的に開催さ年会などが、おでん・イカそうめん・合れ、およそ人が集った。鴨ロース・焼き鳥・スイーツ・飲み物な第1部感話の部では、大教会長様のどを出店した。どの店も完売となり、挨拶に続き、塩出陵介さん(葦陽分教集った人々は、年祭前日に、楽しくあ模擬店メニューを食べながら語らう(年祭準備委員会上原繁次)どの店も大盛況大教会長様と村川陽子さんによる、歌とフルート11○立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号かさおか青年会第2回「伏せ込みひのきしん」実施当日は現地からも青年会員の参加があり、若い世代の元気な動きと前向きな姿勢が随所に見られました。布団を運ぶ姿や笑顔で取り組む様子から、活青年会笠岡分会(瀬藤大喜)は、青年気あふれる時間となりました。会長様御臨席総会に向けて、伏せ込み総会に向けて、青年の力が集まる理ひのきしんをつとめさせていただきま作りのひのきしんとなりました。した。ありがとうございました。140第2回目となる今回は、教祖年祭(委員山野大地)の折に宿泊で使用された布団を干すひのきしんに取り組みました。晴天のもと、青年会員が声を掛け合いながら手際よく作業を進め、終始明るい雰囲気でつとめさせていただきました。立教百八十九年春季大祭祭典役割表祭主大教会長賛者佐藤真孝中島誠治上原繁次扈者今川昌彦指図方上原繁道講話大教会長様三月講話学生層育成者講習会区分役割地方おつとめてをどり笛ちゃんぽん拍子木太鼓すりがね小鼓琴三味線胡弓座りづとめ前半後半佐藤道孝中村道德中村義太郎大教会長様前会長様上原繁道大教会奥様前奥様田中ますみ佐藤真孝岡﨑真一吉岡壽内海史郎中村剛虫明立生上原順子武内正美内海安子上原志郎田林久嗣岡田誠門脇元教上原浩山野弘実門脇加津中村初美山野なつ上原繁次中島誠治横山逸郎杉原善朗虫明立生赤木素志三島照美横山小智榮高木孝子今川昌彦淺野明教谷内秀自田中隆之吉岡誠一郎森本忠善武内正美吉岡八恵田中つかさ中村剛史高木昭祥山田敏教岡﨑治喜内海史郎岡﨑真一門脇加津室悦子上原千枝子かさおか立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号12○春季大祭祭文これの笠岡大教会の神床にお鎮まり下さいます親神天理王命の御前に会長上原明勇慎んで申し上げます親神様には一れつこどもが陽気ぐらしをするのを見て共に楽しみたいと思召され紋型ないところからこの世と人間をお創造下されたばかりではなく約束された年限の到来を待ち教祖を月日のやしろとしてこの世の表にお現われ下さり万いさいの真実を明かして陽気ぐらしへの道をお教え下さいました事は誠に有難く勿体ない極みでございます私共は身上事情を通してこの道にお引き寄せ頂きご恩報じを思い念じて日々は朝夕に御礼申し上げつつたすけ一条の御用の上に努め励ませて頂いておりますその中にもこの月は教祖が明治二十年陰暦正月二十六日人々の成人を促す上から二十五年先の定命を縮めて現身をお隠しになられ世界ろくぢに踏み均しに出られた尊い月にあたりおぢばでは教祖百四十年祭が執り行われますので当教会でも理のお許しを戴いて只今より立教百八十九年の春季大祭を執り行わせて頂きますおつとめ奉仕人一同親の思いを胸にたすけ心も一入に明るく陽気に勇んで座りづとめてをどりをつとめさせて頂きます御前には寒さ厳しき中をも厭わず遠近を問わず寄り集いました道のこども達が相共にお歌を唱和し同じ思いに伏し拝む状を御覧下さいまして親神様にもお勇み下さいますようお願い申し上げますさて教祖百四十年祭が目前に迫って参りました前晩には詰所にて帰参者の集いを開催しお互いにこの年祭活動を称え合いより喜びに溢れた年祭当日を迎えさせて頂きたいと存じますまた本年は年祭の年として次の塚へ向かっての心を定めた上で目的を明確にしたおぢばがえりの実践を通して成人の歩みを進めさせて頂く所存でございます何卒親神様には教祖年祭を新たな心の成人の始まりとしてたすけ一条に励む皆の誠真実の心をお受け取り下さいまして万たすけの上に尚も自由のご守護を賜りお望み下さる神人和楽の陽気づくめの世の状に一日も早く立て替わりますようお導きの程を一同と共に慎んでお願い申し上げます春季大祭教祖祭文御存命の教祖の御前に会長上原明勇慎んで申し上げます教祖には魂のいんねんにより月日のやしろとお定まり下されてより永の歳月筆にも口にもつくせぬご苦労の中をもいそいそとお通り下されてひながたの道をお遺し頂いたばかりでなく子供可愛い一条から定命までもお縮めになり今も尚存命のまま一れつ子供の成人をお導き下さる親心の程は言葉を尽くしても御礼申し上げることはできません私共はただただこのご厚恩にお応えしたいと日夜ひながたを仰ぎ百四十年祭を目指して一手一つに努めて参りましたが温かき親心のまにまにお連れ通り頂き恙なく御年祭の年を迎えさせて頂き誠に有り難く勿体ない極みでございますつきましてはぢばの理を受けて当教会においても今日の縁ある日に大祭を執り行い改めて教祖の御前に参り出て教え子達と相共にご苦労の道すがらをお偲び申し上げると共に教祖の道具衆としてお使い頂く喜びを胸に湛えて心勇んで新たな成人の道への門出をお誓い申し上げます何卒この心定めをお受け取り下さいまして新しい芽生えの道をお見せ下さると共に日一日と成人の道をお連れ通り下さいますよう一同と共に慎んでお願い申し上げます13○立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号かさおか140140大教会だより◎教人資格講習会修了者立教年2月日終講出雲川津仙田幸次◎教祖年祭詰所受入ひのきしん自立教年1月日至立教年1月日東ブロック明石市杉原美津枝西ブロックひろさと淺野明教福山ブロック福勇酒井實髙屋ブロック芦品青木茂男島根ブロック多古浦余村元上府ブロック府中市奥忠郎上川邉友井正人◎教祖年祭詰所片付けひのきしん自立教年1月日至立教年1月日東ブロック1891892827189189189262515明石市杉原美津枝車場に入り、それから1人で南礼拝場西ブロックで帰参挨拶のおつとめをつとめた。殿ひろさと淺野明教内は年祭当日にしては少し寂しい気も福山ブロックしたが、既に毛布を敷いて待機する人福勇酒井實も少なからずいた。祭典の始まりまで髙屋ブロックの時間に買い物を済ませた後、時前芦品青木茂男に持参した車椅子を出して母親と神殿島根ブロックに向かった。殿内は車椅子のスペース照雲雜賀元生はいっぱいとの事で境内掛に案内され上府ブロック木津和丸山隼人府中市奥忠郎た西礼拝場地下へと向かい、参拝場所を確保してから大阪の教会に嫁いで行った妹夫婦と合流して真柱様のお話が終わるまで一緒に参拝した。「今年1年を年祭の年としておぢばを賑やかに」との声に、この日教祖年祭に参拝出来なかった自教会の信者の方々と261403010301月日、教祖年祭が午前時分からご本部で執行された。当日私は前会長である母親と2人で自教会を午前4時半に出発しておぢばに向かった。全国的に大寒波の予報が出されては日を替えておぢばがえりを予定しており、大教会長様の仰せになる「目的を持っての帰参」となる様、しっかりと声掛けをして教祖にお喜び頂きたいと思う。(む)いた事に備えて冬用タイヤを装着し、渋滞を避けるためと駐車場確保のための早出だった。午前7時分頃には渋滞も雪道もなく無事天理に到着し、市内は朝づとめから帰る人も多くいた。先に燃料補給をしてから西礼拝場の駐14010詰所からのお願い詰所での宿泊・喫食について詰所で宿泊・喫食される場合は、「教会名・代表者名・泊数・食数」を、2日前までには、必ず詰所へご連絡ください。食事をしない(宿泊のみの)場合でも、2日前には申し込みをして下さるようお願い致します。かさおか立教189年(令和8年/2026年)2月21日第65巻第2号○14前第日10の0回10天月理2教6日⻘(年月会)に総は会、の前式夜典祭はの、開1催0⽉を2予7⽇定(し⽕て)午お前り1ま0す時。より本部中庭にて執り⾏います。1ま1す⽉。23笠⽇岡(⼀⽉⼿・祝⼀)つにには、、⼀笠丸岡と分な会っ「て⻘つ年と会め⻑さ様せ御て臨い席た総だ会き」まがし「ょ⼤う教。会⾏事」として開催され
連絡事項(令和8年2月末)
日々はたすけ一条の御用の上に、一生懸命におつとめ下さり誠にありがとうございます。私からは一点お話させて頂きます。○先日の会議でお話した内容ですが、今後の大教会の動きとして①大教会機構の確認と再編②11/23青年会長様ご臨席総会を大教会として相談しつつ進めていく③詰所のあり方について相談する会議体を設けるという事を考えております。また、①に関連して、各部会の長の交代のタイミングを来年とさせて頂きますので、ご承知おき下さい。※今月はかなめ会からの連絡はございません。私からの連絡は以上です。どうぞよろしくお願い致します。春季霊祭における祖霊の合祀について・来る3月22日(日)午前9時30分より、春季霊祭に先だって、次の祖霊様方(敬称略、出直順)を合祀します。☞仙田喜久雄(天場山分教会前会長)。霊祭後半役割(部内教会長)について・来る3月22日・春季霊祭・後半役割について、HP既掲のように割り当てました(部内教会長へは個々に連絡済み)ので、次の3点に留意のうえおつとめください。①座椅子が必要な方はご持参ください。高い椅子が必要な方は当方で用意しますので、予めお申し出ください。②3月21日(土)午後2時より、霊祭後半のおつとめ練習。③3月22日(日)午前9時半までにおつとめ衣に着替えて神殿に集合。・不都合が生じた場合は、できるだけ早めに神事部長へお知らせ願います。・3月はおぢばへの御奉公の仕切り月です。精一杯の真実をおつとめ下さいますようお願い申し上げます。任命願神驛分教会(2月26日お運び)前任:渡邉孝信新任:渡邉裕也就任奉告祭:立教189年5月4日(月)立教189年度にをいがけドリルについて詳細申込・戸別訪問によるにをいがけに工夫を加え、にをいがけに出やすくするための、また、継続していくための取り組みです。・5月は「にをいがけを楽しもう」をテーマに座談会・6月、9月、11月、2月には戸別訪問、路傍講演の実践をワークを通して学びます。「ひのきしんスクール」名称変更について・立教143年より開催してきた「ひのきしんスクール」は、立教189年度から名称を新たにし、「おたすけに役立つ勉強会」として再出発いたします。立教189年第1回「ひきこもり」「うつ」を考える集い詳細要項申込日時:4月26日(日)13時30分~16時00分場所:おやさとやかた南右第二棟地下二階多目的ホール参加費:500円(当日受付にて)申込締切:4月20日(月)広島平和公園にをいがけ・3月8日(日)、今年1回目の広島平和公園にをいがけがあります。・8時30分大教会集合出発、または10時30分現地集合。・外国語パンフレット配布ですがどなたでも参加可能です。桜祭り支援バザーについて・バザー物品の収集は3月10日までです。・準備を4月2日~4日(9時~15時)に行います。物品仕分け、値付け準備、会場準備などがあります。・桜祭りは、4月5日(日)10時開催です。・お手伝いが出来る方、是非参加宜しくお願いします神殿正面玄関照明掃除/神殿周辺窓拭きひのきしん日時:3月1日(日)午前9時~・詰所での宿泊・喫食を希望される方は、炊本への食事申し込みの都合上、2日前迄に詰所にご連絡下さるようお願い申し上げます。春学詰所受入ひのきしん(有志)・3月27日昼食~28日昼食迄ですが、26日昼食からが一番忙しいので、ひのきしん出来る方募集中です。宜しくお願いします。・ひのきしん出来る方は、詰所主任にご連絡ください。修養科第1018期教養掛(◎主任/副主任)4月:◎横山逸郎(大教会役員・東城)/掛谷宣和(坪生)5月:◎岡﨑治喜(大教会准役員・弥髙山)/渡邉泰造(品治)6月:◎山野弘実(大教会役員・上下)直轄委員部長・委員研修会日時:3月3日(火)9:00受付、9:30開講、14:15頃解散持ち物:はっぴ、筆記用具、「教えをもとに」(赤い冊子、持っている方)参加御供:1,000円天理教婦人会第108回総会詳細・年祭を迎え新たに歩み出すこの旬に、会員揃っておぢばへ帰らせて頂きましょう。今回は土曜・日曜というまたとない好機に恵まれました。お互いに誘い合い、こぞって総会に参加させていただきましょう!式典:4月19日(日)午前9時30分(午前8時受付開始)記念行事:【支部の集い】総会後、笠岡詰所にて【講演会】4月18日(土)午後5時(午後4時開場)テーマ「おやさま」(*印:会場が満席になりましたら、他会場に誘導)・第二食堂(*第五食堂=映像)・・・深谷靖子(河原町支部長)・東講堂(*旧別席場=音声のみ)・・・諸井恵美子(名京前支部長)・東右第一棟4階講堂(同時通訳あり)・・・宮森みよゑ(明拜支部長)・東左第五棟4階講堂・・・深谷宏美(アメリカ婦人会主任)会計より・本部婦人会総会御祝金直轄3,000円/部内2,000円※3月21日迄に会計(吉岡)までお願いします。女子青年例会・3月8日(日)10時~・おふでさき拝読、女子青年大会に向けての準備ひまわり会例会・3月はありません。ひのきしん例会:3月3日(火)/神邉、ひろさと、湯田原、神免掃除:3月19日(木)/金浦、興明、ひろさと、陶山、上下、備中炊事:3月21日(土)/久松、芳井、呉照、東悠、明石市、美之郷立教189年青年会基本方針が発表されました。詳細・立教189年基本方針「心を澄ます毎日を。」・活動目標一人が一人のおたすけ相手を教えに触れる機会をつくるひのきしんの実践・重点項目第100回天理教青年会総会への会員結集*11月23日の御臨席総会に向け、笠岡分会としても大挙して!「第100回総会」に参加、動員をしていきましょう!青年会おやさとふしんひのきしん隊・今年から始まりました「ひのきしん隊一週間隊」に5月2日~5月8日に入隊します。・20名1個班を目指しております(2月20日現在)。・ご参加いただけます方がおられましたら委員長・瀬藤までご連絡ください。全教会神名流しについて・御臨席総会に向けて全教会にお伺いしご協力のお願いをさせていただいております。・順次お伺いさせていただきます。宜しくお願い致します。御臨席総会(11月23日)おつとめ役割について★この項は、事後、保留になりましたので、ここからは削除いたしました。鼓笛合同合宿日時:3月31日9:00受付、9:15開講参加御供:500円、お米2合・今年は新曲が発表されています。おつとめまなび総会日時:4月1日9:00受付、10:00開始・少年会員、育成会員共にハッピ着用、白靴下着用・新小学1年生、中学卒業生、又参加者総数を調べていますので、各ブロックの委員に連絡して下さい。・おつとめや模擬店などにもご協力をよろしくお願いします🙇教祖140年祭学生おぢばがえり大会チラシ申込期日:3月27日・28日参加対象:新中学3年生以上の学生参加申込:春学チラシの参加フォームより申込。又は、学担・上原繁次まで※参加詳細はチラシをご参照下さい※10年に1度の大会ですので、1人でも多くの参加宜しくお願いします。※現地参加も可能です学生層育成者講習会・3月21日大教会祭典講話に代えて・講師中山祥吉先生(本部学生担当委員会委員長・あきよ志分教会長)
祭典役割(令和8年3月)
立教189年3月月次祭役割(案)・3月月次祭・春季霊祭前半のおつとめ練習を20日午後3時より行ないます。必ずご出席願います。祭儀式祭主大教会長様賛者佐藤真孝扈者上原浩中村剛史虫明立生指図方田中隆之・太字の人は祭官も、赤字の人は2回当っています。おつとめ座りづとめ前半後半地方佐藤道孝中島誠治上原志郎虫明立生山田敏教吉岡誠一郎杉原善朗佐藤真孝三代温生てをどり大教会長様谷内伸自岡﨑真一前会長様上原浩山野弘実上原繁道横山逸郎淺野明教大教会奥様武内正美門脇加津前奥様中村初美山野なつ田中ますみ吉岡八恵田中つかさ笛森本忠善今川昌彦門脇元教ちゃんぽん中村剛高木昭祥赤木素志拍子木吉岡壽中村剛史岡田誠太鼓上原繁次田林久嗣谷内秀自すりがね中村義太郎内海史郎杉原善朗小鼓田中隆之森本忠善岡﨑治喜琴上原順子三島照美横山小智榮三味線内海安子室悦子中村初美胡弓谷内美知子高木孝子上原千枝子神殿講話当月学生層育成者講習会次月山田敏教立教189年春季霊祭役割(案)・春季霊祭後半のおつとめ練習を21日午後2時より行ないます。必ずご出席願います。祭儀式祭主大教会長様賛者高木昭祥扈者吉岡誠一郎杉原善朗山野弘実指図方上原志郎・太字の人は祭官も当っています。おつとめ前半後半地方門脇元教北川壯一淺野明教藤井保人岡田誠高橋徳行てをどり大教会長様福島大介前会長様仙田公男上原繁道岡本善一大教会奥様武内正美前奥様横山小智榮門脇加津上原千枝子笛岡﨑真一藤井正仁ちゃんぽん上原繁次貞清知実拍子木上原浩西村靖彦太鼓田中隆之三阪泰人すりがね横山逸郎谷本章小鼓今川昌彦髙田一弘琴内海安子谷内美知子三味線山野なつ吉岡八恵胡弓室悦子田中つかさ
お知らせ(~令和8年2月末)
ホットテラスのご案内2月28日(土)婦人会員の若い世代が対象の行事です気楽に集いやすい場として、ぜひご参加くださいお近くの会員さんへどうぞお声掛け頂きますよう宜しくお願いいたします🙇申込:公式LINE、電話(吉岡八恵)詰所からの連絡です。今月、本部食堂で喫食出来るのは26日昼食のみです。喫食希望の方は、19日正午迄に詰所に申し込んで下さい。笠岡部内全教会長様へ●学生担当委員会よりお願い3月28日に『学生おぢばがえり大会』がおぢばで開催されます。笠岡学生会では、3月27日・28日と団体を組んで参加いたします。10年に1度の大会で、笠岡では参加学生倍増を目指しております。大教会長様は、今年1年、目的を持ってしっかりとおぢばに運ぶ事を促されておられます。この旬に、まずは学生会からおぢばを賑やかにしたいと思います。そのためには、各教会長様が、それぞれにつながる学生さん(新中3以上)への声かけが必須でございます。どうか、10年に1度の力で参加動員へのお働き宜しくお願いいたします。こちらから参加申し込みできます。
祭典役割(令和8年2月)
立教189年2月月次祭役割(案)・2月月次祭のおつとめ練習を20日午後3時より行ないます。必ずご出席願います。祭儀式祭主大教会長様賛者内海史郎扈者岡﨑真一岡﨑治喜淺野明教指図方門脇元教・太字の人は祭官も、赤字の人は2回当っています。斜体字の人は変更(移動・追加)になりました。おつとめ座りづとめ前半後半地方田中隆之門脇元教岡﨑真一中村義太郎横山逸郎上原浩高木昭祥岡﨑治喜中村剛史てをどり大教会長様今川昌彦中島誠治前会長様中村道德吉岡誠一郎上原繁道森本忠善虫明立生大教会奥様武内正美門脇加津前奥様横山小智榮中村初美上原順子室悦子上原千枝子笛吉岡誠一郎淺野明教山野弘実ちゃんぽん佐藤道孝三代温生谷内秀自拍子木内海史郎赤木素志上原志郎太鼓中村剛岡田誠谷内伸自すりがね吉岡壽田中隆之高木昭祥小鼓上原志郎上原繁次佐藤真孝琴谷内美知子内海安子高木孝子三味線田中つかさ三島照美室悦子胡弓上原千枝子吉岡八恵山野なつ神殿講話当月板倉知幸先生次月学生層育成者講習会
連絡事項(令和8年1月末)
日々はたすけ一条の御用の上に、精一杯おつとめ下さり誠にありがとうございます。私からは二点お話させて頂きます。○一点目は年祭の記念品について。帰参者用のタオルハンカチ追加申し込みを受け付けます。締切日が近いのでご注意下さい。1月31日16時までに、私か大教会会計まで必要数をご連絡下さい。○二点目は年祭活動の総括について。「教祖140年祭年祭活動を振り返って」と題した記入用紙を各教会に配布しますので、記入の上3月21日までに大教会会計に提出をお願いします。私からの連絡は以上です。教祖百四十年祭に向かって三年千日と仕切っての年祭活動、勇んでおつとめ頂き誠にありがとうございました。次の塚、笠岡大教会の創立百四十周年記念祭に向けて、お互いに心を定めて新たな成人の歩みを進めさて頂きましょう。アフリカ孤児・能登半島等復興支援桜まつりバザー日時:令和8年4月5日(日曜日)10:00~13:30会場:笠岡大教会中庭主催:笠岡大教会海外部開催趣旨:アフリカ孤児支援、能登半島等復興支援・寄付金◆バザー物品募集のお知らせ/寄贈のお願い*収集物品:・衣類(大人服は新品に限ります/子供服は状態の良いもの)・・・シミ・カビ・色あせ・ほつれ等無い物に限らせて頂きます・日用品(物は新品に限ります)・電化製品(不備のあるものはお返しすることがあります/リサイクル料が発生するものは特にお気をつけ下さい)*収集期間:2月1日~3月10日*物品搬入について・搬入の際には上原志郎にご一報下さい・場合により、物品を頂きに出向くことも可能です・物品は大教会講堂舞台か一階正面玄関(エレベーター)左に置いてください(名前と物品の記入をお願いします)*お問い合わせは上原志郎まで◆こどもふろしき市・1ブース500円で売りたい物を売って下さい◆有志スタッフ募集・支援活動に賛同くださる方・物品整理、会場設営、当日の運営に参加できる方・皆様のご参加をお待ちしております庭木の剪定、伐採日時:2月18日・19日午前9時~・詰所での宿泊・喫食を希望される方は、炊本への食事申し込みの都合上、2日前迄に詰所にご連絡下さるようお願い申し上げます。教祖年祭の年、本年もどうぞよろしくお願い致します。初例会期日:2月3日(火)午後の予定:ねりあい、お楽しみ会※婦人会総会(4月19日)の「①式典参加人数/②記念行事(講演会)の参加人数予定」を2月3日迄に提出して下さい。・初例会欠席の方は庶務(山野)までご連絡ください。直轄委員部長・委員研修会期日:3月3日(火)・2月21日に出欠を取らせていただきます。・欠席される方は庶務(山野)までお知らせください。婦人会年間行事予定・2月28日(日)ホットテラス・5月31日(日)委員部長後継者講習会・6月28日(日)女子青年こかん様に続く会・11月1日(日)女子青年大会・11月23日(月・祝)青年会総会(青年会長様お入り込み)ひのきしん女子青年例会日時:2月8日(日)10時~・女子青年大会についての話し合いひまわり会例会日時:2月2日(月)10時~・サイコロトークひのきしん例会:2月3日(火)/興明、輝美濃、呰部、美之郷掃除:2月19日(木)/福山、呉照、服部、葦陽、湯田原、神昭※例会日の炊事ひのきしんもお願いします。炊事:2月21日(土)/神邉、陽備、吸江、照陽、島中第二回伏せ込みひのきしん・2月1日(日)AM9:00より・笠岡詰所にて片付け等ひのきしんをさせていただきます。・前日(1月31日)18:00笠岡大教会発便をご用意します。ご利用される方は委員長・瀬藤または岡﨑治喜までご連絡ください。御臨席総会ポスターについて・1月20日にお配りした御臨席総会ポスターのQRコードが粗く読み取れないとのお声をいただいております。ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。・こちらからフォロー宜しくお願い致します。・またインスタグラムアカウントより参加受付もできる様に今後調整してまいります。隊長変更・年齢超過の隊長が多く見られますので、早目に変更願を出して下さい。・2月21日迄に出して頂けると、総会で紹介、隊長バッチを贈呈します。鼓笛合同合宿日時:3月31日9:00受付、9:15開講~4月1日参加費:500円、お米2合・今年は久しぶりに泊まりがけで開催します。・各隊隊員、係員こぞって参加して下さい。おつとめまなび総会日時:4月1日9:00受付、10:00開始・新小学1年生(誓いの言葉)と門出生の名簿をお願いします。・又、各隊、各ブロックでのおつとめ練習、模擬店のひのきしん等等よろしくお願いします🙇教祖140年祭学生おぢばがえり大会期日:3月27日・28日参加対象:新中学3年生以上の学生参加申込:春学チラシの参加フォームより申込。又は、学担上原繁次まで※参加詳細はチラシをご参照下さい※10年に1度の大会ですので、1人でも多くの参加宜しくお願いします。※現地参加も可能です学生層育成者講習会・3月21日大教会祭典講話に代えて講師:中山祥吉先生(本部学生担当委員会委員長/あきよ志分教会長)
教祖140年祭 詰所受け入れについてのお知らせとお願い
1月20日に大教会で配布した標記の文面について「詰所受け入れひのきしんについて」の項の開始時間が変更されましたので、再度、下記にてご確認ください(赤太字が変更箇所)。PDFで閲覧お部屋について・各教会ごとに部屋わけをする予定ですが、少人数の所は相部屋になる可能性が高いです。申し訳ありませんがご協力お願いいたします。大部屋割の際には事前に団体責任者に連絡をする予定です。(1月20日申込締切ですので、締切後部屋割りをします。通常通り1Fホール前ホワイトボードに記載しますのでご確認ください。)・お茶セットはお部屋に準備しておりません。必要な方は食堂まで取りにお越しください。各階に保温ポットは設置してありますが、中身がなくなればお手数ですが食堂までお持ちください。・ご使用後の枕カバーは外してください。1枚シーツは外し、畳んでそれぞれまとめておいて下さい。※各部屋にファンヒーター、こたつを準備していますが、一斉に稼動すると電源が落ちますので、可能な限りファンヒーターとこたつの同時使用はお控えください。もし電源が落ちた場合は、焦らず事務所に伝達お願いいたします。食事25日夕食17:00〜19:0026日朝食6:30〜8:00今回はたくさんの方が食事を予定しておりますので、食堂内混雑の場合には係で入場を制限させて頂きますのでご了承ください。あらかじめ食事時間を想定している団体の責任者の方はご一報、ご相談させて頂ければ幸いです。入浴18:00~21:30混雑も予想されますのでご了承ください。※入浴の際には、必ず身体を洗ってから湯船にお入り頂けますようご周知お願いいたします。また、大変ご不便とは思いますが、今回ドライヤーのご使用は、各階、各室含めお控え下さい。その他・ゴミの分別にご協力お願いします。特に缶とペットボトルは水洗いし、ラベルは剥がして分別して下さい。・26日昼食用お弁当配布26日8:00〜1F応接室にて★模擬店調理される方へ検食一品50g以上を提出模擬店調理者は手洗い、アルコール消毒必須三角巾、マスクの使用、食材に触れる方は手袋を使用※衛生面管理の徹底にご協力お願いいたします。詰所受け入れひのきしんについて食堂ひのきしん※当初は15時集合と案内しましたが、15時より盛り付けに取りかかるため、事前説明・打ち合わせのため、間に合う方は「13時に食堂集合」となりました。日時1月25日13:00〜1月26日朝食片付け終了まで25日昼食は用意しますので、昼食が不要な方は事前に詰所にご連絡ください。詰所片付けひのきしん※当初は8時半に開始と案内しましたが、前晩からの宿泊者に配慮し、「8時に事務所前集合」となりました。当日来所される方で8時が難しい方は8時半までにお越しください。日時1月27日8:00〜1月28日16:00まで

 最新のお知らせ


訃報/北川 美子 さん 95歳

Last Updated on 2022年01月01日 by kasaoka44

髙屋・稲倉分教会二代会長夫人/元天理憩の家病院 事情部講師
北川 美子 さん 95歳


3月15日出 直

18日18時みたまうつし

19日10時半告別式

*いずれも「稲倉分教会」(井原市下稲木町330-1)で営まれます。

お知らせ(~令和8年3月末)

Last Updated on 2022年01月01日 by kasaoka44

詰所掛

2026/03/12 17:39 掲載

教人資格講習会、教会長資格検定講習会の申し込み日は23・24日です。20日迄に大教会で順序参拝を済ませて下さい。


2026/03/12 17:35 掲載

3月の本部食堂喫食は26日の昼食のみです。希望される方は19日正午迄に、詰所に申し込みをお願いします。19日を過ぎての申し込みは出来ませんので気をつけてください。


学担

2026/03/05 10:03 掲載

学生担当委員会より

・3月27・28日の学生おぢばがえり大会、参加申し込み目安を、3月15日とします。参加予定の方は、申し込みフォームより宜しくお願いいたします。

※分からない場合、私の個人LINEにご連絡下さい

車両、宿泊、弁当申し込みなどに大きく影響しますので、宜しくお願いします。

また、矛盾する様ですが、参加状況が伸び悩んでおります。申し込み目安を過ぎても構いませんので、1人でも多くの参加頂ける様、お力添えをどうぞ宜しくお願いいたします。


詰所掛

2026/03/02 17:42 掲載

春学受け入れひのきしんに付いて修正

27・28日は各ブロック一名でお願いします。連絡会で発表した手前26日はお願いし難かったので、有志でお願いしました。宜しくお願いします。

連絡事項(令和8年2月末)

Last Updated on 2022年01月01日 by kasaoka44

大教会長

日々はたすけ一条の御用の上に、一生懸命におつとめ下さり誠にありがとうございます。

私からは一点お話させて頂きます。

 

○先日の会議でお話した内容ですが、今後の大教会の動きとして

① 大教会機構の確認と再編

② 11/23青年会長様ご臨席総会を大教会として相談しつつ進めていく

③ 詰所のあり方について相談する会議体を設ける

という事を考えております。また、①に関連して、各部会の長の交代のタイミングを来年とさせて頂きますので、ご承知おき下さい。

 

※今月はかなめ会からの連絡はございません。

 

私からの連絡は以上です。どうぞよろしくお願い致します。


神事部
春季霊祭における祖霊の合祀について

・来る3月22日(日)午前9時30分より、春季霊祭に先だって、次の祖霊様方(敬称略、出直順)を合祀します。

仙田喜久雄(天場山分教会前会長)。

 

霊祭後半役割(部内教会長)について

・来る3月22日・春季霊祭・後半役割について、のように割り当てました(部内教会長へは個々に連絡済み)ので、次の3点に留意のうえおつとめください。

① 座椅子が必要な方はご持参ください。高い椅子が必要な方は当方で用意しますので、予めお申し出ください。

② 3月21日(土)午後2時より、霊祭後半のおつとめ練習。

③ 3月22日(日)午前9時半までにおつとめ衣に着替えて神殿に集合。

・不都合が生じた場合は、できるだけ早めに神事部長へお知らせ願います。


会計部

・3月はおぢばへの御奉公の仕切り月です。精一杯の真実をおつとめ下さいますようお願い申し上げます。


庶務部
任命願 神驛分教会(2月26日お運び)

前任:渡邉孝信

新任:渡邉裕也

就任奉告祭:立教189年5月4日(月)


布教部
立教189年度 にをいがけドリルについて

・戸別訪問によるにをいがけに工夫を加え、にをいがけに出やすくするための、また、継続していくための取り組みです。

・5月は「にをいがけを楽しもう」をテーマに座談会

・6月、9月、11月、2月には戸別訪問、路傍講演の実践をワークを通して学びます。

 

「ひのきしんスクール」名称変更について

・立教143年より開催してきた「ひのきしんスクール」は、立教189年度から名称を新たにし、「おたすけに役立つ勉強会」として再出発いたします。

 

立教189年 第1回「ひきこもり」「うつ」を考える集い

日時:4月26日(日)13時30分~16時00分

場所:おやさとやかた南右第二棟地下二階多目的ホール

参加費:500円(当日受付にて)

申込締切:4月20日(月)


海外部
広島平和公園にをいがけ

・3月8日(日)、今年1回目の広島平和公園にをいがけがあります。

・8時30分 大教会集合出発、または10時30分 現地集合。

・外国語パンフレット配布ですがどなたでも参加可能です。

 

桜祭り支援バザーについて

・バザー物品の収集は3月10日までです。

・準備を4月2日~4日(9時~15時)に行います。物品仕分け、値付け準備、会場準備などがあります。

・桜祭りは、4月5日(日) 10時 開催です。

・お手伝いが出来る方、是非参加宜しくお願いします


管理部
神殿正面玄関照明掃除/神殿周辺窓拭きひのきしん

日時:3月1日(日)午前9時~


詰所掛

・詰所での宿泊・喫食を希望される方は、炊本への食事申し込みの都合上、2日前迄に詰所にご連絡下さるようお願い申し上げます。

 

春学 詰所受入ひのきしん(有志)

・3月27日昼食~28日昼食迄ですが、26日昼食からが一番忙しいので、ひのきしん出来る方募集中です。宜しくお願いします。

・ひのきしん出来る方は、詰所主任にご連絡ください。


教養掛
修養科第1018期 教養掛(◎主任/副主任)

4月:◎横山逸郎 (大教会役員・東城)/掛谷宣和 (坪生)

5月:◎岡﨑治喜 (大教会准役員・弥髙山)/渡邉泰造 (品治)

6月:◎山野弘実 (大教会役員・上下)


婦人会
直轄委員部長・委員研修会

日時:3月3日(火) 9:00 受付、9:30 開講、14:15頃 解散

持ち物:はっぴ、筆記用具、「教えをもとに」(赤い冊子、持っている方)

参加御供:1,000円

 

天理教婦人会 第108回総会

・年祭を迎え新たに歩み出すこの旬に、会員揃っておぢばへ帰らせて頂きましょう。今回は土曜・日曜というまたとない好機に恵まれました。お互いに誘い合い、こぞって総会に参加させていただきましょう!

式典:4月19日(日) 午前9時30分(午前8時 受付開始)

記念行事

【支部の集い】

総会後、笠岡詰所にて

【講演会】

4月18日(土) 午後5時(午後4時 開場)

テーマ「おやさま」

(*印:会場が満席になりましたら、他会場に誘導)

・第二食堂(*第五食堂=映像)
・・・ 深谷靖子(河原町支部長)

・東講堂(*旧別席場=音声のみ)
・・・ 諸井恵美子(名京前支部長)

・東右第一棟4階講堂(同時通訳あり)
・・・ 宮森みよゑ(明拜支部長)

・東左第五棟4階講堂
・・・ 深谷宏美(アメリカ婦人会主任)

 

会計より

・本部婦人会総会 御祝金
直轄3,000円/部内2,000円

※3月21日迄に会計(吉岡)までお願いします。

 

女子青年例会

・3月8日(日) 10時~

・おふでさき拝読、女子青年大会に向けての準備

 

ひまわり会例会

・3月はありません。

 

ひのきしん

例会:3月3日(火)/神邉、ひろさと、湯田原、神免

掃除:3月19日(木)/金浦、興明、ひろさと、陶山、上下、備中

炊事:3月21日(土)/久松、芳井、呉照、東悠、明石市、美之郷


青年会
立教189年 青年会基本方針が発表されました。

立教189年 基本方針
「心を澄ます毎日を。」

活動目標
一人が一人のおたすけ相手を
教えに触れる機会をつくる
ひのきしんの実践

重点項目
第100回 天理教青年会総会への会員結集

 

*11月23日の御臨席総会に向け、笠岡分会としても大挙して!「第100回総会」に参加、動員をしていきましょう!

 

青年会おやさとふしんひのきしん隊

・今年から始まりました「ひのきしん隊一週間隊」に5月2日~5月8日に入隊します。

・20名1個班を目指しております(2月20日現在)。

・ご参加いただけます方がおられましたら委員長・瀬藤までご連絡ください。

 

全教会神名流しについて

・御臨席総会に向けて全教会にお伺いしご協力のお願いをさせていただいております。

・順次お伺いさせていただきます。宜しくお願い致します。

 

御臨席総会(11月23日)おつとめ役割について

★ この項は、事後、保留になりましたので、ここからは削除いたしました。


少年会
鼓笛合同合宿

日時:3月31日 9:00 受付、9:15 開講

参加御供:500円、お米2合

・今年は新曲が発表されています。

 

おつとめまなび総会

日時:4月1日 9:00 受付、10:00 開始

・少年会員、育成会員共にハッピ着用、白靴下着用

・新小学1年生、中学卒業生、又参加者総数を調べていますので、各ブロックの委員に連絡して下さい。

・おつとめや模擬店などにもご協力をよろしくお願いします🙇


学担
教祖140年祭 学生おぢばがえり大会

期日:3月27日・28日

参加対象:新中学3年生以上の学生

参加申込:春学チラシの参加フォームより申込。又は、学担・上原繁次まで

※参加詳細はチラシをご参照下さい

※10年に1度の大会ですので、1人でも多くの参加宜しくお願いします。

※現地参加も可能です

 

学生層育成者講習会

・3月21日 大教会祭典講話に代えて

・講師 中山祥吉先生(本部学生担当委員会委員長・あきよ志分教会長)