かさおか 『かさおか』第52巻 第3号
咲きはじめた紅梅月日大教会神苑で教祖年祭に向かって三年千日さあおたすけ祈る動くつなぐよふぼく勉強会開催テーマは教祖二月月次祭後育成部吉岡壽部長では月日大教会月月次祭後会議室でよふぼく勉強会を開催約人が参加した今回のテーマは教祖教祖のひながたについて講演される高木先生講師の高木昭祥先生は教祖のひながたよりおふでさきおさしづみかぐらうたの三原典についてのご講話を懇切に話された引き続き同テーマについての受講者の感想等もあり有意義に終講した勉強会に先立ち月次祭修了後神殿で同部おたすけ掛員より一人におさづけが取り次がれたなお月の勉強会は休講おさづけの取次は行われます次回の勉強会は四月月次祭後三日講習会について行われます旧少年会倉庫屋根修繕大教会管理部おやじ会屋根補修力を合わせて実行目標人のたすかりを願いましょうおたすけお願いカード集計枚平成年月日月日管理部武内清明部長では月日日午前時より旧少年会倉庫屋根修繕をおやじ会三島衛代表が中心となりひのきしんを行った年限と共に鉄骨で組んだプレハブも腐食が進み中に雨水の入るおそれが出てきたため補修を行う事にした数年前に強風に煽られ吹き飛んだ屋根の一部を分解する作業や飛んだ箇所にトタンを張り付けるなど昼食を挿んでの作業となった約メートルにわたってひのきしん細かいところまで丁寧に有志ひのきしん隊初出動福東分教会青年会笠岡分会では一昨年は大教会毎月ひのきしん昨年は大教会へ行こうデーと称して月例活動を展開してきた本年は教祖年祭へ向かう中笠岡部内の各教会へ出向き若さと勢いを届けたいとの事から有志ひのきしん隊を結成し活動を進めていく有志ひのきしん隊は各教会で人手が必要な事普段なかなか取り組めない作業などを要請に応じて青年会が出向しひのきしんをするもの詳しくは要項に記載青年会その有志ひのきしん隊の第回目となる活動が月日福東分教会で行われたこの日の活動は教会の面した歩道脇に堆積した土の除去当該教会長青年会員少年会員合わせて名がひのきしんに当たったスコップで土砂をすくっては一輪車で運ぶという作業を繰り返し冬にも関わらず時折汗ばむほどだった結果ひのきしん前と比べ歩道は大変きれいになった藤井保人福東分教会長は現場が以前から気になっていたのでこの機会にきれいになって良かったと話すまた本年の青年会本部スローガンたすけの渦を巻き起こそうの思いに少しでも沿わせてもらう上からひのきしん後教会周辺で神名流しを行った強風の中神名流し青年会有志ひのきしん隊要項活動日全教行事大教会行事青年会が関係するもの以外の日曜日平日の場合応相談です申込先大教会神事所上原一始毎月日申し込み締め切り内容についてひのきしんですので業者の技術装備が必要な内容はご遠慮下さい原則として日で終わるもの温故知新いきいきエピソード三代会長の講話大教会の現今の教勢を形造って下さったのは初代を始めとする歴代会長更に役員達の努力の賜であるが中でも三代会長は大教会中興の祖と呼ぶに相応しいと思われる従って三代会長の折の大教会での神殿講話その他を収録して教祖四十年祭からの大教会の歩みの輪郭を把握してみたい十月に再度のお仕込みがありましたその時にの問題から出願の準備奉告祭の上の事まで一昭和五十年十二月の神殿講話である当時敷島大教会長でいられた本部員の増野道興切相談さして頂いてまずこの五カ所を私自身本年もいよいよ暮れとなりましてどうも先生のお話にぢばから倍加運動という事をの倍加運動の御用とさせて頂いた大正十一年私が大教会で話をさして頂くという事はまあ数打ち出されてある鏡屋敷より打ち出す言葉から十三年にかけての事でありますついで十ない事で本日は皆様方の前に立たせてもらい天の言葉である程にと言われている倍加運四年二代会長の五年祭の年役員会議の席でました次第であります皆様は教祖九十年祭の動という声がかかっているこの旬に倍加ので本年五月に二代会長の五年祭をつとめさせて上について日は本当にしっかりとおつとめきていない処はしない処なんだ敷島大教会は頂きたいがその前におぢばのお声である倍加下され御礼申します昭和五十年の今年はいよこの一年間にきれいに倍加さして頂いたこ運動を進めたい私は既に直轄名称を五カ所ごいよ三年千日活動最後の年で皆様も十分のお働れからは内容の充実であるという事でありま守護頂いて直轄教会は丁度倍加させて頂いたきを下さるようお願いさせて頂く次第でありしたその時頭をげんのうでがつんとやられた今度は部内が四十年祭までに倍加するのが年ますような気持がした申し訳なかったどうで祭に対する御供えになるのではないかと相談年祭という上についてはいろいろと考えさもその上にやらしてもらわにゃいかんしかしして部内の倍加運動の働きにかかったのであせて頂くのでありますが私が会長の任命を受只申し訳なかったというだけでは本当にやらりますそれで大正十五年教祖四十年祭までけたのは大正十年六月二日二十八歳の時でして頂く事にならん当時大教会の直轄に名称には就任当時三十三カ所であったのが倍のその年の十月に教祖四十年祭に対するお仕込みに仕上げていただけそうな処がその頃滞在所六十六カ所にならして頂きましたがありましたといっていた布教所が五カ所あったそれを名この旬の理に添った働きによりその後あっ本部へ全教会長を集めてのその時のおぢば称に仕上げさせて頂こうとその時おぢばからという間に笠岡は百カ所にならせて頂きましの御意向はまず倍加運動四十年祭までに教の帰りに参りましたのが今の興明分教会であた倍加運動という旬のお声に添ってやらして会を倍加するたとえば五百あるなら千にするりますそこで話をして名称という段取りに頂いたお陰によりその後は教勢の上に今日という事であります続いておぢばの拡張こう仕上げてきたのでありますその時名称にならまでのご守護を頂いたのであります旬に添うした上のお仕込みがありましたして頂いたのは興明と金浦広真ひろさと働きこそ本当に親神様のお喜び下さる事であ何と言っても新任早で年も若いですから陶山芳井の五カ所これが大教会直轄におけりそこに広大なご守護が頂けるのだという事そんな倍加運動言うたかて出来るもんかとる四十年祭教会でありますここまで段取りすを就任早以来今日までも心に銘記し続けて思っていましたそれで一年経って翌十一年るには私がそれぞれの処に出掛けて行き家いるのでありますこの項続く前史料部長布教部教会長夫妻講習会日時月日日時分受付時会場大教会講師布教部講演講師山内宣暁先生名東部属賀永分教会長別席ひのきしん団参日時月日土日日時時半時半おつとめ東礼拝場境内地ひのきしんおかえり講話詰所婦人会婦人会総会日時月日金時分式典時分時支部の集い年目その他大教会長杯親睦スポーツ大会日時月日日時分開始種目晴天の場合ソフトボール茂平グラウンド雨天の場合ソフトバレー井原体育館チーム構成必ず女性名少年会員名を含むことブロック担当者福山福島大介髙屋秀平元一島根三代幸徳久松中村剛史上下田渕忠明府中市豊田宏哉東ブロック虫明立生西ブロック淺野明教こころの詩天理教道友社発行天理時報時報歌壇より転載笠岡に繋がる教友の方が選ばれ掲載されていましたので転載させて頂きますおめでとうございます月日付海松ヶ岡分教会わが我家での講社祭の最後にはきま八つのほこりを決って唱和す海松ヶ岡分教会瀬戸内は穏やかにして見上げると雲ゆったりと流れてゆきぬ養徳社発行陽気誌三月号道柳より転載今回の課題は会笠岡に繋がる教友の方が選ばれ掲載されていましたので転載させて頂きますおめでとうございます佳詠東悠分教会前会長夫人田林美智子さん同窓会嬉し懐かし地場の春表紙写真池田広子さん藤井光子さん吉岡輝昭編集部員修養科修了生の声陽気ぐらしの教えを体感できた修養科生活東水島分教会國末陽一修養科に来る前までは自分自身あまり乗り気ではなく勝手なイメージでしんどいだけなんだろうなと思っていましたですがいざ修養科がはじまるとそんな感じではなく慣れない生活なのでとりあえず毎日が必死でした二組の人達とは少しずつ仲良くなりはじめ一日ずつ新しい友達が出来ました期生として入った人達とも自分がこのタイミングで修養科に入っていなかったら出会えない人達だったのでこれも親神様のお手引きなのかなと思っていますこの修養科では身上事情と様な人が居て今までの自分の生活環境には居ないような人が居ていろいろな話が聞けて自分も勉強になりすごく貴重な経験をさせてもらいましたクラス別のひのきしんではお年寄りの方の荷物を若い人が持って運んであげたりとみんながたすけあい楽しくひのきしんに勇むことが出来たと思いますみんなが助け合って過ごしている中で少しですが陽気ぐらしの教えを体感できたように思います自分自身修養科へ来る前までは全然天理教のことを知らずに来て修養科の授業で聞くことすべてが新鮮で天理教のことに興味がわいてきたので今後は自分なりに天理教のことを勉強して真剣に信仰していきたいと思いました三ヶ月生の今では無事に別席を終え用木にならせて頂けたので地元にかえったら病む人が居れば積極的におさづけを取り次がせて頂きたいと思います三ヶ月間の詰所での生活は一ヶ月目二ヶ月目と教養助員の藤井先生山田先生そして三ヶ月目の藤本先生に朝起きられず何度も起こしてもらい迷惑をかけてしまいましたそこが詰所での反省点ですこれから残りの少ない修養科生活は気合いを入れ直してみなさんに迷惑をかけないようにがんばりたいと思います詰所での生活も残り少なくなってきましたが最後までヨロシクお願いします仲間に支えられ学ぶことの多かった三ヶ月上父分教会岡秀明今回の修養科で出会うことができた人たちは何かあってこのおぢばに親神様がお引き寄せ下さったのだと思います正直嫌いになったり苦手だったりする人もいましたがそのような人にもいろいろ勉強させてもらいましたそのような人を見て自分もそのようなことをしていないか人に嫌な思いをさせていないかなどを考えることができたので今では本当に感謝しています修養科で後悔していることは生活態度を真面目にできなかったことと修養科でもっといろんな人の話を聞きたいと思ったことです生活態度では朝起きがなかなかできなかったり体調を崩すことが多くてひのきしんなどにあまり積極的でなかったのが残念でしたいろんな人に話を聞きたいと思ったのは自分が感話大会に出させていただいて他の人にいろいろな話を聞く機会がありましたそこでいろんな人のこれまでの人生を聞いて自分の人生をまた新たに見直すことができましたもっと早くからもっといろんな人の話を聞けていたまた自分の通り方も変えることができていたかと思うと本当に残念です一番印象に残っているのはやはり感話大会で互い言い合ったりできました年配の方はやはり自分で参加させていただいた修養科ですが神様す自分も出させていただきましたが他の四人いろいろな人生経験を積んでいるので今までどにお引き寄せいただきここでしか会えない友達の方の話を聞いてその人の考え方をすごいとんなことがあってその時どんな考え方をしたかにもめぐり会えたような気持ちです思ったり尊敬することができました自分がそなど聞くことができましたまた年が近い子で特にこの期はお正月春季大祭と一生に一の立場にいたとするとそんな考え方もできないも年が離れている人でも相談をすると真剣に度しか味わえないかもしれない特別な時期にこさし不足ばかり言っていると思う様なことばかり話を聞いて下さりこの三ヶ月の中で本当に助けせていただきいろいろな体験もさせていただきだったので余計に感動しましたられることが多かったですましたひのきしんもみんなが心を合わせてこの三ヶ月を通して今までの考え方をガラッ一手一つになるだけで楽しく息があってらと変えることができましたしこれからの人生にくにこなせましたもちろん息を合わす大事さぶつかってしまったときに相談できるような人に気がつき声をかけあったり相手のことを思たちに出会えたので本当に良かったですいあったりする心の大事さも大変勉強になりましこれから自分がどのような道に進むか分かりまた相手のことを考えたり大事に思う心は陽せんがみんなに支えられながらみんなも支え気ぐらしにつながっていくと思いますられるような人になれるよう頑張っていきたいと私の大好きな言葉に修養科にきて知った言葉思います長かったようで短かった三ヶ月思い返せば様なことがありました月月月と楽の中に楽はない苦の中に楽があるなのですが楽の中に楽はない苦の中に楽がある何でもくじけずくじけそうになればこの言葉を思い出しながらこの言葉で修養科寒い時期ではありましたがこの時期ではないと鶴眞分教会前原泰子であったいろいろな思い出を大事にこれから参加できない行事にも参加させていただくことが修養科生活をふり返ってみると一日一日が新の人生生きていけそうな気がしますできました元旦祭おせちひのきしん春季大鮮な日でしたこのおぢばに引きよせて下さいました神様祭いろいろありましたが本当に楽しかったです一ヶ月は慣れるのに大変な毎日でしたが修養そして修養科の先生方教養の先生方そしてこの三ヶ月でたくさんのことを学ぶことがで科では若い方から年配の方までいろいろお話多くの私にかかわって下さいました修養科生の皆きました修養科では若い人から年配の方までをたくさんしてお友達にもなりました昼食で様方本当にお世話になりました私のこの三ヶ様な年齢層の中で生活をさせていただきましはみんなでわけて食べあったりそれぞれの悩月間たいした病気もせずこのお道を通らせてたその中で年の近い子達とは自分の意見をみもいろいろありかえって私の方が勉強にないただけたことただただ神様に感謝するばかり交換したり人から聞いて勉強になったことをおりましたこのおぢばでしか会えない友達ですありがとうございました教祖年祭全教会一斉巡教教会名巡教月日巡教員教会名巡教月日巡教員教会名巡教月日巡教員廣町月日武内正美香地華月日笹尾正治呉中月日田中隆之福廣月日佐藤道孝真金月日中村邦義大江橋月日上原繁道福勇月日中村剛仲條月日奥様品治月日門脇元教福芦月日吉岡壽稲倉月日田中隆之久福月日笹尾正治福満月日上原志郎稲瀬月日中村邦義久津月日門脇元教福岩月日谷内伸自稲富士月日大教会長様呉福月日岡本久善西村月日中村邦義稲讃月日上原志郎鶴南月日岡本久善福年月日武内正美門司港月日上原志郎鶴眞月日岡﨑真一引野月日谷内伸自大惠山月日笹尾正治川島郷月日杉原博之福昭月日中村剛東水島月日吉岡壽作備月日奥様福春月日杉原博之髙児島月日岡﨑和夫輝華月日佐藤道孝福中月日上原繁道高丸月日杉原博之錦ヶ原月日大教会長様福冨士月日上原繁道出雲月日田中隆之行縢月日大教会長様福東月日吉岡壽瑞雲月日中島誠治眞府月日佐藤道孝東福山月日門脇元教海潮川月日中島誠治吉舎月日吉岡壽福南月日岡﨑真一錦洋月日岡本久善清嶽月日奥様福順月日大教会長様米府月日岡本久善上小畠月日岡﨑和夫福節月日上原繁道弓ヶ濱月日吉岡誠一郎木津和月日吉岡壽福備月日笹尾正治西伯月日吉岡誠一郎國須月日上原繁道福輝月日中村剛米美月日岡﨑真一上吉野月日大教会長様坪生月日谷内伸自伯仙月日吉岡誠一郎上備月日中村邦義八尋月日岡﨑和夫照雲月日岡﨑真一河佐月日谷内伸自深安月日杉原博之松都月日中島誠治上川邉月日武内正美笠尋月日上原繁道樺島月日中島誠治甲井月日佐藤道孝芦品月日佐藤道孝新輝豊月日杉原博之上父月日中村剛安那月日岡本久善亀田山月日上原繁道阿木行月日田中隆之芦田川月日吉岡誠一郎出雲川津月日田中隆之宇津戸月日上原志郎三郡月日門脇元教天場山月日奥様河面月日吉岡壽芦常月日門脇元教簸ノ川月日奥様府鮮月日谷内伸自芦加茂月日大教会長様多古浦月日岡本久善府世原月日武内正美惠陽月日岡﨑和夫瑞北月日奥様神驛月日中村剛陽實月日佐藤道孝雲東月日上原繁道神免月日岡﨑真一御野月日岡﨑和夫神村月日大教会長様葦沼月日中村邦義原原稿稿募募集集小随筆教会布教所の独自の活動の紹介俳句和歌川柳教会行事開催後の報告記事等字前後字字題名所属教会名氏名を明記して下さい俳句等は一句からでも結構です下記大教会内編集掛宛ドシドシご寄稿下さい郵便岡山県メール尚原稿はお返し致しませんので予めご了承下さい二月月次祭祭文これのの神床にお鎮まり下さいます親神天理王命の御前に会長上原理一慎んで申し上げます親神様には子供可愛い一杯の親心のままに日は結構に恙なくお連れ通り下さるばかりでなく月日にハせかいぢうゝハみなわが子たすけたいとの心ばかりでと身上や事情にしるしを見せて心の立て替えを促し陽気ぐらしへとお導き下さいます事は誠に有難く勿体ない極みでございますしかしながらその理が分からず身上事情に恐れ心を曇らせていくばかりでなく人の心をも傷つけ曇らせている事に気付かずにいます事は誠に残念でなりません私共はかしものかりものの御教えを心に日は朝夕に御礼申し上げつつ世界一列をたすけたいとの親心を一人でも多くの人に伝えるべくつとめとさづけを通してたすけ一条の御用の上につとめ励ませて頂いておりますその中にも今日の吉日は月に一度の御祭日でございますので只今からおつとめ奉仕人一同たすけ心も一入に明るく陽気に勇んで坐りづとめてをどりをつとめて二月の月次祭を執り行わせて頂きます御前には寒さ厳しき中も厭いませず今日の日を楽しみに寄り集いました道の子供達が相共にお歌を唱和し日頃の御高恩に改めて御礼申し上げ尚も変わらぬ親心にお縋りする状を御覧下さいまして親神様にもお勇み下さいますようお願い申し上げますさて先月の直轄教会への諭達巡教に続き今月は部内教会へと諭達巡教をさせて頂きました本日千二百十枚のおたすけお願いカードをお供えさせて頂きましたように僅かずつではありますが諭達に込められた思いが浸透し実践して下さる人が出て来たように思います来月も引き続き部内教会への諭達巡教をさせて頂きます加えて追加の諭達巡教の申込みも次第に出て来ておりますのでそれに応えさせて頂くと共に一人でも多くの人に巡教を受けて頂き人だすけの成人の歩みを進めて貰えるよう諭達の徹底につとめさせて頂く所存でございます更にはよふぼく信者一人ひとりの成人を望まれる年祭活動であると共に土地処のたすけ道場である教会もより一層の成人を求められている旬と悟り教会長を芯に教会に繋がる人皆がおぢばへと心の真実を運ばせて頂き親神様教祖に心よりお喜び頂ける年祭活動とさせて頂く所存でございます何卒親神様には諭達に込められた親の思いを真摯に受け止め素直に実践する皆の誠真実の心をお受け取り下さいましてよろづたすけの上に尚も自由の御守護を賜わり人の心がたすけ一条に目覚めてお望み下さる陽気尽くめの世の状に一日も早くお導き下さいますよう一同と共に慎んでお願い申し上げます内容字数寄稿先立教百七十六年二月月次祭祭典役割表祭主大教会長様賛者横山逸郎扈者岡﨑和夫田林久嗣笹尾正治指図方上原繁道講話上原繁道四月講話島村廣義先生区分役割地方おつとめてをどり笛ちゃんぽん拍子木太鼓すりがね小鼓琴三味線胡弓坐り勤前半後半中村剛岡本久善吉岡壽笹尾正治田中隆之門脇元教中村道德吉岡誠一郎森本忠善大教会長様佐藤道孝中村邦義岡本久善岡﨑真一谷内伸自上原繁道門脇元教杉原博之大教会奥様佐藤香苗岡﨑豊子田中ますみ森本冨美子谷内美知子門脇郁子高木孝子横山小智榮今川昌彦武内清明淺野明教岡﨑真一山田敏教横山逸郎河原節喜三島渉虫明立生岡﨑和夫高木昭祥内海史郎上原志郎西江昌直田林久嗣中村義太郎上原浩岡﨑輝彦虫明好美武内正美門脇加津上原順子内海安子笹尾一美今川佐智子三島照美上原順子大教会だより第八六期修養科教養掛三ヶ月間中島誠治大教会役員一ヶ月目鶴山分教会長藤井正仁福冨士分教会長二ヶ月目山田敏教大教会准役員甲井分教会前会長三ヶ月目修了者藤本芳久東水島分教会長東水島國末陽一上父岡秀明鶴眞前原泰子第回教会長資格検定講習会修了者終講西伯本多正悟本部食堂ひのきしん多古浦余村弘今年の月で結婚年になりました子供も歳になりありがたいです何がありがたいかと言うと余り病気もせず毎日毎日元気一杯でありがたいです毎日嫁が愛情の弁当を作ってくれてる事が感謝しています毎日子供が寝てる時に教会を出て仕事に毎日行ってます仕事で毎日夜遅くに疲れて帰っても子供が笑顔でお父ちゃんお帰りと言われると疲れても元気になりますね日に日に子供の成長を見るのが楽しみで言葉も色と喋ったりして賑やかな毎日ですこれからも成長していくのがとても楽しみですう