かさおか 『かさおか』第45巻 第1号
平成年年天理教発笠行岡所大教会電郵笠か便岡話さ番市お号用か之編江集掛御みた嶽け山やまから初笠代岡が市明神治島年及かびら瀬布戸教内を始地め方たを笠望岡む一年間を通しておぢばを賑やかにしよう毎月一千人のおぢばがえり立教年五十万軒にをいがけとおさづけの取次月号平成年年くし申を上慶おの春げまびす初六教年九十立の百く上原一理っの通もをたあ間た年り一やてにし供と子なで年まいの祭年は年九十六も日限りさですやがの一立す教け百す六たあ十二一こる月日れで略中会長教大岡笠年教り様柱真て祖祭よ百さ二十らか今ろるっすくにの地は略中の隠し後さお教あます迎えさせて頂きた身祖といと思います御げます又百二十祭の元を一し致年祭年祖教てっ張を胸がすまりあも日を思案頂ますよう何卒宜しくお願い申し上きに上れないとはますかったとこわじ現存の字数らろ手一うに一まりなに年すよつおつとめたがきしまなと定めて実動に邁進させて頂きたいざごう難有に誠残念目祖にみ教に動実て励一るけ頂びお喜次をけづ践取おとけがいをさの項実頂めとつおにつ一手ろ心を揃えて一としをに事るめでりま始心りかあっどば帰りとぢ五十万軒人をの御こ守護頂こうと申しにお合わせたと一るとりの人あなた新に時同成のみで歩ーガンを掲げて一毎ロ一千者席初の上以名一会教月全らかい思ののスの人成のつ一は区祭年祖教はに方様切の目上実動のといた実総項賑を仕ぢしをげ践おてし通をばしとうよやにか皆思ますどうぞ笠岡の理に繋がるいく頂てせさえべく笠岡のでは一年昨間年に当りげ上仕動活祭年は年応言とあに後え年ろしむはとる祭歩るみな事と喜ばせて頂いております親心と思わせて頂きますそれにお構いでじ同と自た来でん歩らの成人ののなはてめ止ら取足の人成じとさせて頂けました事は誠に有難く結の温かり手は日を千年引いててい三のて頂向けか聞おすまを親のを年健やりおてっさ下かなるせ身上をお借りして迎え心にかや賑してを欲の祭し十二百祖ばぢ教年九お六百教立いと年して十に祭れき込またと同じように教祖年をらし急こぐてし気と指む歩らが陽目は後のし隠お私御がたれさ下達身自き導隠しまではおに手をい引て親直よすまにり身御しうあ祖おさにづ教のとそおうら先だんに理が渡どやらなうよれもんだ又こかれが出が長班に分自いな少加験経めたいないてし立教外の本部や教区の学生会にの行事以参どんとほはして参させて頂いたのですが実を言とそれう加年平までお員節会のひのきしんは回大学生班の班と成年いかとのこと去年なれくてしを長班のるれか分に班生校高と班あ生学大は班班生学大り年月の半ばに本部の学生担当委員会から連絡が月年班長をしての今参加でしたは日もかしたしまき頂てせさ加参に隊んしきのひの第ん勇とうこ頂てせさをんしきのいます私もこで巻生ひてっま集に里親学大でと生校高らか国全が第ば達はお節会学生ひのきしん隊と呼人れる達号ますこの人思とたれしらなに覧ごをのたいてい仕給や導誘が人い若た着をぴっははたまバをーうかょし帰られた方は会場で青いジャンでたしまれら帰はに会節おのが年今すで然突弥髙山分教会江村宏幸謝する心の大切さ感節おてじ通をんしきのひの会談話室たしまいましでん込え考とかうなかっただるなく白面くし楽らたしうどのでろ方も場を盛り上げるという性格で分も自相たはも参加しとい班員が半数以上ということでしたう年去もてが面白かっいつにたから今年しきのひん積極的に参加しているに事行の会ことお節会のく校生の時から学生高がの員班は多のたっ知でこそして日班員と顔を合わせたのですがそをたきし紹介して頂ま人だったことで相方伝いに色な女一名ずつは去年も同じ班人の男長班方相の分自はい救一唯はのしてし立孤で中のそはいましたま達分りかばに参加している人自区動活会生的に本学部や教での極積はのるいにり周の分自しか場所に行きましたし合集し意決と間すまき頂てせら通を道の自分はこの期誠真実の分自は分祖で中のそ母を助けて頂くため自にい行をめとつい願おで部本にめたの母祖のそ念か自分の祖母が体調を崩しお節会に行くらのを断校生より一早く集合しますこの日どほ前間週の他めたるあが修研高や生学月日大事前のたしま機承会を生かそうとし諾こらかだのたっさだくも自分にわざわざしてれ来るのだろうかという不安がありましたそでたっかなり頼で力非に当本は分自たしまいましてし涙ずわ思てきてっ返が想感とたっかし楽隊式のに班員のんなからこの班で本当に時みてせたのではと感じるようになり過ましたご解後までみんなが一手れつ晴つずし少最になって一ま今日て最てしにそものもた不感安いじ終でけ掛心にうよう言とまたしりあもで事な細些らかがとうてい聞をれそ葉言というよるくてっわ変も顔のなんみらたしうそや感謝の気持ちを大切にしようが相談した相手が話してくれたのに時たいでん悩に営運班が分自えるようになっていましたているほうが楽しい考となかしよりも他の班にいる仲間と話班の達分自すでのっか多が人たるまとまりが弱くすぐ班からはぐれとのんしきのひもでれそ以外は班としてのきたしまれくてめ勤でん勇に気元に的極積もで容内事仕るかかが担負に腰ういとむ汲にん屈んかやでをしん中は明るく汁出るくてれば運で缶なき大出しき雰のひでげかおたしまれくてっ作を囲気を恵知とうよげ上り盛とっもら員班くなとこかまいましてっ行へかここっちから何かすしるたどただその不安はひのきしん本番になったらかさまいといたせわす思おか度員のみんなと顔を合班一うもてしも分ぜひ参加れます自わえ行がりがばぢ生お学はに月すでいたしにずれ忘をるす謝感に心常てしそすまいてし謝感に事たいだたいてせさを験体なよいなきでが事るす験体はで人の通う普がすまし化格本が動活職らかれこは分自就すまい思といなかしで跡奇に当本はのたきも無く最後までひのきしんを勤める事がで身が上立スが取れていたと思います何よりも班員全員教バていが人るれくてい聞をみ悩の分自てラン年を支えてくれる人がいて班を盛り上げる人がい平成え自ばれ考くよくよたしまじ感とだせわ合り分年班員のし会えたのも神様の巡みんなに出てそ年すまいてじ感とたっな月ましたが今回参加できたことは本当に勉強に日会に参学しなかっ生加たのだろうかと後悔もしに第たのは確かです的極積らか時の生校高てしうど巻っなに糧つとひてっとに分自に当本が間期のこ第いたしで心一た号にと感謝しじんると共にただただ班なのみ感員張拡てっか向に祭年十七がれそたしでじ感うさで前は広いが後ろは本当に余裕がないナーと云態状う云とるいてし来往が人を所のいらぐ下の軒殿祖教てっあが路道に傍ぐすはに側裏の殿広のでまさは今と余り変りはありませんが教祖ら十年祭以か門黒は敷神殿前の御本部のお屋七たしで備での工事ですそれとお屋敷の整拡張ま棟四第左東事になりましたらか棟東真の在現るれさ工着が事工期一第の其てし指目を祭年十お教祖七やさとやかたの大構想御発表になりが十り依に様柱真代二すで祭年十七祖教の迄日八月二らか日六十二月一年一十三和昭たしまき頂させて迎を祭年の祖教のてめ初に目年七てしえ月六年四十二和昭期修養科を六修了第十九すまじ存に甚幸ばれけ頂てめ止に目おき続き引でのすせて頂きま出い思か祭年のりな私てし断書のをたらとそいて今迄か書をこ頂せでの話は一時中い出まして年祭の思び浮に心トフ日今がたし紙面を汚している事を大変心苦しく思って居ま貴てね連き書と長を事私いならだくに重な祖旬時な切大く頂教百二十年祭を迎えさせて長会前会教分神村下田輝夫いの出年想祭その一くを十七と時の代十二んせまれ知もかのたじ感うし致したそれは自分自身の体力の衰えからそまいと云うか活気がなと云うなかそんな思いがいたが七十年祭の頃にくらべると今少しし元気が思い出し懐かしい思いで月まき頂てせさ加参を頃の前祭年十七でんしきのひち持土のり振し土の前場拝礼西の回ひのき今たししんは久持方が勇みに勇ん参加されまの勢大日連とんでん夫婦揃うてひのきしん欲を忘れてひのきしれこもしわんしきのひてうのにこしきのひらか方が始まりましたみかぐらうたにある通りもっ昭和二十八年四月いよおやさとやかたの堀りになるかと思います棟辺一右東らか場焼餅及堂食五第の今たしまがあり学中理天はに南らか場席別すまい思にうよ校の東側に本部の施設としては何たっかなもは場席別旧り居てれさ残てしと物造建場所の存保が物建とつの元にめりの東講堂の東側辺今は方の東たしく整備されまらし屋れきれいおに敷さ張拡にうよの在れる事になり現平成年年つも一緒にいと生三正先以下次回に藤井れら居て隊とたつてしと者任責のめひの山でをき布し持んっ教れら居て所度参毎に福加で員さ役会教大せて頂き会のはそに機のそく頂てせさ加参にん日間ひから各直の会五て教きししま属し属ひのた来出がのう云と隊んしき直自の位いな信負もに誰はにぐがありまけ調しておくきたいと担をコッモにか強たしでれこ髪を毛も沢山あたしまのり時の七当祭年私は十若もく気ててと元ありま議せではも不思んかさ云ってっあ大はにな的い違てがも体力きおてぎはとら過とい気分的には変らかなかこころの詩祖年祭教祭年十二百の親のえ教今ぐめのみ神親護守のどやり命の間人てまれ生てきだ年祭四年二六月花卯へ地場とへ場地の人浪に殿祖教こ咲きほるみなぎ陽梅の花気る三年祭だ年六二月弥生台ぢかろばんいがみ拝合とめつておどりしさづけ受けもえのめと界世をらか国教二だ祭年年二六月如が現祖身か教さくれ百二年十をい思の親思いをけすたる友の伝だ界世えにる旬だ祭年一六年今睦二月詩んしくか佳節詠てやくあ開り悟り夫長会教分悠東人次月田祭林美智子せて頂きますおとうございさ載転までのすめでれ事掲載見しまば句方れていの友一た名さ一が選祭は題の回に岡繋笠今教が中る選句五十課五気陽よ誌一月柳徳社養号り転載発行道天からの手紙読むのはあなたです自分の中のマイナスをプラスに転じ跳躍するチャンスそれ例がえ病ば気病気ある身い体はの事ど情ことにみ原て因はがどあうりでしどょうう病んでいるのかを突きとめ処方するのが医者の役目同時に自らはどこかに無理があり生き方考え方にひずみがあったにちがいないと顧みることも根本治癒には大切です手助病け気をやし事て情さはしあ天げからられのる手立紙場に読あむるののはで自す分そして天理教がしばしばその天理教ホームページより学生層育成者講習会平成年年期会場日大教月会神殿日火おつとめ後祭典講話として婦人会委員直轄委員部長研修会内期容日参加御供月日円水練閉昼支掃大支部り教部長総時合会挨受会食除い長講拶付様におつ話い時て半開講笠岡女ー子み青ん年なおでぢ帰ばろがうえりぢばへおやさとへー会対期詳細は間象費各ブ女ロ子月ッ青ク年担層日当円者土までお問い日合わ日せ下詰所さ泊い教祖年祭学大世生会界テおのーぢ友マソにばンをがグやえの灯り思い大を会内日前大直夜属会祭時式容ア大大下ししの道笠り迫くあへ灯典ワ岡力会教さのの旬まてふとまー会ホいあすににお学歩すなれふのー生おみ互つ立がるるれムぢ学一いのをな日教別おこるペば人夕席生が指の進日教ぢとスーに針午担をでつるめづば区をテジも前当斉帰とまな学とに誓支ー委唱多っながす生め年ない部ジ員しくてるりが後時日れ合のパ会きの真を平午ばい団フた柱成で礼学深大前とま参ォ拝様は生道め教東本思すにー場西さののて会部い都マ泉ん中参に学おい長年時まそ合ン水庭加に生移言様きすしがス者動葉おのよまプて悪やーしを喜りす月分声原学いル真数び聞おが則生方柱かとま話前けとには名様の活せをた日をしよ大気を模て別聞南時してる教擬右の芯にいか席て教決会店心に満たせをい区意の定だおなちて運棟日分た表学支どき北めつたいびだ明生部側をと楽楽世たき担よ広さめしし世界だ詰大場界せをいいきた所こ当り会イてしす企たの委のテベ画いまけす親別日員参ーンけ睦席たすのががま加マト行の場だよあ学でをソで事よいふり生おごンすふてぼ年を達相願グぼおく祭通で談い各行事に参加ご希各望ブのロ方ッはクの担当者にお申し込みください平成年年第期修養科募集要項修養立科教期間年月日月日教ヶヶヶヶ養月月月月目間掛目目猪中仙北村原田川啓義治太郎介史勉門稲出大雲司教川倉港津会分分分教教教役会会会長長長員募集教に志要月会解願ヶ項散に者月順のは序日修参ま養拝で期月にす間末る笠日をこ岡現修と詰在了所後でには満入所大し歳教以会教上で養での掛修の下養面表科接修のを了必受講要け習書る類会こををと携受え講し上級教月会を経日由のし昼て食後大教お科ふで書さき必須みかぐらうた天理教教典稿本天理教教祖伝よふぼく手帳参お考てふ書り概出要来ればな持り参もの練習譜笛打楽器または三曲おやしき史跡案内携おつ行とめ品の扇筆記用具認印笛男鳴物の講義で笛と小鼓の内笛を選択する人のみ服ハッピ装及び帯バンド長ズボン又はそれに類するもの靴書類大教会詰所備考順序参拝票別席願初席願の順序参拝がまだの者で修養科入学後に初席席札を運ぶ者のみ別席のしおり願書に日付を入れない事大教会御供おさづけの理拝戴願の順序参拝も合せて行なう本部御供別席の誓いの言葉は別席の誓いの日までに覚えることおさづけの理拝戴願おさづけの理拝戴願の順序参拝がまだの者のみおはなし願書に日付を入れない事大教会御供本部御供修養科入学願御供は任意であるが慣例により円以上修養科入学事由書修養科入学御供住民票または戸籍抄本戸籍記載事項証明書身分証明書でもよい平成年年れ通りすまいざごでみ極いな体勿く難有に誠は事たしまいさ下連子おりさ下し現おを護守御の由自はに上のみ歩の人成の条一けすたののすまい思にうよたっあで年一たい頂し示おをさ切大の事う合道中のそけ助もにかいてい頂せ見おを路末のりぶ高り驕の間人のばく良いさ今ばく良いさ我てし通を件事の等界業設建たし覚発が装偽や合談したしまいさ下せ見おを腹立念残の日月等るす生発がきつ水風大震地で中界世すまいざごで存所く頂てせさめとつずらなみの本日も年今様同年昨又ずえ変をい思でま日のその祭年でのんせまりおてっ至はにでまく頂護守んせまえ絶に念の謝感く難有に誠は事たしまき頂え与お御で会教全只を者席初い近歩みを進めてまいりましたところ全教会数を上回る二百名の人成てえ揃につ一を心せわ合し申とうこ頂護守御を者席初の上以名一で会教全てし通を動実の目項践実くべすにのもたし実充てしと年のげ上仕をみ歩の人成のてっ切仕と日千年三てっか向に祭年十二百祖教とすまみてっ返りたしまりいまてっなと振を年一今つつげ上し申礼御に恩高御の頃日年かずわとあも年本の年八十百教立かしついに内るてい頂てせさご過く六な恙てい頂をき導おと守御るれ溢心親の条一いいわか供子の様神親護すまげ上し申でん慎一理上長会原前御の命王理天神親すまいさ下りま鎮おに床神の教大岡笠のれこ会に文祭祭立教百六十八年十二月月次くすまげ上し申い願おでん慎に共と同一を程のき導おうよすまけ頂てせさえ迎を始年末年なかやれ晴くる明りきみ澄心てい頂てし写を心親に心の人り賜を護守御の由自るな更に上のけすた万てしまいさ下り取け受おを心の実真誠の皆るめ進をみ歩の人成に杯一精くべるえ応に声の親く頂せか聞おに旬はに様神親年何すまいざごで在所く行でい注力に更はにけすたおたしと芯を次取のけづさおに共とるす進邁に動実のけがいをに軒万十五もに為くいてめ進し推をれそ又すまいざごで悟覚く頂てせさ施実てせわ合し申をり帰ばぢお人千一月毎はで岡笠でのすまりおてい頂てけかを声おのとにうようわ賑がばぢすまじ存おてし通間年一てしと年の祭年の祖教年来りよ様柱真てえ加くたき頂覧御に祖教様神親を姿たし人成き頂てせさり帰ばぢおてせわ合よいてさすまいざごで祭年二百祖教とすまけ明が年十に共誘いい願おうよすまいさ下み申おもに様し上げ勇ますすまき頂てせを状の実真るせ寄にめといおの皆御下覧さまして親神つとつをりどをてめとづり座でん勇び喜めめの月次祭を執り行わて本年納歌おの達供子の道たしまり唱一者のと和相共に只今からおつとめ奉仕同さ寒の柄折さしだた厳ま集り寄にみし楽を日の日今ずせまい厭も中きししまり賜年今守た護の数に改めて御礼申し上げたいと年の瀬の慌御平成年年また人が一人でも弥増す一年になりますようお導きの程を一同と共に慎んでお願い申し上げすう合喜びに満ち溢れ触に心親けのとい案助に明け暮れ身上事情に苦たしむ人の心が世界一列救けれ皆の誠真実の心をお受け取り下我てまして万たすけの上しまり賜る身さを護守御の由自思るな更いに歩の人成くき大りよに糧を動を実の日進め三といたきみ頂び喜おに親もでうどはに様神親千卒何年軒にをいがけとおさづけの取次を実践項目として実動に邁進させて頂く所存でございますがの賑をやかにしぢしをスロてばーガ人ばえンにぢより掲げをお一月一一五通おう毎万十千せが賑わうようにとのお声を掛けて頂いておりますのでそれにお年一はで岡笠くべく頂てえさ応すまげ上し申い願おうよすまり賜を護守御のぢばてし通を間年おてしと年の祭年らか様柱真又一者す席初のく多もで人一がまいざごはで数日なか僅でのまいざごで悟覚く頂てせら切めとつにずえ変初の上以名一で会教日でせわ合し申といのそま席るたえ迎を祭年はい思のとうこ頂護守者御を全えよ祖迎いをよいの祭教百て年さたま十二年し人成ののて歩みをけ向に実の有るもの祭にした年しもお勇みいさ神に下さいますようお親下様て願い申しすまげま上いに伏し拝思じ同しむ状を担覧和唱を道を歌のらかれおにう御こ又者信く共相子がぼふよた供達ましせ夜まい厭も明寄けもき新春の慶びとずり集感謝の心一杯らぬ内かいし厳い中らさ寒のらか折にはにを祭旦元の年九十て百頂き教立執せとつをりどをりまてめとづり座で行めわすてん勇に気陽六御前慶入び心く同る人一明ぼふよるが繋にのに岡笠らか今只つもくつい願を事るさ下り通れ連おとへ道一昨賜成るな更年一年今に共とるげ上しわ礼りました御てめ改にき導おのへ人成と数の護守御申年ざごとすうまいおでめせて頂きましたます上し申を拶挨ごの年新でん一同寿ぎ心とげ慎てしまめ御礼とを込明けましてぬ親心と暖かくせおおらきなさえのを年新にた新も心か御神親守尽護とお導迎きを頂いてこ様にこすまし上上げさでん慎一親神ま理王理原いります鎮おに床神申天下これ命の御前に会長の笠の会教大岡立教六祭九年元祭文十旦百内容字数寄稿先原稿募集小随筆教会布教所の独自の活動の紹介俳句和歌川柳教会行事開催後の報告記事等字前後字字題名所属教会名氏名を明記して下さい俳句等は句からでも結構です下記大教会内編集掛宛ドシドシご寄稿下さい郵便岡山県メール尚原稿はお返し致しませんので予めご了承下さい享年九十七才出さたしまれ直教立六十八年十月二十五日百二長輝分教会福宮﨑可夫氏訃教大福会だ山報より植田立月年教至立教年ん別隊しきのひ特属直平成年山田亀山下年森川弓ヶ濱月教年月立期後日検定講習会修了者格資第長会教巻第号健日日二満弘志日終講字漢字のだうそたればが選が年目を迎え漢るまたたあ初心の年愛は字漢の年今にしろ雪はで会教のが遑な下いとまい間たれわ舞見に雪豪な的録記部山したに後ぢおてばをと軒気意は達人昂し先尽安らかぬせ溢れ言さたっ浸にいい喜びとなる胸いに感限ゞ明激がり不平も皆跡方もなく解け去たりも教疑の切一しり通目おに祖問実践項目集計月百万軒にをいがけ軒おさづけのお取次回身上事情お願い件に取り掛たっつと堂堂てれ入と物鳴らか頃時めも拘てね重を引を覚悟上午後一のを重ね足着下一同意を決し袋いい違にたっかな年前の日も一入百の十寒そ二るい立って際が姿たっ切み勇の人先達教祖やて照の字にらもれさそれされるが出見いに所ずとるヶめ求にと伝御寒いを字うるあ似もをわせる趣てきがに直感的思物に些か興醒めな思秋しかしでん孕いるを字のも五寒十二はらに厳内実の冬の三十八は語季の霊言幸ふ國の俳句歳時記にもはきさいいれて知もかたなな寒日っにらたっだ月がょしうおつ手一に勤め切まきだたいてせら一れからも変わらぬ心で勇んでこたいてせら浸だしきまょうそしてにさから安激を胸ぬに感言い尽せていただき限りない喜びと明るい揚ぢ気意とさら帰せばおにあ歩三日年千んだき向に前にき向直人押し並べてひたむたしく千日に心配おたすけに誠の心を尽をりけがいをにをい思のやを内治ちううちさと年三たれこ望切をつに勤めが上ち一る切立でり一手ん勇が教重くべるねる実を積み全その先人な達の足跡の上に更