かさおか 『かさおか』第57巻 第5号
国辺九さ軒れ道町た屋徳が田の号に交線種差立新つ点の見湯か事市ら田由北原か福東分ら山へ教市約会教会と湯設国田立道村は福の教塩号地祖線線で湯の年総田布社祭村教市駅教活会動道東倍も上広化明駅島運治の市動中がの年間交声代あ差をかたす待らりるっ展た十開神お話し下さる島村先生のもりかのもしかてい続のたれさ話切大とえこう沿とがを心ずにり通先教道一手るなにためのて筋としつ真柱様が示れらめ進を一たれさたてして教えられ話ことを台にし先義廣通を節のいだろんかは生参村島話世たれさだく拝にご人日大教会一月二四月祭典四十第世話人村廣義先生島巻なすべき事を考えようら自が問題意識持をてっ第号講四月月次祭話くなはでのすま済とだ情事たっこうに思起でばぢおがすでかるす案がどよ自の身ちた私らか情事のこめのすおた節の人一がき引手で深促を人成らか召思のちたのす私いがし陽気ぐを親させようとの様神ら教とる出が芽らか節られますえ感たじととみ話されまたしだつになれ一とのお仕込らせ一手ののの繋ぎ合いが欠けているとお知心春のこのさ話とた大祭でお互れい様柱真治明はべ浮いを情事の思年なと態姿のでっ段を見てまた状たい状態にってしましまない旧できすなの復ら壊れて仮しまって各の繋ぞ段をぎ留ほめているまでださろ倒度のれたかんこがいはすのこあてつな事り情はかまうもよしまれたらせ見を節ういと日の夕方かんろだいを倒さ初れるりえがばぢおもどこ日月年昨るかのな道誰が通話のり通講の次は旨要ることを再確認されたあ道の現実めでるず報に恩大にたぐ気陽れさらてっ追を順を話し方りらあの仰信るれらえ教理か教づぐかてっ帰へばぢおどほるならすでものるめとつもていおに会教のれぞれるて教えられつとめの理を戴いてそめたるえ替てしと道ののよすろづだけ立世のしらぐ気陽らか祖教はれにも会でおこがすまつとめめとつを教い戴を理のめとづらぐかのて銘すまれとめつらぐかでん囲をいだがらめとづすがでろ心中の仰信のちんかのたこ私たれらえ据にばぢはいだろんかますい思るごのことだと代返ち立に道のじ恩報初のれ日れそは一第のそ一元ぞ何を目指して歩きはじめたのか省しましたを互いののつとめな私は反方お日に心を沿わせてご安心いただけるようと諭様されま柱親神様教祖真すがんな守護もする明どならるれくでん結皆につ一手一さにづしおもすうと心を定よるのかでめめつにつと一をどのように受け止め自分一手が我が事としして捕まえ真柱様のお諭入った様の思召を聞き分けてこにの道い親様神の神らもてせか聞をし話おを事情親て上身るれらにせ見し台ありすま中が日ういとたれらめ治の情事らんをけすたを命い無成たれらりな情事たる元一りな上身皆をとす案思日れらせ寄き引に道れそのこにれぞかのなんのための道な互いに誓わねばならないと思いますず先をとこるめとつおう沿を心て真柱様にらがしっかり親神様教祖らしの実現自ぐ気に向かっが我て陽来りそれの将てしと者ぐ継け受を日一代の心に立ち返初元がうょし思案のしでるあにろいろいはろこどどかるいうかてし拝参をめとつおてしわ沿を心かり思やをのそってしといくぼにしのふいすでい互およるが繋に会教るがてら親神様の思召を聞き分けて信仰しま一元たたすけられかい思のた日るいてめうつかで心の条一かどとおつとめ奉仕者の手が揃いたすにけ本当に教え会りの銘がで通教をとめを拝しおぢばの理参戴けます治めて大恩にお応えする道をおに立て心りかっしを恩大の様神親し教小で恩小る仰でづしさを台に恩年こはとのたれらけすたの述お前こ平ますがり言御うい葉とあ成明年ゃにれくてめ治ならんででに心のつ一一ならん第これ送恩小てれ忘恩大でるような事は年しづにおさ月ておのけ聞分きすで道日神の様のご恩護をご守親こにしてそ日台をとこたれらけの一のすた元第けすたてい付り縋にえそたれ教御ら巻神もてせか聞をいそしての様ら親第りたい一かでこの親心し話おの様神号し苦ら成もみうどの中からたにすんましたれらせか聞と諄とらともに楽しみたいと思召されたかだらをするぐ気神が陽状を見て様親しはれそるいてれちを見守り育てらたれさ護守を中の世私の内またけでく親神様自は私たちの身な身が神の思召と創られただ親たれら創様を人は本根のそで理教ののもり間はかてかず先しに台を上しものかさられたの身ばせかといえか何聞をおかお互いですくくくらないようでは何も分からないと仰まい案思とろろいて貸し借りを想定しす治にに当本が心とこういとだのもりらえ教と台ますが親様からのかれ神教のえ教が理のののもりかもしかまはすこういして暮らしててりいる私たち自身が互いの物のお主また借し貸り通るいてれさ示言しものかりものという御葉でかまらる事情身上がてい繋れにっすせ神十全様のの守護ごちた私てい戴をの中にいろ世が姿のい一ろと見つの抱地親天の合わで懐のせき親神様日遣いがまま自分勝手で通るな心から親貸し様ただいてこい神をのおれたもら創のこの命すもべて親神様なくもたきてれまで生で分の力はの間人がすまれらえ教とのものも自そ心の許を由自わにえゆがるいてれさうじゅようがで方生のちた私うかき向へすしがばれそ一番良くらぐ気陽がれそれい思で神様遣心たう適の通に召れにハずらていんらかわなにもし三めへりをのもりのみのうちよのか神のぢうよふこれをしらんか三親らにめたる日陽気ぐしをす気ぐらしをすることす陽で意らしているその暮らしている味はなみハんけんにもしかの神やの内をお借りしてこの世で暮の身のこなんとをもふてつこているやら三えられますがその心に相応しく教なみハんけんにやのもしかの神だけとるあで物の分自がちた私心にきさおふですることとなりまり上によくなるんせま以あはでのていれそでとこる姿に戻るのだけ報いしたいとなじ報を恩大がれそり日もてっい当り前とたと思っの喜びに謝とか神様にお感うい何とれらすたがすまき付気にさたがりあをたすけられてありがたい上事情健やかにお連れ通りいただくご守護の多くはがうょしまれら身う方もおめ初てみでん病て身上私はちたてじ感にえ教く入はでいとたし信なりた物はどう使うべかき借上事情をたすけられ身の直接た自の体は誰から借りてかいるの分守護され本元のをやでくなはするでけだたれさ造りあで主り創のて創互いに通ることが大すで切べす世のこは様神親のすまれらせやりこ直すくし新らか初最はに出とこ意味し直の教理天がすまをが後は葉言ういと死るすいな味をで生きることの終決世意中のすまり回ていつが理教とうい直かは出しものかりものに理教のるときがありますすれこには限がありってお返しがすまいていだたいし貸おくし応相に上身上う使にり通心私たちのこの身もやかのす直りをになてっよに直出思がとすまいこす返た大とだ切敬意を表して大まをれそい使に事主し貸てめ止け受く重も分に対する自は貸してくれた人の番思いを一がすで様人うりたなこともあっよす倒みをあ申す方もれば踏して返利子を添えて御礼借たまりてもすでりがのういと人間関係における貸し借らもいます貸はに人のこうなす返てけ付傷りたし壊減に使って加いいがすまりなとうそ貸を物いし上らたきにりた等な物素晴らま借事に使うてくれるから今度大具道を本たにし貸当に丁寧にきれいればよく分かりますがこの人はめつけたい神さの一ぢよだ才五十ぢけすたのこ百とよみよにきさでふお三のすまい思ともたれらえ教をとこ繰のり返しとして考るのではなくえ直を捉ま生るな単を直出るえのてしと会機スンャチのへ界出こ世いし新のれが見つめ直すときに次この世に生まれるくてし直出てっわ更深様対しての親神い思いをそれぞのますがこは人間がてれと示いされと優しく犒われた六章伝ぎらねでいおてっ帰く早に相愛可をらさせたいという人ぐ気陽しに間まれすにが元初まりのおら悟中の話直を通し人間が成人する姿過程てが出直されたときし返そのり繰出を直出も度幾も度幾教祖は明治年三女こかん様らえますが間人がすまい思とだ話おたいづ基はえ教まりの理に方えこの元初考ける人間の無限の命を分かおせてもらき一歩一歩成人の道を歩む姿立にここるくてっこて帰の世に教たこの世に出直してり借を体いま年てっよし間は新に護守の様神親人とえすまられ教平成いるえか着と物ようなもの着いし新でことで教祖は古い着物を脱るすし年て出直この体を親神様に返はとおなしそことによって命ある物とり年るり借を体のこすで理教ののもかり月たのもしかちわなすれこ物が日らら借り様かし神親のが間人ものか思様神親とかいる体は間人がすまの第間が成り立っとい体るすりてで人巻る借れら仰と物のがせ心とお我第いすまいてれらめ込が味意うると号の世で再び命を得て新しす発出再くし新上をいりてこの世に生まれ借身て消して通りその天寿を全うしまたをんねんいたれづ基にりこ納きいにい替ほれてれの心の暮そすこえとぞらたなり切をんねんいのれぞっそとれがりこほの心しを直出心に内元ののこてし世でがうこ生かされているはとこる仰信を道おすた私ちに出直すのか何たのめすこでのい多がに身上をおとしする返成心遣いやの未熟さからそれ人までれぞれそのがすで想理がのるわ更れらい大往生で身上をお返しして生まにうよるれさ誌とでまても置い歳らが通道をるだけではなく自のつ大うも事なことは一ご恩報じしんせまりなっばねめ治に心りかてきををとこういとるれさ護守し働の条一け親神様が入り込まれたすお守ってしと心の涯生通るその心にて返ってしっかりたすけ一条の心をめた今一度立心にそれぞれちが定けをおのそのきと頂づさたし戴ごれます教とだじ報恩らの一のへ様神親がとこるけすたを番け人たの分し話にをとこたすれら人自てしと道のじ報恩るご道の恩報れえ応おにび喜たますがたすけらす大恩し通を恩を諭さてれ教祖は小引をがき継かのるなうどばね道まい思とだ方り通の道す通定め心り事大番一がとてこるな大恩に報ずる道をしっかのうえでそかめ治にりもの出心直をしっかりおではの道理でか教らしものなてるすを方りう沿に召思通っを方き生の在現あ命しるし正心りかな契機であると思案しならそしてが大きつ一の程の過くいてし展発てし界陽気ぐらし世実現を目指でまく飽もにきとのんしふ場拝礼西東は私てんせまきいって繋がっ亘へこのねし道代は末ばっかり丹誠せでん学にたがなひちのこも私たょしとうでことた人をこ育れさはくいてて苦労番な一単簡はた話ではなくがひなられのそるれか導とへしらぐ気陽めを教えとつとめ人衆を寄せらおれ教もつひ年のっもをたがな祖てこは簡単なことではありませれんれま望がとまこ丹誠しくいすてっ任でもありしっかり真実をてもち歩んでいる私た先の責はれそをないからでしょうにてっま定が心ぐ継けい後任者い受伝ていなわっが仰信とんゃちますがのりりななかとるえ数てげ全教数挙に無担任の教会がま長が定っていないてえ考を情事会る現会み在教と私事たち大なつとめのすでえ伝もとこくいしっかり引き継ぐて継いでらをきた道す後に続く者にがけらか代初にもととる通が自ら受まに広がっていき界せん世が輪のしことでそすらぐ気陽ばれけなでうに続く者くにしっかり引き継いでい後ちち自身も自らが素私を仰信のた立け人たす一条に歩み抜かれた初代の先教いくように教祖に導かれながらた年キが代を重ね旬の命を受けい継で平ヒ然天ノの林生原るいてらて育み育れ成ともの親護無辺のご守広大神の様年いいし通をてろろた用しまえ考と届行いているのかどうかを献木御き続に後にくとんゃちが誠丹るて育を者年キこのヒノうなこはでけだとくよの月お役中に御がのている立っ用らに自日ろ活な御用やつとめる会教いを動んえぬ色にた感激を覚えま景し第が確実に育ってきている姿何とも言巻から若元後に続くものの株切のそ木第年らかんしふ昭たしまえ見が和号の横に若木がすくす姿るいてっとく育し生が苔にろことしの株切のそたそむけこす出り伐を材用にめ初の和昭とるたしまみてい歩てっ辿一も私をスーコたれか歩に度に入られましたそのとき察視へ奥山かっつ見たとき二代真柱様が四国のが同じ御用が用をつとめましたが材祖殿の父祖の私ふはにきしんのと昭和教殿拝礼南の期初和昭んしふかさしまをつめとたおか国ヒノキから調達する御用四を材用のます少子化によって競争がなくいいことにつてその背景を答えていの昔で場現や成育材人なりが方通のじてがたしまいっのインタビューが載という人材育んコンサタント之さル成天理時報月隆日号に吉川うの継かき引を道てしにどのよぐいだきたたいて育おき導てっを手とへくぼふ取めとつ用御の条一けすたているよをだたいり通れ連おに緒一につとひ方熱が冷めぬ間のそでらかれこのはのく働ち立にが御の条一けすた用の方っそくなはでたっか良たかしたが受講いただいてありがた講万千人を超える方が受されま一端でのそもとこたれさす全で教開を会習講者継に期を祭年が催ん後一朝一夕にできることではありませまいすを真仰様は柱さ切る大のとこて育を人にうよるけたい護守ごく早も日一を状世のしだの今大事なことは人材陽気ぐらたたえていかねばと思いを新にしまし伝っしをれそぎ継け受に直かりと次ににえ成うくいてしと後継者を育親自らが連れて通るこは大と事なこことだと思いましたしっかた心に治めて通れば良いがをりこ起して人を導きなひのそたれらて育に行たまに筆に口がら自で教祖御動ひの祖教ながたに示れてといるこさ術喋な的はこがるいてっ仰で方りれ学さらこでん読を話のこは私とまると話しすていれで動行きる人に育くててえ考でっ分見るいものてしがと要えててき自た中大切としてに相手の必そうしを傾け一人ひとりに寄り添うことが耳にし話の手相はらかれこたますに切大をとこると述べていまするれらめ褒をとこたし献貢し長成ての若者が競争の順位よりも頑張っまスに移行したと指摘その結果い果結と争競がから成長とプロセ価評てしと切方法大がとこる知を質本変化くなのはでのるす揄揶とどなしかし代この変化をゆとり世たっわ変に価評対絶るて当相対を点焦に量力の人個らか価評する人他が較制価評の校学中と比度当然という覚が染みついている小感たっなノモ潤沢りにあもらえてが約要上以とすまい思いてこれからのたきだたいめ進を動活りあらためて自分の立で受け止め場のっしにい互おつとを点そひかっのよと思もたいまて示されす事情にいだろんかとだ切大がとこのるぎ繋を目的に向か心てっけ続活動を携連しい互お助け合がいながら一つのる一手一つになることれさ諭の様各会がてんでにするのではなく真柱会の思いで活動を進めてはいますが各そりあが担学れ会年少ぞれに会会活動としては婦人会青年教のをいてつとめたい砕心りでえうくいてて育かっしを者若者れくでい継け受を道のこで題る課こからはこの後継者育成れがまいすとを教えられたなよ事大思にうが勢こいとる通てれ連う緒一をれそにに姿り道を求めもととむ歩てを道の人成かっしがら自がすまりなと台のがそ婦人会かの所で唱和しトり手を振っーシルたさーニビたい置を物荷は人な由自不が腰おかながらも最後までがんばったり足れらじ案人も年輩の方や身上のある勇らまめとたしつでんが整然と人んでの人余並時分か射日しなのよの夏初で天晴中うでのて事行添っした長部支うのいにた思様いえ揃いにつとるめ勤こ共をとで会員一同の心一をにそめの日にとつおけて理のある向せさをす頂まきて立御月来臨に席総会婦人会日は年教たしまりなにとこくだたいてさをりどせをてのり下二十で員全は岡年されるということで任に部支各ず笠平成行ので会本会人婦は年本事わな行はプール前広場へ移動しました年婦水泉東らか庭中は員会人の部笠岡支月日え終を会総回第会人婦年月員委任常上原順子日婦人会総会後の支行部事第巻臨席総会へ御けて向第本部開婦人催会総会号たし加専生学の科修理院学語教天参が人天寮理高校教校学園天理大学白梅は日当たし催開を会迎歓生入新の校は月管学日笠岡詰所で親里内長員委実弘学生担当委員会山野月所詰笠日岡迎入開催会歓生新内管里親学生学生担当委員会たと願っていますら迎えれら総の年来てっがなつをにみ勇の後会今回の行事が各の今人りましたあもれてました声ういとつ気がいたら最後まで踊い皆さんの勢につられてかに間のついどけたて続くな夫かと案じ丈大はちうのめじはやげにみおを飴ジーセッメのとり長か部支ら手づ様くたしまつに途帰で顔笑きたりえにして終め共とつおぢばで学ぶ学生達一同同士の絆をより深めた一日となった生学ばぢおるが繋に岡笠れわ行がのるプログラめム深を睦親もらかし合った午後自己紹介する管内学生達話を況近や活生ら互いに学校がなしをーュキ後バーベ食会のそたい聴を話の山野委員長緊でし張をほぐブスイアレイク自の己紹介どなずまは達生学滑りながらもひのきしんたっだんしきアカヤのトゲに辛しながらのひの苦シ中い悪の場足ので面斜たし解し散分にした昼食後火の後始末を処却い物は裏に運び枯れはその場で焼物長のどな竹たっ行を理整の草下後て伐採しそのをやーソっェチン使鋸前午ヤ時からアカを木雑の竹やシた教大で住宅北側斜面の整備を会行っ日青年会上原明勇委員長と合同管理部虫明立生部長は月日るわれ行側斜面の備整北宅教大住会青管理年部会笠岡立教ワール年ドブ平ラ成ザー年ズメンバ年ー月しにた日の点差の試合ものを対ングでは枝広大チッピのり樹粘の山福東第てげ投ーっなとい合り取の点ムチた巻両は後のそ転逆でラムーホンラン第岡の父上明秀制に裏のそもるれさ号を点りなきいに表回は先合試し戦対とムーチ同た合部支敷倉部東東山岡は督治監笠岡ワールドブラザーズ北川勇るあでムーチ会教大岡笠れさ催開で市山決勝選予区教が月岡山日岡本部布教部主催の全教野球大会の山教区予選開催岡かさ全教野球大会おか笠ブ岡ラワザーールズド日月ーツ催開会大親睦スポ第回会杯大教長るす場出に会大球野教全代表として区月に親里で行わるれ教山岡はズーザラブドルーワ岡笠も睦親たえ越ををクッロブの内日一あるで岡的ていると感じたたま目笠いい人っさ下てっ図もりが繋のへ達な日てし通を事行のこが会てっが繋頃沢山見かけそれも顔のめぞれの教てたな初に会大のりが上り盛なっ大変し加含め観参が達客を人集まるがたそんな中でもブロック人の人が午後から報に変ってい予と雨わる刻夕は報予日よしなに日当かし雨り前も年今定決を止中で日前為の撃れ晴はそこ年今台風は昨の直年みんなよく打ちました行員委実会大長上原志郎久位松ブロックでしたは上山福は勝優準屋髙は勝優尚下ごたしまざいー難有もレカいし味美の方の会人婦うすましたい行謝感らか心と功成事のがして下さる優秀なスタてっあでフッ喜でまけづ片営運のん日当らか備準を事行いな来出のとこす熟底到はでなこ長会教から任様されッタスの人数たフな年がら毎たっだりあもりが上大通して笑いあり盛の外以的目勝優りかすまい思とだのたさてれっ帰に理天い思とを礼おに祖教くおか調体が安定しているのを感謝しての私は母たしまいゃしっおとくしろよ頂いております込祐三子さんにみし申うもとるすね尋お時たしい会おと様奥の親の理で祭轄直の会教大のてと娘からっきました先月言聞がたを出して天理に帰らせて貰うと母気元は今かのたれさま励に葉言のそ回てうすでうそたえ伝てっよ事い凄っあらもてせさ加参で代世三ちばんゃ立した娘は直ぐをしてましたお教下さいませんかとお話しが有りま声から娘にお祖母お様にてしけ掛年来た理の親の様らに祭社講月奥先れ平成おてっらめたいとはでの思りました母は高齢で歩行困難で迷惑を掛ける年させて頂きました母加参で人四と妹義娘私に会総年月日教祖誕生祭日の婦人会月篤本谷会教子大日第巻今一日の感謝日談話室第号身が様父お様母祖おてい続たしまカチを目に当てておれた方が居られらンハずわ思はにの方の衆聴で等中里の御両親の単独布教時代のご苦労話は容内分教会の武内正美先生でした屋髙は師講たしま得を会機るすき聴今年東おを会演講とさやおで堂講すまり居てしをの本部月次祭には必ずおぢば帰りこ月も後のそてっ守を束約の息子はまし出いす思もで今をのたれわ言で一緒に天理に帰ろうなとニコニコ顔ま君峻てれら来てっ戻に所るいたが立ち上が達私とうよし宅帰がたてっわましれお疲れの様で直ぐ自室に向か帰笠し教会でおの参拝を礼しました年ののそ月たしまにれさし直出再入院とら月られ残念ながらかなさいましただくてっ帰次の月てれ連時ぬれ優が調体に本部月次祭に月た実は以前前弥髙山分教会長様の一緒に弥髙山から帰とらせて頂きましはに息子次月部本の月祭の年今中感謝ですで杯一感まりを受けす日の生活の銘おててい聞をし話おすまれら居がん道のさ者信な心熱に場職現場職前すまは居り護介娘福い士で施設でて働祉感いばれけなないという事を深くじけか頂てせら通日てし謝感も事何事だまもてしと間人未熟だだというま通もてしと者るを道おが分自て頂い今てせか行にアニザンタてめ初回タンザニ訪ア問記大教会上原望美らて頂きすまりおてたいとっ思せその場その時を精一杯び心で通喜てれらも生かされている日に感謝しかさがすで私るいてれ告宣を命余こられる様すでだ人の個のおてっさ成くて見を合具神様は成人を望まれる様でがす親私たしまり残く深心はにンガ上身じ同が葉言う言のとる処だくてい置に此らかるいてしと要さ違所るけうと思ますが神様が必はい受話を銘をお聞きしてれぞれそ皆感講たしまし動感てしき聴おを涯生御けれたす一条のたれ道さ通き貫をらたなひのを辿んがまさやおな中もたでし話おたれらなにンガ上どしれらげあてしを何に達供子のこが分るてくな来出が事く湧がち持気うい自子供達と遊びたでありましたがいと事的目もぶ遊と供子に外以ぐ次り取を痛感しました孤が院ではおさづけ児たしまいはてっ知を状現いなれらけが術技か進んでないため助る子も助の療医はで国のこにのる来出が療治たし多本供子るあのくだときちんと日がせて頂いた時の事ですそこでは身上残っているのがマアニ孤児院に行かに心番一で中のけすタンザニアおたたあしもい思ういといたりみてっま知アというニ国はく深かのな国ういうどしまき頂てたまた個人的にタンザ行かにせらいたくて今回タンザニアもてっ知か助いらも多くの人にってそののるな教にと感じましえをただえ教な切大もてとっても他の人にとっになり成長させて貰えるも自の分天理教とう信仰が自分の支えといで校生になり教校学園中で教えを学ぶんてしい抱せ意好まはた高をいにで事く行にしを教布に国ういとアニザンタでありながら中学生の頃まではっ道繋らかがた私が声をかけたことたしまき頂てせさいま達そしを羨たししそて見にうま第いると座て子周りの遊んでい供っる巻お礼をがりってその言わ子の隣に終第うはよしませんでとた取り次ぎし見号せてがを顔の私も回一時るてい頂次が取は子のそたしまき頂てせさ次りてけかを声い思とう取次がせて頂こり取をけづさおに子りそたしまれわの出けなく話す事も歩言と来なくなったなものから脚が親の虐待による精神的院来た時には父児の事を聞くと孤に遊んでいる庭にました父にその子来のなんみが子の女れさ車椅子を押に奥らたいてし探を供部屋から先生かのさけづさおもでれり次ぎたくて取は子おかとずっと考えういまたそだのてしろアマニ孤児院で子供達とこういだのなのもなと切大もてととでで笑いあえる存在は人の心を支える上療の進歩はとても大切事ですが隣な医たしまり知を事るきでがとるこけ助で一緒にいてあげるだけでも隣人をな顔を見せまそしたその時私はうるとを伝えると悲し帰に子のそでこあっていた帰らのたっなに間時るいすれて嬉でしかった笑何度か二人でそん喜もてととるげあを飴に子のくでの子も笑顔にな笑い合いましたってなたがらみてい横で私も笑いそらたなうがらも楽しそりに遊び始めまし子があーあーと言が怖らがないの横たいてっ作での子の女を玉ンそらきっ持らボャシたか本日てが子の男ておたすけ先で子供と時間を過ごす子の女る相手もいなくてつらいなぁ山ありました悩来出が事す話をみ沢一人しかいないので不安になる事が私も中今回のチームの他で女性がのにーそたしまきでュ事む進にり通ルがケスとんちき日一は日のそとくジ頂てせさい願とにうよすま来出おがに今日はスケジュール通りに動く事す日頂毎思とうこい時のめとづ朝るてせさい願おに様神親とふたしいまてとモヤモヤしせさ来てのるてい頂に来く多が日いな出おたすけの為にがし通ルーュジケス日毎たに動く事りこく頂てせさじ感でくも沢山ありまとを様神親き行アにニザンタた近ま知りましたを友達になった大学生のモエシャいます思布といたみ望にア教ニザンタてせさプまたいつかスワヒリ語をレベルアッた存在であるかを考しえさせられまなけだれどが達るわ関に分人自大切人さとても感じましたまた家族や友を何不自由なく生活でず難有の事るき気をいながら生活らなばれけなしを使き違う環境の中で毎日一つ一つに大くといアニザンタうにと本日き行国たしまれなく良仲とと人の女のどんほの員業従のルテホ後のそ来出がと女こるなく良仲てれらけかし話にの人いたら次の日にホテルの従業員ての思とぁならたい人一うもにムーチがっして祭祭次文月四月しを程のき導おうよすまけづ近く早もで少にしらぐ気陽共に慎んでお願い申し上げます同一とたけの上に尚一層自由の賜守護をりす御め覚目に実真の世のこれ触に心親にじ報恩ごてれ忘を欲徹する人弥が増に様神親卒何はの皆るめ進をみ歩の人成てしく尽を心真誠に胸をたがなひ祖教をお受け取り下さいまして実万いざごで存所く頂まてせすわさすし案思をい思親たれらめ込にたがなひ祖教のれるよう精一杯成人らにみを進める事を申しえの応い思のそ合歩せて頂く喜びを胸にひのきしんに励ませて頂きたいと思いますさま更にはき頂てせさを教巡に会教轄直は月来又のきすまいざごでーデんしひ頃日のきがすまりおてい頂てせま励にんしめ勤てせわ合につ一心が中界世は日のこ心に納めおすまいざごで存所く頂てせさめ進をみ歩の人成うよるれらえ応に声のばぢひ斉一教全は日九十二月今又人話世は日本てさいでのすまりおて頂を拝参御の生先義廣村島後すまき頂せか聞おをし話おどほとりかっしげすまとひの楽和人神りさ下み勇おもに様ときい上し申神願おうよすまいさ下し現お親てしまいさ下覧ごを様るすり縋をお子道たしまい集り寄にみし楽を日のが達供のにお歌を唱和し尚も変わらぬ親心から高声に共み拝し伏にい思じ同にに入一も心びすまきつとめさせて頂りどをてめとづり坐でん勇に気陽くる明を前御には春の陽気にも誘われ今日の日今中のそは日吉の大教め会の四月の月次祭を此り行喜同一人仕奉執う日柄でございますので只今よりおつと力を注いで育く事も誓い合わせて頂きを成ました行にせて頂きましたえて婦人第百回記念総会に誘会き頂てせさ加参てせわ合加いめ進をみ歩の人成く強力につ一手一ぞれの教会でお祝いを申し上げると共に願おうよるさ下き導おとへしらぐ気陽い以を心を親ぬさらわ変とでて今ま頂てせま励め努に上の用いております御特に今月十え八日迎をは教祖の日生誕おの目回十二百二れそ又でばぢお世のの実を知り真ご恩報じの思つつげ上し申礼御に夕朝は日に筋一いの条一けすたてし通をけづさとめとつすまいざごでみ極い難有私共は教祖に無命を救けて頂いたりいき頂てけ救をつ一教えを通して心心に触れこ親くなでけのりなにめ定おと社っ日月を祖教て待を来到の限刻旬誠は事すまりおにっさ下き導おとへてしらぐ気陽らか心親の条一親神様には子供かわいい下さり陽気ぐらしが出来りようにと御守護下さるだ守見おを共私に常る理王天の御前に神親命会一理原上長すげ上し申でん慎ま此ののに神床りお鎮ま下さいますこころの詩員部集編かおさか昭輝岡吉真紙表写とい護守の由自ぬえ見に目尊悠東分田林美智子さん佳詠載転りよ柳道号月誌気陽理のけづさしけ受りよ孫るな謝感東悠分林んさ子智美田準秀詠いさ覧ごをだく巻末の詫びと訂正お載りよ柳道号月誌気陽転掛け衿付けぬ八十九にしてし通糸にめ締衿絹はせわ合仕えり満福分子悦島福さん海てれさ押中背にり香の殿神でつん勇え替着に衣めとへぎ海松岡ヶ分んさ子広田池告癌夫夕知と記す暮れがん三日記日ほ書けず五日してをど岡ヶ松海分光井藤子さん月歌壇日付時報天理報時ので転載いたしま略称敬たすてれ教いまし載掲れば選が笠岡のさ友立胡教百弓三味線琴小鼓すがりね太鼓拍子木んちゃんぽ笛ておをどとつりめ地役割講扈祭方区分話者主八今上虫赤森笹谷中上門田大上上大上中佐十川一佐年智原順明好木素本忠尾正内伸村義太原脇郁中ます教会奥原繁原明教会長原繁島誠藤道四子子美志平治自郎浩子み様道勇様次治孝坐り勤島中上大廣村生先義村道原志教会長德郎様月三中佐淺上杉高森内門谷武中今中山横上月島祭次照村初藤香野明原志原博木昭本忠海史脇加内美知内正村道川昌村田敏山逸原明美美苗教郎之祥善郎津子美德彦剛教郎勇前半月六講指図賛話方者祭典室田岡上虫武渡中佐山横内三岡門岡田吉役表割悦中つか﨑豊原繁明立内清邉隆島誠藤真野な山小智海安島﨑真脇元田林久岡誠一後半上上佐高原原藤木明真昭子さ子次生明夫治孝つ榮子渉一教誠嗣郎浩勇孝祥改修後北棟神驛渡邉孝品治渡邉泰神昭渡邉隆自立教日年月しきひん堂食部本の信造夫改修前後渡り廊下接続部市石明至立教自教立年講一科養修師杉原年月月年善朗石明市杉原輝夫教立月日年講終期中前会習講人教者了修改修前南棟月り掛たし了完日の屋部分を月に事工修補日根所理につき詰下北棟屋根渡り廊所笠岡詰だの懸案った雨漏りの修廊り渡び及根屋棟北所詰屋根修理下濱ヶ弓森川道弘立教講終日月年前期者教会習講人修了登辞承事准承事用教立令三横代山月年温逸生郎日付教大会だより摩陽弥鶴久島神髙福立教耶門備上髙山上山大松佐根上邉武屋大山大巡年定期教脇元原繁原明教会長藤道原繁内正教会長教会長教道勇様孝道美様様方のんさくた他のその志有甲井山ブロック府上照雲雜島クッロブ根稲倉藤ブッロ屋髙ク福昭平山ロックブ福美郷之桑クロブ西ッ明石市杉田賀井盛田原信子元生宏一典子美恵子美枝津第クッロブ東巻第至自教立年月日日しきのん号婦祭生誕御祖教ひ入人会総会詰所受錦備美之郷神昭備中湯原田葦陽油木驛家島中服部東城府市中上下明石市呰部新山邑輝美濃照陽吸江東悠岡ヶ松海呉照芳井陶山とさろひ興明金浦上大中門大中大大中門大武上門大吉上上佐上吉佐大門大大佐原明教会長村脇元教会奥村教会長教会奥村脇元教会長内正原繁脇元教会長岡原明原明藤道原明岡藤道教会奥脇元教会長教会奥藤道勇様剛教様剛様様剛教様美道教様壽勇勇孝勇壽孝様教様様孝年享才たしま直出さ日れ月中会教分福長串田惠姉幸訃報の詩に転す号本載いたしま心のにの号載掲は歌月陽年気誌本せとるもにこ頂とすきさ正訂にてこしまけたこしび詫おをご迷惑をお掛とにびらな関皆の者読係者のに皆様様たしましたい載転てっ誤らかい陽気室を参古めたばれげ上きの照磨し談たもで号の話掲載のたれ同さ成平られこがはの月号に年たしまりおてとして首の歌を掲載しりよ転載陽気誌月号道柳に詩の心ジ巻第号ペー年月本さのお行か発日か第とお正訂び詫ぁあすでのるひなくてしかしバラのよう有がゲトにくに様のラバはしリワマヒのこ美に直る特薬簡すしか単至し極効でねや人いる明するとすぐ機嫌がな言うとったよはワリ奥のヒ様マんさきにとう言うい悪がさんこ誰がすワ機嫌リでは例えのマ女房ヒとる怒すが私とや越僭ねすまれらでとるしまし礼失やい何が花に例えたとるえ例に花は房女のたなあタこで皆様すにで問質こバツキカめやあがれ何花の合百は姿か立よてば芍薬く歩丹牡ばれ座いてっ知し回いは言なんこもでるど相いいた言けは手才のご高齢う悪かっろえたすでんいななとあ他のことも何にも知らしも前知らん花の名お爺ですがそ私はの才うとのも私るれわ言にんさ婆お才ねは花のこと何にも知らんのやえんれ何の花牡丹の花よさ長会真っ赤あるな大輪の花が咲いてい月に祭講行く日庭に濃いり社