かさおか 『かさおか』第52巻 第8号
今年も元気でかえって来たよ月日笠岡詰所玄関前で教祖年祭に向かって三年千日さあおたすけ祈る動くつなぐ実行目標人のたすかりを願いましょうおたすけお願いカード集計枚平成年月日月日平成年累計枚元気な声で賑わった日間立教年こどもおぢばがえり立教年こどもおぢばがえりがよろこびげたりというたすけあいのできる人になってほいっぱいさあひのきしんのテーマで月しい家族の中や学校で小さい子の手を引いて日から月日までの日間に亘って行われおあげたり荷物を持ってあげたり引率の人の手ぢばは連日こども達の元気な声で賑わいました伝いをしたりということを実行していったなら今年は教祖百三十年祭三年千日踏み出しの年だんだんと広がっていって陽気ぐらしの世の中また回の節目のこどもおぢばがえりに当たりが来ると思いますのでたすけあいということも全教会帰参初参加者のご守護とお打ち出覚えて帰ってほしいと思いますと子供たちにしをいただき年祭活動に相応しい動きをとつとわかりやすく実行しやすい内容を具体的にお示めさせていただきましたしいただきながらたすけあいの重要性をお話し朝のおつとめ後の真柱様のお言葉ではおぢ下さいましたばは親神様がおられる親里で全ての人間のふる詰所では今年も育成掛による朝のおつとめめどうさとです遠い昔にこのおぢばで初めて人間をおラジオ体操目標発表お休み行事がありまた創り下され親神様はかわいい子供である世界中行事掛による模擬店が月日日月日の人間が互いにたすけあって暮らす陽気ぐらしの日と開催され大人も子供も夕べのひとときを世の中になることを待ち望んでおられると親楽しみましたまた毎日時から各隊の代表に神様の思いをお話し下さいました続いて私大教会長様より帰参の感謝状が手渡されましたたち人間は親神様を親とする兄弟で皆さんの今夏は今まで経験したことのない暑さといわお父さんやお母さんが皆さんに幸せになってほしれる猛暑の中でしたが大過なく無事につとめらいと願って時には厳しく時には温かく愛情をれましたこと御礼申し上げます持って育てて下さっているように親神様も世界育成会員の方には暑い中お世話取り大変中の人間がけんかをせずにたすけあって仲良くご苦労様でした暮らしてほしいというのが一番の望みです皆さまた詰所ひのきしんの皆様お世話になりまんも兄弟はもちろん友達とも仲良くし困っしたありがとうございましたている人には話を聞いてあげたり力になってあ少年会笠岡団団長武内正美縦の伝道の大切さを第回家族揃って月次祭参拝開催祭典後少年会笠岡団武内正美団長は月日大教会月次祭祭典後神殿で家族揃って月次祭参拝を開催育成会員を含む多数が参加した少年会婦人会青年会少年会の三会が合同で提唱している家族揃って月次祭参拝を呼びかけでなく推進実行していこうと月に続いて開かれたもの少年会員向きのお話しや催し物を通して教会の楽しさまた少しでも教理にふれてもらい将来教会につながってもらいたいと祭典が土日曜日休日の月に計画している今回は紙芝居ちゅうちゅうはっけよいが上演された祭典時教祖にお供えされたお菓子が参加者に配られた今後の開催予定は月月月の各祭典後同会では人でも多くの参加を呼びかけている昔懐かし紙芝居よふぼく勉強会開催テーマはおとまり会月月次祭後育成部吉岡壽部長では月日大教会月次祭後会議室でよふぼく勉強会を開催講師は中島誠治先生でおとまり会をテーマに約人が参加した先生は自分のいんねんの自覚から天理教は求める信仰ではなく与える教えである事を柱に自育成部教会でのおとまり会を紹介され理は小さい頃から映さにゃならん軽い理はありゃせんでとのお言葉を引用して親から子子から孫へと繋がる信仰を思い続け縦の伝道の大切さを深く胸に刻んで毎年おつとめ奉仕者増員を夢に描き活動している様子を話されたその後質疑応答では和やかに世間話しをしている雰囲気で進められ最後におとまり会は誰のためでもなくすべて自分に返ってくる親神様の大切なご用であると締めくくり閉講した長い歴史と関わる人の真実に支えられて第回英語講習会開催海外部今年の英語講習会は大教会で月日とハワイからジェイソン宮内氏浅草大教会をゲストとして迎え開催された講習会は日中度を越える猛暑にも関わらず人のスタッフと人の参加者が集まった下は幼児から小学年までのクラス小学年生クラス年生クラス中学年生クラス年生クラス大人クラスと分かれてそれぞれの目的にあったゴールを目指した最初参加者数に対してスタッフの人数不足を心配したが毎回行事を開催させて頂く度に感じる様に必要な人達がそれぞれの徳分を活かして蔭となりひなたとなって支えてくれるから進めて頂く事が出来る本当に有難いとこの度も思えた講習会は英語を使ったゲームありゲストの信仰談数年ぶりに参加してくれた上原聡先生の話昨年用木となったナイマ女史のタンザニアの異文化談を聞かせて貰ったりきもだめし英語ウォークラリーテー聞いて話して覚えたフレーズを持って将来自分ブルマナーの勉強英語での自己紹介スキを活かして行くきっかけになることを楽しみにしットのコンテストなど盛り沢山の内容を持っています今年の講習会を支えてくれたゲストて幕を閉じた今までの長い講習会の歴史の多くのスタッフ食堂のひのきしんをして下さっ中で参加してくれた人達が海外留学をしたた婦人会の方沢山の人達の心を頂いて開催でり中学校の英語の先生になったり何か英きた事を心からお礼申し上げます有難うござい語を通じて人生を広げて行ってくれているよましたまた来年もより多くの参加者を楽しみうにこの度参加して下さった縁ある人達がにしています海外部長上原志郎暑さに負けずいっぱい勉強第五回タンザニアおたすけ訪問今年もタンザニアに訪問させて頂いた毎年大きな目的が二つある一つは岡山広島両教区から送られているみかん箱で約個の衣料救昨年用木になったナイマの両親とマサイ村でのおさづけ海外部援の配布である物資が無く困っている人達へ何かという真実の箱は今年も半分はキゴマ市の難民キャンプへ送られ残り半分はダルエスサラーム市やソンゲア市の孤児院小学校中学校病院へ配布された私たちの滞在中にアルーシャ市の北に位置するマサイ村とダルエスサラーム市にある孤児院を訪問して衣料タオル文具などを配布させて頂いたもう一つの目的であるおたすけ活動は今年も身近な人達からおさづけを中心に運ばせて頂いた現地にいる用木も人に増え共におたすけを通して成人させて頂ける機会を頂いている別席運び中の人達にも教祖年祭の思いを伝えさせて頂きおたすけカードも枚預かって帰って来た毎年行かせて頂くのに大変な覚悟がいる黄熱病マラリア赤痢肝炎などの病気や移動中の事故などである神様を信じお凭れするしか無いこの訪問で毎年不思議な神様おやさまのお働きを感じさせて頂けることがある昨年と今年は人ずつで行かせて頂きましたが興味がある方は是非一緒に行きませんかなお日間の滞在中に路上でのおてふりを回タンザニア人の身上平癒と心のたすかりを願ってつとめさせて頂いた英文天理教パごくンフレット部御供袋人の方に回のおさづけを取り次がせて頂いた微たるもタンザニアの未来に繋がる種になる事を願ってやまない海外部長上原志郎第回広い敷地内を分担して作業有志ひのきしん隊常時実施第回有志ひのきしん隊月日回目となる有志ひのきしん隊が旧弥髙山分教会岡山県高梁市に出動し人が参加した青年会うっそう草や竹などが鬱蒼と茂る中草刈機やノコギリを手に敷地内の整備を行った第回有志ひのきしん隊月日回目となる有志ひのきしん隊が呰部分教会岡山県真庭市に出動し人が参加した時折雨粒が落ちる中教会の敷地に生えた草木の除去を行った温故知新いきいきエピソードおふでさき御話についてこの本の巻頭の自序はじめにそして内容を一部紹介する上でおふでさき第一号の冒頭部分第一首から第八首までの解説を引用する第回木を少しずつ切っていく自序以前から本部で教会長資格検定講習会の講師としておふでさき全編あるいは前半一号より八号まで後半九号より十七号までのお話をさして頂いておりましたが昭和二十一年八月乙種講習会後検定講習会教会長資格検定講習会が始まりまして第一回よりおふでさき講義の講師の御命を頂いて爾来昭和四十七年頃まで勤めさして頂きましたもっともおふでさきは若年の頃から読まして貰いたいと思って居りましたが現今のように印刷したも立教の良き日教典もこの三原典から編述されていますのがありませずなかなか読まして頂く事もで上原繁雄原典とおふでさきの概要については以上ですきませんでしたそれで家池田大教会にありがこれから第一号から順を追って講義させてましたおふでさきの筆写本を無理にお願いしはじめに頂きますて十八歳の頃半紙に毛筆で全文を写さして頂おふでさきは教祖が明治二年七十二歳のきその後も二回毛筆で写さして頂いて読まし御時より明治十五年八十五歳の御時までに第壹号明治貳巳年正月従七十貳才老女て頂いておりましたので御命を頂いた時には自らお誌し下さったものであり十七号一千七よろつよのせかい一れつみはらせど非常の感激と喜びでありました百十一首のお歌が誌されていますむねのハかりたものハないから講習会の最初の頃は全編のお話後に前半一このおふでさきはその当時の事を仰せ下ここで注意しておきますがかたかなのハ号より八号後半九号より十七号のお話をさったお歌もあるしまた将来にわたってはわと読んでいただきますさして頂いておりましたそうした事から中親神様の思召を聞かして下されているお歌も親神様がこの世を創められて何億年の間には二代真柱様がおふでさき研究の席上お教ありますいずれにしても我人類が未来には何億という大勢の人が生まれては出直え頂いた事もあり私の悟らして頂いた点やお永劫に践み行うべき道をお示し下されているのしているがいつの時代を眺めても胸の解っ歌の御思召より各自が心得さして頂かねばならですしかもおふでさきは天理教の原典のた者はいないん事柄をお話しした点もございますしかし何一つですさてこの胸とはどういうことでしょうか分未熟のもので至らん点も多ある事と存じ天理教の原典はおふでさきみかぐらうたこれが眼目だと思いますます今後もっともっと悟り分けて頂く方おさしづの三つでありこの中でおふでさき神のお言葉にこの道は胸の道胸の道はもある事と思いますが一応ご参考までにととみかぐらうたは教祖が自らお誌し下さっ心の道とありますですからここでは親神思っておりますので間違いの点がありましたたものですおさしづは教祖がお姿をお隠し様の思召を解った者はいない人間を創め世界ら御教示下されましたら結構と存じますなおになられた後本席様に親神様が入りこまれを創めた親神様のお心を了解している者はな今後しっかりご研究下さる事をお願いいたしまその思召を聞かして下さったものですいと仰せ下されているのですすお道の教義はこのおふでさきみかぐらうこの項続く教祖九十年祭への第一年目たおさしづの中からすべて出ているのです前史料部長談話室私の寝言その神村分教会下田茂美平成十一年にヨーロッパに出向いたその切っ掛けは私達姉妹三人が月に一度のデートの日でしたフランスから帰って間のない姪妹の子が妹と一緒に来たのであるその頃私の心は荒んでいた時であった外国にでも行ってみようかなと思っていた矢先の事だったので姪に聞いてみた外国はどうすると口数の少ない姪は一言この世に生まれて来て良かったとただそれだけ言ったそれを聞いて私は思い切って行くことにした出発したのは五月十二日であるそれから二年目の十三年にスペインに向かったこれも五月だったスペインは少暑かったことを覚えている昔から馬鹿の大頭と云ことわざう諺が有る正に自分の事であるそんな訳で私には合う帽子がない旅行は日傘にしていたその当日名所巡りをしていたら公園らしき所に差し掛かった時花壇の淵に腰を下ろしていたお爺さんが私の方を向いて大きな声で怒ったしたこのお爺さんの口を通してまでも親神様様に訳の分からぬ事を喋った今お爺さんがは私に成人の道への糧としてお与え下された言何と云ったのかと添乗員に尋ねた折角太陽葉であろうと受け止めたもう絶対に日傘はさが照って下されているのに傘をさして太陽すまいと決めたあれから十二年も経っているさえぎを遮るとは何事か罰当たりめがと云ったそ本当に月日親神様に生かされている事を感謝すうであるこれを聞いて胸を突き刺される思いがれば暑さは半滅する実に勿体ない限りであしたそれもその筈月日親神様に生かされているると口では言いながら行動は全く正反対であにんけんハみなく神のかしものやなんとをる親神様に背を向けているのだこれではまるもふてつこているやらで恩を仇で返している様なものだと気が付いた今日もこのおうたが頭を過ぎる暑さ寒さに感親神様は私がスペインの地にいてまでもお仕謝すべきであろうスペインのお爺さんに感謝込み下されたのかと思うと胸が熱くなる思いがすることを忘れてはなろうまいこころの詩養徳社発行陽気誌八月号道柳より転載今回の課題は出笠岡に繋がる教友の方が選ばれ掲載されていましたので転載させて頂きますおめでとうございます準秀詠東悠分教会前会長夫人田林美智子さん青春の思い出あまた地場の四季佳詠芦品分教会教人金谷眞佐代さん出しゃばらず慎み心を忘れずに表紙写真上原喜三詰所掛員去る月日天理高校総合体育館で平成年度の入学式が挙行され在校生総代の歓迎の言葉に応えて新入生人を代表して森山将大君瑞雲分所属が力強く宣誓を行いました天理高校新聞の新入生の声の欄で森山君はこれからの天理高校の生活は一生記憶に残る思い出となると思います特に人との関わり合いを大切にしたいです入学したばかりでまだ関わりの無い人も多いですが一人でも多くの友達を作り一手一つの精神で勉強や新入生総代森山将大君による力強い宣誓部活行事などに取り組んで悔いの残らない年間にしようと思っていますと述べています思い返せば年前小学にバタフライの選手で活躍をして記事を掲載していただきました発行ページその彼が今度は天理高校水泳部員として活躍してくれるものと夢見ております父母の熱心な信仰態度から行儀よく正しく優しく強く育ってきました兄妹弟で水泳を勤しみ毎日の練習を怠らずさりとて勉学にも劣ることなく優秀な成績で入試の難関を突破して新入生総代を拝命したものでしょう私は彼に高校生は立派な社会人その責任がある今までは親の義務の中のことでこれからは自分で責任ある行動をしないといけないよとうなずき自覚をしてくれた態度の眼力は輝いていました森山の家の初代さん達も今日を夢見て我を忘れて苦難の道中をお通りいただいたおかげでしょうこのお道の教えが代続いてきたからこそ見せて戴く御守護の姿であるとそしてこれからの未来へ今やらなければならないのが次代への伝道陽気な喜びの毎日へ楽しくなければ天理教じゃないそう云った雰囲気がただよう人に成人していただきたい彼に我を忘れるほど真剣に御用の上に通っていただきたいものです教祖年祭のその日には更なるステップで目指すメダリストで元気に活躍していることを祖父母や両親と一緒に応援しに行きたいものと語らい夢見る講社祭の直会です寄稿瑞雲分教会長西村彦一氏立教百七十六年七月月次祭祭典役割表祭主大教会長様賛者横山逸郎扈者岡﨑真一三島渉講話田中隆之九月講話笹尾正治区分役割地方おつとめてをどり笛ちゃんぽん拍子木太鼓すりがね小鼓琴三味線胡弓坐り勤吉岡淺野明教指図方上原繁道前半壽中村邦義上原繁道今川昌彦谷内伸自笹尾正治上原大教会長様中村浩中村道德吉岡誠一郎岡本久善門脇元教岡﨑真一上原繁道三島大教会奥様武内正美門脇加津田中ますみ内海安子高木孝子門脇郁子笹尾一美中村初美中島誠治虫明立生森本忠善森本忠平山野弘実赤木素志田中隆之横山逸郎内海史郎田林久嗣山田敏教武内清明淺野明教高木昭祥渡邉隆夫上原志郎岡﨑輝彦佐藤真孝上原順子佐藤香苗谷内美知子今川佐智子森本冨美子三島照美虫明好美岡﨑豊子横山小智榮後半剛岡﨑和夫渉杉原博之神事部秋季霊祭に際する合祀祭今年の秋季霊祭より大教会役員おつとめ奉仕人部内教会長の出直に際しては直後の春秋霊祭で合祀することになりましたこれに伴ない今秋季霊祭において下記の各柱を大教会祖霊舎に合祀いたします三宅善久氏稲瀬佐藤理生人氏陽實重政禎子姉仲條その他教会長配偶者よふぼく信者等で合祀を願い出られる場合月日までに神事部長へ連絡してください庶務部名称録の改訂誤植がありましたので添付の用紙を切り貼りして訂正願います正誤表のページ番号がページずれておりました布教部本部食堂ひのきしん期間月日火日火割当東ブロック青年会全分会布教推進週間期間月日日日日原原稿稿募募集集小随筆教会布教所の独自の活動の紹介俳句和歌川柳教会行事開催後の報告記事等字前後字字題名所属教会名氏名を明記して下さい俳句等は一句からでも結構です下記大教会内編集掛宛ドシドシご寄稿下さい郵便岡山県メール尚原稿はお返し致しませんので予めご了承下さい七月月次祭祭文これのの神床にお鎮まり下さいます親神天理王命の御前に会長上原理一慎んで申し上げます親神様には一列子供かわいい一杯の親心によります御守護とお導きを頂いて日は結構に恙なくお連れ通り頂く中に今年は早に梅雨も明け日増しに大きくなるセミの声と共に暑さも弥増し今正に真夏を味わわせて頂いております事は誠に有難く勿体ない極みでございます私共はかしものかりものの喜びだけではなく四季折の気候や食べ物の変化まで味わわせて頂く喜び心一杯に日は朝夕に御礼申し上げつつ教祖百三十年祭の時旬も得てにをいがけおたすけにとたすけ一条の御用の上に勤め励ませて頂いておりますその中にも今日の吉日は七月の月次祭を執り行う定めの日柄でございますので只今からおつとめ奉仕人一同喜び心たすけ心も一入に明るく陽気に勇んで坐りづとめてをどりをつとめさせて頂きます御前には厳しい暑さも厭わず一万二千六百四十九枚のおたすけお願いカードに込められた日頃のたすけ心を持ち寄りました道の子供達が相共にお歌を唱和し尚一層のたすけを願う皆の真実の状を御覧下さいまして親神様にもお勇み下さいますようお願い申し上げますさて今年もこどもおぢばがえりが目前となりました募集の上に余念はありませんが何卒おぢばがえりの際には盛夏の折でもあり熱中症や事故怪我等の無いようお連れ通りの程をお願い申し上げます又八月には英語講習会学生生徒修養会高校の部野外キャンプそして各教会でのお泊まり会等を通じて子供達に積極的に声を掛け参加を促すだけでなく道の大切さや親の思いを伝えて道の後継者育成へと繋げていく所存でございます更には又本年の中間に当たり改めて年頭の心定めと諭達巡教に思いを致し教祖百三十年祭へ向けての祈る動くつなぐの成人目標の実動に邁進させて頂く覚悟でございます何卒親神様には個人主義の世の風潮に流される事なくたすけ合いを実践する皆の誠真実の心をお受け取り下さいまして万たすけの上に更なる自由の御守護を賜り人が親心に触れたすけ合いの心に立て替わってお望み下さる陽気ぐらしの世の状が一日も早く実現しますようお導きの程を一同と共に慎んでお願い申し上げます内容字数寄稿先大教会だより教人資格講習会修了者終講三郡谷本裕太直属ひのきしん特別隊三郡谷本裕太本部食堂ひのきしん福山福田恵司こどもおぢばがえり詰所受け入れひのきしん前半東ブロック徳山毅西ブロック内海安子福山ブロック藤原鈴江髙屋ブロック高橋竜二島根ブロック雜賀元生上府ブロック北井幸江後半東ブロック樋上謙二西ブロック中村邦義福山ブロック福島恒彦髙屋ブロック藤井宏一島根ブロック三代あゆみ上府ブロック山田信子有志笠岡福芦福芦芦品瑞雲甲井甲井松田祐亮藤原徳美藤原鈴江中村真妃豊田俊美山田敏教山田信子アトラクションに参加して楽しんでいる見ていてとても気持ちが良い最近の子供達の遊びがネットやゲーム機に変わっていく中こども照りつける太陽と蝉の声神苑におぢばがえりのアトラクションは鳴り響く鼓笛の音今年もこどもお私が子供の頃とさほど変わっていなぢばがえりに子供と一緒に参加させい仮想の空間や一人の時間を楽して頂いたむことの多い今の子供達には人と年思うことだがおぢばの厳し人とが触れ合いシンプルで体をこたい暑さは体に堪えてしまう次の行使った遊びが真新しく映っているの事会場までの道のりを歩くだけで汗かも知れないきっとこの体中を通だるだくになり頭はボーとして怠くして得たものが忘れられない記憶にて日陰に腰掛けずには居られなくななるだろう支える多くの方の真る五十路を越えた最近はこの暑実と共にこの先ずっとこどもおぢさを恐怖にさえ感じてしまう自分ばがえりは続くだろうがアトラク自身なんて情けないことかション等変わらないでもらいた大人はこの暑さの中つい動きが鈍いと思うくなってしまうが子供達は夢中で只暑さだけは何とかしてほしいは